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ながされて藍蘭島「とんかつ」

1 :(*゚Д゚)さん:04/02/07 18:06 ID:1+BFaHq0
∧_∧
(・(00)・)<ぷ〜ぷ〜ぷぷぷ
訳)
最近「ハガレンハガレン」ばっか言っている奴等がいる!!
今までガンガン買っていなかったのにファンになんじゃねぇよ、ボケ。
ガンガンで一番萌えてるのは「ながされて藍蘭島」だ!!

2 :(*゚Д゚)さん:04/02/07 18:11 ID:1+BFaHq0
      ∧_∧
      (・(00)・)<ぷ〜
    /∵∴∵∴\
   /∵∴∵∴∵∴\
  /∵∴∴,(・)(・)∴|
  |∵∵/   ○ \|
  |∵ /  三 | 三 |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |∵ |   __|__  | < うるせー豚!
   \|   \_/ /  \_____
     \____/

数分後…。

      ∧_∧
      (・(00)・)<ぷ〜
    /∵∴∵∴\
   /∵∴∵∴∵∴\
  /∵∴∴,(0)(0)∴|
  |∵∵/   ○ \|
  |∵ /  三 | 三 |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |∵ |   __|__  | < ながされて藍蘭島、サイコー!
   \|   \_/ /  \_____
     \____/

3 :(・∀・):04/02/07 18:23 ID:9BFNBko2
   ∧_∧
      (・(00)・)<ぷ〜
    /∵∴∵∴\
   /∵∴∵∴∵∴\
  /∵∴∴,(0)(0)∴|
  |∵∵/   ○ \|
  |∵ /  三 | 三 |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |∵ |   __|__  | < ながされて藍蘭島、サイコー!
   \|   \_/ /  \_____


4 :サザえもん ◆LFywSebi16 :04/02/07 18:25 ID:rjGV+SMQ
     ____
    /∵∴∵∴\
   /∵∴∵∴∵∴\
  /∵∴∴,(・)(・)∴|
  |∵∵/   ○ \|
  |∵ /  三 | 三 |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |∵ |   __|__  | < うる馬鹿!
   \|   \_/ /  \_____
     \____/

5 :(*゚Д゚)さん:04/02/07 18:28 ID:1+BFaHq0
    あ、ハガレンオタク!
    ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄
  ∧_∧  ∧_∧             ∧鋼∧
 ( ・∀・) ( ´∀`)            (゚Д゜  )
 (    ) (    )            (    )
 人  Y  人  Y               Y  人
 し'(__) (_(_)              (__)__)




   ………   ………            / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ∧_∧   ∧_∧     ∧鋼∧  | ハガレンのアニメって…(略)
   ( ・∀・) .( ´∀`)    (゚Д゜  ) < ハガレンのグッズって…(略)
   (    ) .(    )    と    つ | ハガレンの同人誌って…(略)
   | | |  | | |      | |  |  | ハガレンのサイトって…(略)
   (__)_) (__)_)    (__(___)  .\_________





    イライラ    エート   \        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ∧_∧   ∧_∧    ∧鋼∧   | ハガレンのポスターって…(略)
   (# ・∀・) .( ;´∀`)   (^Д^  ) < ハガレンのトレカって…(略)
   (    ) .(    ) (( ⊂   ⊂) ))| ハガレンは秋葉原で…(略)
   | | |  | | |     ( (  (   | ハガレンのオタクは皆…(略)
   (__)_) (__)_)  / (__(___)  .\__________




                                    ついついやっちゃったよ・・・
                                    ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                                        ∧_∧  ∧_∧
                          ∞ 〜         ( ・∀・) (´∀`; )
                                       (    ) (    )
                   ν⌒ヽ∧鋼λ            人  Y  人  Y
                  ⊂_:#:(^Д(:#:) :;".,。        し'(__) (_(_)
                                ’;:;つ    _____Λ_____
                                        止むを得なかったモナー

6 :(*゚Д゚)さん:04/02/07 18:32 ID:???
  ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ( ・∀・)< やあ!モナーだよ
 (    )  \_______
 | | |
 (__)_)

7 :(*゚Д゚)さん:04/02/07 18:35 ID:AG89wHPz
∧_∧
(・(00)・)<ぷ〜

8 :(*゚Д゚)さん:04/02/07 21:06 ID:1+BFaHq0
    あ、ながされオタク!
    ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄
  ∧_∧  ∧_∧             ∧流∧
 ( ・∀・) ( ´∀`)            (・(00)・ )
 (    ) (    )            (    )
 人  Y  人  Y               Y  人
 し'(__) (_(_)              (__)__)




   ………!  ………!          / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ∧_∧   ∧_∧     ∧流∧  |読者サービス(エロ)満載!!
   ( ・∀・) .( ´∀`)    (・(00)・ )<貧乳、ロリ、メガネ、男気、チャイナ等満載!!
   (    ) .(    )    と    つ |あずまんがと互角に闘える可能性大!!
   | | |  | | |      | |  |  |ぬいぐるみ系動物がいるから女性ファン多数!!
   (__)_) (__)_)    (__(___)  .\_________





    ハァハァ   ゼェゼェ  \        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ∧_∧   ∧_∧    ∧流∧   |少年誌なのに青年誌に近いマンガ!!
   (* ・Д・) (* ´Д`)   (・(00)・ ) <童貞絶対必須のアイテム!!
   (    ) (    ) (( ⊂   ⊂) ))|秋葉原でも爆発的人気!!
   | | |  | | |     ( (  (   |三巻の限定版にはすずタンフィギュア付き!!
   (__)_) (__)_)  / (__(___)  .\__________




                                    ついついパクっちゃったよ・・・
                                    ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                                        ∧_∧  ∧_∧
                          ∞ 〜         (* ・∀・) (´∀` *)
                                       (つ□と) (つ□と)
                   ν⌒ヽ∧流λ            人  Y  人  Y
                  ⊂_:#:(・(00(:#:) :;".,。        し'(__) (_(_)
                                ’;:;つ    _____Λ_____
                                        止むを得なかったモナー

9 :(*゚Д゚)さん:04/02/07 21:13 ID:???
そうか、良かったな。

10 :(*゚Д゚)さん:04/02/07 21:16 ID:1+BFaHq0
まぁ、板違いな訳ですがどーしても作りたかったものでして…。

11 :(*゚Д゚)さん:04/02/07 21:17 ID:???
あんまり気にするな。
だがあまりにもマンセーしてると叩かれるので
気を付けるヨロシ。

12 :(*゚Д゚):04/02/07 21:30 ID:wp4/DGAK
(゚∀゚∀゚∀゚∀゚∀゚∀゚)ぶひゃひゃひゃひゃ

13 :(*゚Д゚)さん:04/02/07 21:49 ID:1+BFaHq0
    ハァハァ   ゼェゼェ  \        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ∧_∧   ∧_∧    ∧流∧   |少年誌なのに青年誌に近いマンガ!!
   (* ・Д・) (* ´Д`)   (・(00)・ ) <童貞絶対必須のアイテム!!
   (    ) (    ) □と  □と)  |秋葉原でも爆発的人気!!
   | | |  | | |    ( (  (   |三巻の限定版にはすずタンフィギュア付き!!
   (__)_) (__)_)  / (__(___)  \__________コレ、家宝モノ。

                                    ついついパクっちゃったよ・・・
                                    ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                                        ∧_∧  ∧_∧
                          ∞ 〜         (* ・∀・) (´∀` *)
                                       (つ□と) (つ□と)
                   ν⌒ヽ∧流λ            人  Y  人  Y
                  ⊂_:#:(・(00(:#:) :;".,。        し'(__) (_(_)
                                ’;:;つ    _____Λ_____
                                        止むを得なかったモナー

14 :(*゚Д゚)さん:04/02/07 21:49 ID:???
そうか、良かったな。

15 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 08:53 ID:???
そうか、良かったな。

16 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 09:55 ID:SksIyNkd
  ∧流∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 (・(00)・)< やあ!ながされオタクだ〜よ。
 (    )  \_______
 | | |
 (__)_)

ながされオタク=ながされて藍蘭島のオタク

17 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 10:40 ID:SksIyNkd
 _    》》》》》_____
 ))))\/)))))))))))))))))))))))))\
))))))))》))))))))))))))))))))))(◎)  \   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
))))))))》))))))))))))))))))))))))))))))) < < サカーナ警報!!サカーナ警報!!
))))))))》))))))))))))))))))))))))))))))) /   \__________
))))))))》\)))))))))))))))))))))))))/
 ))))/  》》》 ̄ ̄》》 ̄》》 ̄
        ヽ(´ー`).ノ
          (  へ)
          く

 _    》》》》》_____
 ))))\/)))))))))))))))))))))))))\
))))))))》))))))))))))))))))))))(◎)  \   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
))))))))》))))))))))))))))))))))))))))))) < < 牛、豚、鶏が駄目なら
))))))))》))))))))))))))))))))))))))))))) /   \__________
))))))))》\)))))))))))))))))))))))))/
 ))))/  》》》 ̄ ̄》》 ̄》》 ̄
        ヽ(´ー`).ノ
          (  へ)
          く

                        _    》》》》》_____
                   - = ≡三 ))))\/)))))))))))))))))))))))))\
                  - = ≡三 ))))))))》))))))))))))))))))))))(◎)  \
                    - ≡三   ))))))))》))))))))))))))))))))))))))))))) < <魚食えや(゚Д゚)ゴルァ!!
                - = ≡三  ))))))))》))))))))))))))))))))))))))))))) /
                  - = ≡三 ))))))))》\)))))))))))))))))))))))))/
                  - = ≡三 ))))/  》》》 ̄ ̄》》 ̄》》 ̄
        (´ー`)
      ( ヽ ヽ)
       /  >

18 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 11:16 ID:???
>>16
そうか、良かったな。

19 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 11:38 ID:???
>>16
そうか、良かったな。

20 :aaaaaaaaaa ◆w/Q.3ApcK6 :04/02/08 11:42 ID:???

    /||
   / ::::||
 /:::::::::::||____
 |:::::::::::::::||       ||
 |:::::::::::::::||│ /  ||
 |:::::::::::::::|| ̄\   ガチャッ
 |:::::::::::::::||゚ ∀゚)   ||
 |:::::::::::::::||_/    ||
 |:::::::::::::::||│ \   ||
 |:::::::::::::::||∧ ∧∩ ..||
 |:::::::::::::::|| ゚∀゚)/  .||
 |:::::::::::::::||∧ ∧.∩. || ボンバイエ!イノキ!
 |:::::::::::::::|| ゚∀゚)/ ||
 |:::::::::::::::||    〈  ||
 |:::::::::::::::||,,/\.」 .||
 \:::::::::::||
   \ ::::||
    \||           
    


21 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 11:47 ID:???
>>20
そうか、良かったな。

22 :|∵∵/   ○ \| ◆DORAeKATEE :04/02/08 14:26 ID:graY+q2R
     ____
    /∵∴∵∴\
   /∵∴∵∴∵∴\
  /∵∴∴,(・)(・)∴|
  |∵∵/   ○ \|
  |∵ /  三 | 三 |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |∵ |   __|__  | < うるせー馬鹿!
   \|   \_/ /  \_____
     \____/
     ____
    /∵∴∵∴\
   /∵∴∵∴∵∴\
  /∵∴∴,(・)(・)∴|
  |∵∵/   ○ \|
  |∵ /  三 | 三 |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |∵ |   __|__  | < やかましい馬鹿!
   \|   \_/ /  \_____
     \____/

23 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 14:28 ID:???
>>22
そうか、良かったな。

24 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 14:30 ID:???
>>23
そうか、良かったな。

25 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 14:32 ID:???
>>24
そうか、良かったな。

26 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 14:33 ID:???
>>25
創価、良かったな。

27 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 14:35 ID:???
>>26
そうか、良かったな。

28 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 14:35 ID:???
>>27
草加、良かったな。

29 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 14:36 ID:???
>>28
そうか、良かったな。

30 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 14:36 ID:???
>>30
そうか、良かったな。

31 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 14:37 ID:???
>>30
そうか、良かったな。

32 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 14:37 ID:???
>>31
そうか、悪かったな。

33 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 14:39 ID:???
>>32
そうか、気にするな。

34 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 17:27 ID:???
>>33
そうか、良かったな。

35 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 17:45 ID:???
∧_∧
(・(00)・)<ぷ〜ぷ〜ぷぷぷ

36 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 17:50 ID:???
>>35
そうか、良かったな。

37 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 19:59 ID:SksIyNkd
そうか、良かったな。

新たな世代に希望の光を
     〜倉リイ西学会〜

38 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 20:45 ID:SksIyNkd
    あ、ながされオタク!
    ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄
  ∧_∧  ∧_∧             ∧流∧
 ( ・∀・) ( ´∀`)            (・(00)・ )
 (    ) (    )            (    )
 人  Y  人  Y               Y  人
 し'(__) (_(_)              (__)__)




   ………!  ………!          / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ∧_∧   ∧_∧     ∧流∧  |読者サービス(エロ)満載!!
   ( ・∀・) .( ´∀`)    (・(00)・ )<貧乳、ロリ、メガネ、男気、チャイナ等満載!!
   (    ) .(    )    と    つ |あずまんがと互角に闘える可能性大!!
   | | |  | | |      | |  |  |ぬいぐるみ系動物がいるから女性ファン多数!!
   (__)_) (__)_)    (__(___)  .\_________





    ハァハァ   ゼェゼェ  \        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ∧_∧  ∧_∧    ∧流∧   |少年誌なのに青年誌に近いマンガ!!
   (* ・Д・) (* ´Д`)   (・(00)・ ) <童貞絶対必須のアイテム!!
   (    ) (    ) (( ⊂   ⊂) ))|秋葉原でも爆発的人気!!
   | | |  | | |     ( (  (   |三巻の限定版にはすずタンフィギュア付き!!
   (__)_) (__)_)  / (__(___)  .\__________




                                    ついついパクっちゃったよ・・・
                                    ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                                        ∧_∧  ∧_∧
                          ∞ 〜         (* ・∀・) (´∀` *)
                                       (つ□と) (つ□と)
                   ν⌒ヽ∧流λ             人  Y  人  Y
                  ⊂_:#:(・(00(:#:) :;".,。        し'(__) (_(_)
                                ’;:;つ    _____Λ_____
                                        止むを得なかったモナー


39 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 20:48 ID:SksIyNkd
       ,.ィ , - 、._     、
.      ,イ/ l/       ̄ ̄`ヽ!__
     ト/ |' {              `ヽ.            ,ヘ
    N│ ヽ. `                 ヽ         /ヽ /  ∨
   N.ヽ.ヽ、            ,        }    l\/  `′
.  ヽヽ.\         ,.ィイハ       |   _|
   ヾニー __ _ -=_彡ソノ u_\ヽ、   |  \ 
.      ゙̄r=<‐モミ、ニr;==ェ;ュ<_ゞ-=7´ヽ   >   俺はながされて藍蘭島ファンだぞ!
.       l    ̄リーh ` ー‐‐' l‐''´冫)'./ ∠__    編集長――ッ!!
       ゙iー- イ'__ ヽ、..___ノ   トr‐'    /
       l   `___,.、     u ./│    /_
.        ヽ.  }z‐r--|     /  ト,        |  ,、
           >、`ー-- '  ./  / |ヽ     l/ ヽ   ,ヘ
      _,./| ヽ`ー--‐ _´.. ‐''´   ./  \、       \/ ヽ/
-‐ '''"  ̄ /  :|   ,ゝ=<      /    | `'''‐- 、.._
     /   !./l;';';';';';';\    ./    │   _
      _,> '´|l. ミ:ゝ、;';';_/,´\  ./|._ , --、 | i´!⌒!l  r:,=i   
.     |     |:.l. /';';';';';|=  ヽ/:.| .|l⌒l lニ._ | ゙ー=':| |. L._」 ))
      l.    |:.:.l./';';';';';';'!    /:.:.| i´|.ー‐' | / |    |. !   l
.     l.   |:.:.:.!';';';';';';';'|  /:.:.:.:!.|"'|.   l'  │-==:|. ! ==l   ,. -‐;
     l   |:.:.:.:l;';';';';';';';| /:.:.:.:.:| i=!ー=;: l   |    l. |   | /   //
       l  |:.:.:.:.:l;';';';';';';'|/:.:.:.:.:.:.!│ l    l、 :|    | } _|,.{::  7 ))
        l  |:.:.:.:.:.:l;';';';';'/:.:.:.:.:.:.:.:| |__,.ヽ、__,. ヽ._」 ー=:::レ'  ::::::|;   7
.      l |:.:.:.:.:.:.l;';';'/:.:.:.:.:.:.:.:.:.|. \:::::\::::: ヽ  ::::::!′ :::|   .:/
.       l |:.:.:.:.:.:.:∨:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!   /ヽ::: `:::    ::::  ...


40 :(*゚Д゚)さん:04/02/08 22:05 ID:???
>>38-39
そうか良かったな。

"そうか、良かったな。"だけで1000を目指すスレ
http://aa3.2ch.net/test/read.cgi/kao/1076144815/

41 :(*゚Д゚)さん:04/02/09 17:05 ID:???
>>40
そうか、良かったな。

42 :(*゚Д゚)さん:04/02/09 17:27 ID:XQs1pxvO
      ∧_∧
      (・(00)・)<ぷ〜
    /∵∴∵∴\
   /∵∴∵∴∵∴\
  /∵∴∴,(・)(・)∴|
  |∵∵/   ○ \|
  |∵ /  三 | 三 |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |∵ |   __|__  | < うるせー豚!
   \|   \_/ /  \_____
     \____/

数分後…。

      ∧_∧
      (・(00)・)<ぷ〜
    /∵∴∵∴\
   /∵∴∵∴∵∴\
  /∵∴∴,(0)(0)∴|
  |∵∵/   ○ \|
  |∵ /  三 | 三 |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |∵ |   __|__  | < ながされて藍蘭島、サイコー!
   \|   \_/ /  \_____
     \____/


43 :(*゚Д゚)さん:04/02/09 17:36 ID:???
>>42
そうか、良かったな。

44 :(*゚Д゚)さん:04/02/10 18:30 ID:LYY5Tare
そうか、良かったな。

新たな世代に希望の光を
     〜理想価学会〜


45 :中山悟 ◆0gu00CLONE :04/02/10 19:54 ID:???
        _,,,.、、、、,,_  
     _、-''~:::::::::::::::::""-,,
    ;":::::::::::::::::::::::::::::::::::i!
    |::/ ̄ ̄` ̄ ̄¨ヾ::::|
    |::| ━、_ _.━   |.:.::|
    |/ ,-ェュ 、,-ェュ、  |.:.|_
   ∩{| ´ ̄,/ 、  ̄`  |/. |
  (⊂).|(  ゙、__,-'' 、)ヽ__/_
   \ .\ `こニ´'' _./ ノ ( l~ヽ
     \/\___ _,イ:.:< )├┤
     \:.:└-Y ::.l l:_(u_ノ
       \:.:.:11:..:/ (  ) 、
         `┬ ~ _..-'`!'-、__)
            ̄ `‐┴┐ )
                `"

46 :(*゚Д゚)さん:04/02/10 20:24 ID:MNjqVxAQ
そうか、良かったな。

47 :(*゚Д゚)さん:04/02/10 20:42 ID:uoxWbhq1
そうか、良かったな!

48 :(*゚Д゚)さん:04/02/10 20:45 ID:dNnh7qcq
             【通告】

本日より文学板は最上陛下美香様の完全なる支配下に入りました。文学板の至高原理は・・・・・

   美香様ひとりのために世界は存在している。
   美香様ひとりが快適であるなら、残りの者は皆、死んでもいいのだ。

叩きは美香様もお喜びですが、正面から美香様の問題点を指摘するのは「粘着」です。
美香様はあらゆるスレのあらゆるレスを見ておられ、お気に召さないレスは決してお許しになりません。
よく言われる「みんなが嫌ってる」とは、「美香様が嫌ってる」という意味です。
美香様の逆鱗に触れた某スレは、殲滅されました。このスレも美香様を怒らせないよう心してカキコしてください。

             《注意事項》

1.今の社会を見通してるようなエラそうなレスは、美香様以外はしてはならない。
2.長たらしく自説を述べる長文レスは、美香様以外はしてはならない
3.美香様の理解能力を上回るレス、美香様の好みを外れるレスは、してはならない

              (参考)
美香様の文学論を有難く拝聴する
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1076335202/


49 :(*゚Д゚)さん:04/02/10 20:47 ID:MNjqVxAQ
そ…そうか…

良かった……な… ガハッ!




…バタ……

50 :(*゚Д゚)さん:04/02/11 14:51 ID:Vk6qsNQ9
    あ、ながされオタク!
    ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄
  ∧_∧  ∧_∧             ∧流∧
 ( ・∀・) ( ´∀`)            (・(00)・ )
 (    ) (    )            (    )
 人  Y  人  Y               Y  人
 し'(__) (_(_)              (__)__)




   ………!  ………!          / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ∧_∧   ∧_∧     ∧流∧  |読者サービス(エロ)満載!!
   ( ・∀・) .( ´∀`)    (・(00)・ )<貧乳、ロリ、メガネ、男気、チャイナ等満載!!
   (    ) .(    )    と    つ |あずまんがと互角に闘える可能性大!!
   | | |  | | |      | |  |  |ぬいぐるみ系動物がいるから女性ファン多数!!
   (__)_) (__)_)    (__(___)  .\_________





    ハァハァ   ゼェゼェ  \        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ∧_∧  ∧_∧    ∧流∧   |少年誌なのに青年誌に近いマンガ!!
   (* ・Д・) (* ´Д`)   (・(00)・ ) <童貞絶対必須のアイテム!!
   (    ) (    ) (( ⊂   ⊂) ))|秋葉原でも爆発的人気!!
   | | |  | | |     ( (  (   |三巻の限定版にはすずタンフィギュア付き!!
   (__)_) (__)_)  / (__(___)  .\__________




                                    ついついパクっちゃったよ・・・
                                    ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                                        ∧_∧  ∧_∧
                          ∞ 〜         (* ・∀・) (´∀` *)
                                       (つ□と) (つ□と)
                   ν⌒ヽ∧流λ             人  Y  人  Y
                  ⊂_:#:(・(00(:#:) :;".,。        し'(__) (_(_)
                                ’;:;つ    _____Λ_____
                                        止むを得なかったモナー



51 :(*゚Д゚)さん:04/02/11 14:54 ID:gVr63wfU
そうか、良かったな。

52 :(*゚Д゚)さん:04/02/15 16:22 ID:kk6Jgon1
そうか?良かったな。

53 :(*゚Д゚)さん:04/02/27 02:45 ID:???

   ∧__∧∩ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( ´∀`)/< 先生!!
__ /    /  \___________
\⊂ノ ̄ ̄ ̄\
||ヽ|| ̄ ̄ ̄ ̄||
 ...|| ̄ ̄ ̄ ̄||

54 :(*゚Д゚)さん:04/03/04 22:58 ID:2SeccLTD
>>53
そうか、良かったな。

55 :(*゚Д゚)さん:04/03/05 18:33 ID:???
こんなスレがあったのか。

56 :(*゚Д゚)さん:04/03/08 04:21 ID:???
                           /!
    l、                       / |
   ! ヽ        _,..- ‐- 、r- 、_     /  i
   l  \    _,r‐'´:::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ、  /    !
   ゙!  ... i /.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::``〈 .::.  l
    ヽ : :r'.::::::;:::::::::::;::::::::::::::.i::::::::::::::::::::::::::::::ヽ. /
   /´゙>' :::: /:::: /::/:::::l:::::::::.l:: !l::: ト;:::::::::::::::::::!'`゙i
.   l.:::::!/.:: /:::: /::/!::::/!:::::::/i::l !:::| !::;:::::::::::::::|::::::|
   l.::::::|.::: !:::::,イ:/‐l:;く |::::::/ l::! _,j::!-!::i゙! :::::::::::l::::::l
  l.:::::::::l_/:::: / '-‐r‐、.`!::/ !' ´-j‐-r!r 〉;:::::::::|::::!
  ,!.::::::::: /!::,r'i.  i´:::::| |/     i´::::::l  ./!::!:::::::::!:::l
 ,i.::::::::: / l::!|:::'l, ヽ -        ー- ' /:|'l/!:::::::::l:::l
  :::::::: / レ l:::: ト、            ,ィ:::::! |:::::::::::!:!
 ::::::: /   |::::: ! ヽ、.   r‐ ァ  _,r ' l::::::|  !:::::::::::l!
 ::::::/     !:::: |   ` ‐r  ‐r '´   !:::::l   !::::::::::::!
 ::::;!     |::::::!   _,-くヽ、/ 〉、   !:::::l  l:::::::::::::l
  /     l::::::|,r!r'´i.   ヽ、/ /r、ー!:::::|   !:::::::::::::l
          |::::::|. iコ ヽ、_ /  / iー' |:::::!    !:::::::::::::!
        ,.!::::::| l   /  /   ! l:::::!ヽ、   !:::::::::::l
       / l:::::| ノ  /   /    l,. l::::!  ヽ l:::::::::::!
     / へ !:::l ヽ./ _,r ‐<_/ヽ、_  ノ l/  _ ヽ l:::::::::l
   /    `;ヽ! i´ ̄ ̄`!ーr_'´  ̄ i _,-'´ `ヽ `!:::::::!
         / ./ヽ!;;;;;;;;;;´ノーi、;:;;;;;;;;; l-i、iヽ      l:::::l
       i ./ /|;;;;:_r'´l |i iヽ、;;;;;;!`ヽ. i_!    |:::l
        し' / >';;;;; l | ! |;;;;;;`〈ヽ、_〉 _    |l/
      |`! l./;;;;l、;;;;; l l ! l;;;;;;;;/`ヽ、. !;;|     l
      l;;;! r / .ヽ_i. l l  l / ヽ、;;;;!|;;;|   l
   l    └'l'/       i  !      `、!ー   !
   ヽ,   iフ´       l  l       ヽ!   ,!
     ヽ、|'         !  !        !  /
        /        l   !        ー'´

57 :(*゚Д゚)さん:04/03/13 01:51 ID:???
        l~ ``ヽ、_  ,r-、 _ ,.r-‐'゙ `i
        |    _,r`'´`ー‐'゙ー 、_     |
        | ,.r '´ .::::::::::. 、::::::::::. ヽ,   l
        j/ .:::::::::::::::::::::::.!:.l、_::::::. ヽ. |
       /'フ.::::,イ! ,i'/`l:!:. lキl‐!ト、:::::. ゙i       
        /,イ .:::/l/,_r-、 ト!:.l .,r_-、トト:l: l 
       / | .:/l. /トノ`!  !/ トノ`i゙! |::ト;l  
       /!/|: l. l、_,.!     .l、_.ノ ,i':::|/ヽ  
        /  .!:::ト.、    _     /:: i':ト、 ヽ
        // /!: l::::.ヽ 、_ヽ_ノ _ /_: /:::.l ヽ,!
         /.::ヽ!:. i` '´ ̄ ̄``'´く:::::::. l
         ,i .:::::::: / ,,o ___ o,,  !::::::. l
         l .:.::::::::! _ / r‐ r‐`ヽ _ l::::::::. l
         ! .:.::::: / .!、_ー' ー' ノ! ヽ::::::. l
          l .l.:::::(_ ,/〕、  ̄ ̄_ス´l、_,ノ:::::::. l
          ! .l.::::.l:::. ノ、_/ヽ ゙̄i_.,rヽ.::::::::::.l: l
         l:; !.:::.!/./ !``! '´! 'i, 〉::::;l:.!l:l
          ! l.:::.lヽ/ ,l   l   | _,.レ':l::::;!l:l l
          l.::.l l:::l``ー-i'ーi'´  |::.!:::;l l
            ヽ! l::|ト-‐ '!  ト-‐' !' !/
             ` l  .:l   !:.   l
                l   .:l   l:.   l
              l   .:!   l:.   !
                 〔ー‐'〕  〔 ‐- '〕
             (___,ノ    !、__)

58 :(*゚Д゚)さん:04/03/23 19:23 ID:???
                   ____ _, _
                 , -‐' ´:::::::::::::`::::::::ヽ、
             /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.ヽ,
             フ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.ヽ,
          /:::::::::::::;r::i::;イ::i::l:::::::::::::::::::::::::::::::::.i
            //:::/ ::::/フTナl/|!|:i::::it‐ト!::i;:::::::::::::: |
            レ'/ :::::/iナテ-ァ / |lレ' _!_l. l;::l::::i::::::::::|
            /:/::/フ| |:::::::|   ´| ノ ゙ゝ`ト,!:::::l:l;:|
           ´ l/イニcゞ -'     l:::::/  |ニ!ヽ;::l;ス、
             |:::| 、        ` っ .|ニ|'´::::::::|
.       iヽ、.     |::::| iヽ ,、     _ r':|::::| :::::::::::|
.        | :: l     |:::::| |::// ー-‐i:'´ _ |、!::::| ::::::::::::|
.        | :: l     |:::::|/ '´!:::::::_レ‐'  .}::::::! :::::::::::|
          | ::::l   |: /´`ヽノ /´_ - ' ̄|:::::::| ::::::::::::|
         | ::::|.   |/ '二ヽ、|/´_ - 、  !::::::| :::::::::::::|
.          | ::::i`! .//   \!r‐<    ヽ|::::::| :::::::::::::|
.         └i´| | |     ,r'´ヽ    ̄  |::::::| ::::::::::::::|
        r'‐' ヽ_|   /    ヽ   |:::::::| ::::::::::::::|
         `i //!    |        ト、_ス ::::::::::::::|
          Y/ |    |         レi=、| :::::::::::::|
           | /|   |        /.:::::.i ::::::::::::::|
          | l:;;:!              /ーrー'.:::::::::::::::|
            l `|             /:;;:;;| ::::::::::::::::::::|
             lト,|           /:;;:;;:;;| ::::::::::::::::::::|
           |:;;|         /|:;;:;;:;;:| ::::::::::::::::::::|
            ヽl         /:;;:|:;;:;;:;;| ::::::::::::::::::::|
                /l       /:;;:;;:|:;;:;;:;;| ::::::::::::::::::::|
               /:;ヽ__ //:;;:;;:;;:|:;;:;;:;;| ::::::::::::::::::::|
             /:;;:;;:;\ /:;;:;;:;;:;;:|:;;:;;:;;:| ::::::::::::::::::::|
            /:;;:;;:;;:;;:/:;;:;;:;;:;;:;;:;;:|:;;:;;:;;:;| :::::::::::::::::::|

59 :(*゚Д゚)さん:04/03/27 03:24 ID:???
  /´ ̄ ヽ   め
 |   。 。 |   |
 ヽ、" "ノ
   ,l ̄,!
   ´` ´`

60 :(*゚Д゚)さん:04/03/28 23:47 ID:???
ここは何のスレなのか

61 :(*゚Д゚)さん:04/03/30 10:08 ID:???
最初、あやねとまちの区別が付かなかったやつ、挙手!





   。・゚・(ノД`)ノ・゚・。ウワァァン!

62 :(*゚Д゚)さん:04/04/01 00:58 ID:???
白状すると髪を下ろしたあやねとまちの区別が付きませんですた。



                    / \  ┌-┐  / \   |
               \   |      |  |      |   |     ウワァァン
                \  |      |  |      |   |
                  \ \   ┴─┴    / /

63 :(*゚Д゚)さん:04/04/03 19:31 ID:???
あふん

64 :(*゚Д゚)さん:04/04/05 23:22 ID:???
ぐげぇー!

65 :(*゚Д゚)さん:04/04/15 04:41 ID:???
保守すべき?

66 :(‘v‘):04/04/18 14:23 ID:gJ34yjX2
いいんじゃない?

67 :(*゚Д゚)さん:04/04/24 02:32 ID:???
じゃあ保守だ

68 :(*゚Д゚)さん:04/04/29 16:31 ID:???
>>1
ハガレンも藍蘭島も好きなんですが!

69 :(*゚Д゚)さん:04/05/03 15:48 ID:???
鋼の藍蘭島

70 :(*゚Д゚)さん:04/05/12 00:57 ID:???
ながされて錬金術師

71 :(*゚Д゚)さん:04/06/05 18:30 ID:???
アイアイ

72 :(*゚Д゚)さん:04/06/06 18:50 ID:???
ア-イアイ

73 :(*゚Д゚)さん:04/06/19 14:37 ID:???
オサールサーンダヨー

74 :神聖チバック帝国千葉総帥:04/06/21 23:02 ID:???
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□一ー""フ ヽヽ            い
□□□□□□□□■■□□□□□□■□□□■□□□□    /      一ナ-  十-、ヽ
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□□□□□□■□□□□□□□□■□□■□□■□□□    \        )
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ヘ(○-○ヘ)ヽ(○-○-6)人(6-○-○)人(○-○-6)人(6-○-○)人(○-○-6)人(6-○-○)ノヘ(○-○ヘ)
 (ノ○-○)ノ       (6○-○6)千葉、マジで最高ーーーー!!!!(6○-○6)       (ノ○-○)ノ
ヘ(○-○ヘ)ヽ(○-○-6)人(6-○-○)人(○-○-6)人(6-○-○)人(○-○-6)人(6-○-○)ノヘ(○-○ヘ)
 (ノ○-○)ノ    %%%%%%%%                                 %%%%%%%%   (ノ○-○)ノ
ヘ(○-○ヘ)    6|-○-○ |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\     | ○-○-|6  ヘ(○-○ヘ)
 (ノ○-○)ノ     |    > | <   漏れ、マジで最高すぎだからな!   >  | <    |    (ノ○-○)ノ
ヘ(○-○ヘ)       \∇/    \_______________/    \◇/   ヘ(○-○ヘ)
 (ノ○-○)ノヽ(○-○-6)人(6-○-○)人(○-○-6)人(6-○-○)人(○-○-6)人(6-○-○)ノ(ノ○-○)ノ
ヘ(○-○ヘ)                                                   ヘ(○-○ヘ)
 (ノ○-○)ノヽ(○-○-6)人(6-○-○)人(○-○-6)人(6-○-○)人(○-○-6)人(6-○-○)ノ(ノ○-○)ノ
ヘ(○-○ヘ)ヽ(○-○-6)人(6-○-○)人(○-○-6)人(6-○-○)人(○-○-6)人(6-○-○)ノヘ(○-○ヘ)
 (ノ○-○)ノ       (6○-○6)千葉、マジで最強ーーーー!!!!(6○-○6)       (ノ○-○)ノ
ヘ(○-○ヘ)ヽ(○-○-6)人(6-○-○)人(○-○-6)人(6-○-○)人(○-○-6)人(6-○-○)ノヘ(○-○ヘ)
 (ノ○-○)ノ    %%%%%%%%                                 %%%%%%%%   (ノ○-○)ノ
ヘ(○-○ヘ)    6|-○-○ |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\     | ○-○-|6  ヘ(○-○ヘ)
 (ノ○-○)ノ     |    > | <   漏れ、マジで最強すぎだからな!   >  | <    |    (ノ○-○)ノ
ヘ(○-○ヘ)       \□/    \_______________/    \◯/   ヘ(○-○ヘ)
 (ノ○-○)ノヽ(○-○-6)人(6-○-○)人(○-○-6)人(6-○-○)人(○-○-6)人(6-○-○)ノ(ノ○-○)ノ
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75 :(*゚Д゚)さん:04/06/22 06:58 ID:???
lllllllll

76 :(*゚Д゚)さん:04/07/20 21:36 ID:???


77 :561:04/07/25 14:37 ID:???
      /::::::    _              .   .. : :   ::::::、
     .,/> ::::::  :::: :             :::::::::::   :::::'   : .l
    ./   : '..丶                            l
   ./ ./                                   l
  ./ /        ii   ./   !   .'i  、 .、  、  .、      .!
 /./       .i / !   〃  . l .! . l  ,!  l .! !  L  l   !
  l′ ,/′ . / l !  ./ .!   l} l  |! l.! .|l . ! l   l   l   !
 .l ./ ./   / / ./  /  !  l.l || .!l l.l  !.l .l l   l  ..l  .l
 l/  ./  〃 ./,,.ニ'.l/ ..、′ ./ | .l l .! l..!.ヽ | .l ヽ .l   !、 ..l. !
   ./ , '/ /.l.l /..iiニ、 .l /  !.! .l .|.. ニ....ニミ_ l  l. ヽ  ...l.  .l !
 _∠‐'´/ ,〃 !  l l、::::|リ.V   .l′.! ! i' ,ソ-、`'-、.l、ヽ  .l'、  .'.l
    i./,l!`''' ! .!.,,゙‐'│       l.! .|''.! ::,,.!;  .iリ.ヽ │ .ヽヽ  ヽ
   il'´  l|`'''''.! '-ニ -′      ´ lノヽ./ ;.!   !―/ ヽ .ヽ .\..ヽ.
      . |.l`―'リ. : ';;;,,,,,         ''<_,:.,ノ、   /―.! , '´'、 ヽ | `'''ゞ
      ! l,゙;;;;_〉.ヽ      <    `´ー';;....、    l''ーl'`!   \,`|.
     l .|   .}   \     ,, 、,,      `´ .,.i l―-! .|  .}   >
     .| !  |  .!  ,ノ'`'、  ` .ー′   _..‐l..;.! l  . ! !  !   .!  このスレ終わっちゃうの?
     ! .!  |  _l..-i./、 '、.ヽ _  ._,,, ‐'´  .!;;}}  ! !  |   l
    !  !  . l‐'´ .i´.l . l ヽ. l!|`′     i′.!   ! !  .!   !
    l.  l.  .|   .| ィ'|  l l l.l′    . / ;;;,│  .! .}  .!   l
    !  l  │  / . l . l. ..l .  リ. \  ./;;;;,/ !   | |   |    !
   l  .!  |.,ノ〃 │ !    / .l. ...li'´;;;;;./ . l    !'' |   .!   .!
   .l  |  !.l. /.!  !    ./  !  l.; /   /    !  ヽ .|    !
   l  . |   !.! l `/\..-'´  /   !   ./    !  ,-..l !   . |

78 :(*゚Д゚)さん:04/07/25 21:51 ID:+U0Xr91x
                  ____ _, _
                 , -‐' ´:::::::::::::`::::::::ヽ、
             /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.ヽ,
             フ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.ヽ,
          /:::::::::::::;r::i::;イ::i::l:::::::::::::::::::::::::::::::::.i
            //:::/ ::::/フTナl/|!|:i::::it‐ト!::i;:::::::::::::: |
            レ'/ :::::/iナテ-ァ / |lレ' _!_l. l;::l::::i::::::::::|
            /:/::/フ| |:::::::|   ´| ノ ゙ゝ`ト,!:::::l:l;:|
           ´ l/イニcゞ -'     l:::::/  |ニ!ヽ;::l;ス、
             |:::| 、        ` っ .|ニ|'´::::::::|
.       iヽ、.     |::::| iヽ ,、     _ r':|::::| :::::::::::|
.        | :: l     |:::::| |::// ー-‐i:'´ _ |、!::::| ::::::::::::|
.        | :: l     |:::::|/ '´!:::::::_レ‐'  .}::::::! :::::::::::|
          | ::::l   |: /´`ヽノ /´_ - ' ̄|:::::::| ::::::::::::|
         | ::::|.   |/ '二ヽ、|/´_ - 、  !::::::| :::::::::::::|
.          | ::::i`! .//   \!r‐<    ヽ|::::::| :::::::::::::|  まだまだよ
.         └i´| | |     ,r'´ヽ    ̄  |::::::| ::::::::::::::|
        r'‐' ヽ_|   /    ヽ   |:::::::| ::::::::::::::|
         `i //!    |        ト、_ス ::::::::::::::|
          Y/ |    |         レi=、| :::::::::::::|
           | /|   |        /.:::::.i ::::::::::::::|
          | l:;;:!              /ーrー'.:::::::::::::::|
            l `|             /:;;:;;| ::::::::::::::::::::|
             lト,|           /:;;:;;:;;| ::::::::::::::::::::|
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            ヽl         /:;;:|:;;:;;:;;| ::::::::::::::::::::|
                /l       /:;;:;;:|:;;:;;:;;| ::::::::::::::::::::|
               /:;ヽ__ //:;;:;;:;;:|:;;:;;:;;| ::::::::::::::::::::|
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            /:;;:;;:;;:;;:/:;;:;;:;;:;;:;;:;;:|:;;:;;:;;:;| :::::::::::::::::::|


79 :(*゚Д゚)さん:04/07/25 22:53 ID:???
そうか、よかったな

80 :(*゚Д゚)さん:04/08/17 22:46 ID:???
( ゚Д゚)ウマー

81 :(*゚Д゚)さん:04/08/20 00:39 ID:???
                 ____
       ヽ ̄ ̄ ̄ ̄>-<       ゝ、 ── ──---、_
       ヽ;;;;;;;;;;;/´             ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; i
        ヽ,、-''                 \;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/
       /                 ::..   ヽ;;;;;;;;;;;;ノ
      ,   .:            ::..     ::::::...   \;;;;;i}
    /  .::: /     /::.    ヽ:::.   ヽ::.::::.   ヽ/
   /:::  ..:::: /       l::::::.   i__ ヽ_、  i}::.:::.    ヽ
  , ':::イ..:::::::,' .:::  _____:::iヽ::::. /! iリ从::::ヽ` ..!:::::::.     !、
  ,' / !...:::: i .::: !/! i:::ii::::i l!:::::.  l!リ!>=ヽl!i}  i:::::::::.    | \
 /,  |...::::::{! .:::::i}|:::|レ!::l! {!| ハ:::::.  !,''´  };;;ヽヽ l!::::::::::.    i}ヽ ヽ
../   l!..:::::::l!.:::::: ハ l!i レ  ヽl! ∨::  l  iーヒ;;: i} i} l::::::::::.   l!;;;;丶ヽ
    l...::::::∧:::∨{lノ ⌒.  i  \ i| .l! ;;; ヾi} / i}:::::::::::.  リ::::::::::::::::\
    l!.:::〃 ! ::::ハ  ノ⌒丶    ヽ!  ゞ_)_ノ  〃::i|ハ:::: .ツ  ̄ ̄⌒ヾリ  
    l!.::/ ハ:::ハ             --  〃::::i|ノi:::/:::.  ヽ
    {!:ハ i| lト i| ヘ ///   `    .  //  ハ:::::/.リソ::::: :::.   ヽ
    !/  ∨l! ハ! ヽ      ヽ.ア⌒リ     リ:::::ノ ´ `ヽ、:::::. . i}
    !    !/´ .::::::::`.....、._   ヽ _丿   /l!::::/      ヽ::.   !
        l! .:: :::!:::::::::/´ i}  .、._   , '  l!::/        }:.  i|
.        {!::: :::ハ.: :ソ!  l!   i  ̄´.ヽ   .l!{            l::..  i|
         l!.:::/ ∨ ヽ l!   .!    ハ ノl {          !:::. .l
         ヽ/     ヽ {   ヽ  / ̄  liヽ          |:::::. ノ
                 .\   ん{     ! ヽ       .リ::::/

82 :(*゚Д゚)さん:04/08/23 05:19 ID:???
>>81
すずたんキタワァーーーーーーーーーー!!!!!

GJ!

83 :(*゚Д゚)さん:04/09/14 02:00:45 ID:???
新作マダー?

84 :(*゚Д゚)さん:04/09/14 21:26:47 ID:A8JDMsYH
保守。

85 :&rlo;あいうえお&lro;:04/09/23 10:13:16 ID:yQpozrkY
鼻毛

86 :(*゚Д゚)さん:04/09/24 21:32:49 ID:RjlnEnfm
ぷー

87 :(*゚Д゚)さん:04/10/20 18:18:04 ID:K3c2xteZ
    あ、ながされオタク! 
    ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ 
  ∧_∧  ∧_∧             ∧流∧ 
 ( ・∀・) ( ´∀`)            (・(00)・ ) 
 (    ) (    )            (    ) 
 人  Y  人  Y               Y  人 
 し'(__) (_(_)              (__)__) 

   ………!  ………!          / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ∧_∧   ∧_∧     ∧流∧  |エロゲ作家による読者サービス(エロ)満載!! 
   ( ・∀・) .( ´∀`)    (・(00)・ )<貧乳、ロリ、メガネ、男気、チャイナ等満載!! 
   (    ) .(    )    と    つ .|あずまんがと互角に闘える可能性大!! 
   | | |  | | |      | |  │  |ぬいぐるみ系動物がいるから女性ファン多数!! 
   (__)_) (__)_)    (__(___)  .\__________________

    ハァハァ   ゼェゼェ  \         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 
    ∧_∧   .∧_∧     ∧流∧   .|少年誌なのに青年誌に近いマンガ!! 
   (* ・Д・) (* ´Д`)   (・(00)・ ) <童貞絶対必須のアイテム!! 
   (    ) (    ) □⊂  □⊂) ))|秋葉原でも爆発的人気!! 
   | | |  | | |     ( (  (   |五巻の限定版にはまちタンフィギュア付き!! 
   (__)_) (__)_)  / (__(___)  .\__________ 




                                    ついついパクっちゃったよ・・・ 
                                    ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 
                                        ∧_∧  ∧_∧ 
                          ∞ 〜         (* ・∀・) (´∀` *) 
                                       (つ□と) (つ□と) 
                   ν⌒ヽ∧流λ            人  Y  人  Y 
                  ⊂_:#:(・(00(:#:) :;".,.。       .し'(__) (_(_) 
                                ’;:;つ    _____Λ_____ 
                                        止むを得なかったモナー 

88 :(*゚Д゚)さん:04/10/20 18:32:45 ID:K3c2xteZ
【放送不可】藤代健はエロゲ原画作家【トリビア】
藤代健さんはエロゲ業界ではTKSと名乗っており、
今まで下記のように作っていた。

2000.10.10 三宅坂連載開始 
2000.12.12 三宅坂連載終了 
2001.3.27 ToHeart(5) 
2001.8.31             雑音領域(D.O.) 
2001.9.27 こみパ(1) 
2001.11.27 こみパ(2) 
2001.12.12 藍蘭島読み切り 
2002.2.28             パールな気分で(ジュエリー) 
2002.3.27 こみパ(3) 
2002.5.12 藍蘭島連載開始 
2002.5.31              おしえて!お兄ちゃん先生(ジュエリー) 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2004/09/24 瑪瑙くんのおしえてお姉ちゃん先生forDVDPG 原画 
2004/08/27 璃瑠・瑪瑠姉妹のもっと×2 おしえてお兄ちゃん先生forDVDPG 原画 
2003/05/30 あいちゃんforMeα 〜アイと隷従のメイド〜 原画 
2003/03/28 瑪瑙くんの おしえて☆お姉ちゃん先生 原画 
2002/08/09 多重凌辱 原画 
2002/05/31 おしえて!お兄ちゃん先生 原画 
2002/02/28 パールな気分で☆ 〜明日に向かって歩こう〜 原画 
2001/08/31 雑音領域 D.O. Classic Vol.1 原画 

89 :厨房完全撲滅委員会名誉会長:04/10/20 21:25:46 ID:RaYqbv9+
>>全員 漏れは厨房だ・・・それを認めよう・・・
だが、厨房だからって萌えを中途半端に理解しているわけではない!!
友達と「人類萌え化計画」を本気で語り合ったぐらいだ!!


90 :(*゚Д゚)さん:04/10/21 19:09:23 ID:g2RJfpTu
>>89、かなりイタイぞ…。

91 :(*゚Д゚)さん:04/10/26 22:10:38 ID:CpIoF3NF
おあげ

92 :(*゚Д゚)さん:04/11/17 22:39:44 ID:XRmwlymS
 

93 :(;0w0)さん :04/12/07 23:33:05 ID:EGrSEv+W
ナズェミデルンディス!

94 :(*゚Д゚)さん:04/12/23 16:13:42 ID:VfvQkuDm
ながされて藍蘭島 10重婚
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/ymag/1100965962/
ながされて藍蘭島「とんかつ」
http://aa5.2ch.net/test/read.cgi/kao/1076144815/
ながされて藍蘭島エロパロSSスレッド 2重婚
http://idol.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1091085380/
ながされて藍蘭島のエロ画像キボンヌ。
http://idol.bbspink.com/test/read.cgi/ascii2d/1091162230/
ながされて藍蘭島アニメ化希望スレ
http://comic5.2ch.net/test/read.cgi/anime3/1102593498/
藍蘭島のあやねたんにハアハアするスレ
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/1103603841/


95 :(*゚Д゚)さん:05/01/05 16:07:08 ID:yBTPoeo1




     ____
    /∵∴∵∴\
   /∵∴∵∴∵∴\
  /∵∴∴,(・)(・)∴|
  |∵∵/   ○ \|
  |∵ /  三 | 三 |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |∵ |   __|__  | < うるせー馬鹿!
   \|   \_/ /  \_____
      \____/





96 :(*゚Д゚)さん:05/01/05 16:19:24 ID:k73Ux725
<丶`_ゝ´>奈良県民デンガナ デンガナデンガナ
<丶`_ゝ´>奈良県民デンガナ デンガナデンガナ
<丶`_ゝ´>奈良県民デンガナ デンガナデンガナ
<丶`_ゝ´>奈良県民デンガナ デンガナデンガナ
<丶`_ゝ´>奈良県民デンガナ デンガナデンガナ


97 :(*゚Д゚)さん:05/01/14 22:27:24 ID:3vxz45/1
    あ、ながされオタク!
    ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄
  ∧_∧  ∧_∧             ∧流∧
 ( ・∀・) ( ´∀`)            (・(00)・ )
 (    ) (    )            (    )
 人  Y  人  Y               Y  人
 し'(__) (_(_)              (__)__)

   ………!  ………!          / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ∧_∧   ∧_∧     ∧流∧  |エロゲ作家による読者サービス(エロ)満載!!
   ( ・∀・) .( ´∀`)    (・(00)・ )<貧乳、ロリ、メガネ、男気、チャイナ等満載!!
   (    ) .(    )    と    つ .|あずまんがと互角に闘える可能性大!!
   | | |  | | |      | |  │  |ぬいぐるみ系動物がいるから女性ファン多数!!
   (__)_) (__)_)    (__(___)  .\__________________

    ハァハァ   ゼェゼェ  \         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ∧_∧  .∧_∧     ∧流∧   .|少年誌なのに青年誌に近いマンガ!!
   (* ・Д・) (* ´Д`)   (・(00)・ ) <童貞絶対必須のアイテム!!
   (    ) (    ) □⊂  □⊂) ))|秋葉原でも爆発的人気!!
   | | |  | | |     ( (  (   |五巻の限定版にはまちタンフィギュア付き!!
   (__)_) (__)_)  / (__(___)  .\__________




                                    ついついパクっちゃったよ・・・
                                    ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                                        ∧_∧  ∧_∧
                          ∞ 〜         (* ・∀・) (´∀` *)
                                       (つ□と) (つ□と)
                   ν⌒ヽ∧流λ            人  Y  人  Y
                  ⊂_:#:(・(00(:#:) :;".,.。       .し'(__) (_(_)
                                ’;:;つ    _____Λ_____
                                        止むを得なかったモナー

98 :大和民族:05/01/29 18:39:09 ID:JrbldSiU
いいhじじkj

99 :( Д)  ゜゜目玉飛び出た:05/01/29 19:47:28 ID:bDCtyRgO
でも流されて藍蘭島ってもうすぐ終わりそうじゃない?
それは気のせいか…。

100 :(*゚Д゚)さん:05/02/03 00:39:41 ID:U18PZfUx
そんな事言うなよう・・・
まだ藍蘭島を知り、フャンになって1週間ちょっとなのに。

ついでに100げっと

101 :(*゚Д゚)さん:05/02/04 20:12:12 ID:luwkjiOk
         _
 i` '´ ̄ ̄``'´く
/ ,,o ___ o,,  !
! / r‐ r‐`ヽ l
 ヽ 、_ー' ー' ノ /
    ̄ ̄

102 :(*゚Д゚)さん:05/02/04 20:25:38 ID:luwkjiOk
と ん か つ
          _
 i` '´ ̄ ̄``'´く
/ ,,o ___ o,,  !
! / r‐ r‐`ヽ l
ヽ、_ ー' ー' ノ /
    ̄ ̄ ´


103 :(*゚Д゚)さん:05/02/04 21:40:14 ID:YKVGuOgt
ウホッ!
美味そなとんかつ!

104 :ろろろろろ:05/02/10 14:15:49 ID:xynZXq8w

        l~ ``ヽ、_  ,r-、 _ ,.r-‐'゙ `i
        |    _,r`'´`ー‐'゙ー 、_     |
        | ,.r '´ .::::::::::. 、::::::::::. ヽ,   l
        j/ .:::::::::::::::::::::::.!:.l、_::::::. ヽ. |
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        /,イ .:::/l/,_r-、 ト!:.l .,r_-、トト:l: l 
       / | .:/l. /トノ`!  !/ トノ`i゙! |::ト;l  
       /!/|: l. l、_,.!     .l、_.ノ ,i':::|/ヽ  
        /  .!:::ト.、    _     /:: i':ト、 ヽ
        // /!: l::::.ヽ 、_ヽ_ノ _ /_: /:::.l ヽ,!
         /.::ヽ!:. i` '´ ̄ ̄``'´く:::::::. l
         ,i .:::::::: / ,,o ___ o,,  !::::::. l
         l .:.::::::::! _ / r‐ r‐`ヽ _ l::::::::. l
         ! .:.::::: / .!、_ー' ー' ノ! ヽ::::::. l
          l .l.:::::(_ ,/〕、  ̄ ̄_ス´l、_,ノ:::::::. l
          ! .l.::::.l:::. ノ、_/ヽ ゙̄i_.,rヽ.::::::::::.l: l
         l:; !.:::.!/./ !``! '´! 'i, 〉::::;l:.!l:l
          ! l.:::.lヽ/ ,l   l   | _,.レ':l::::;!l:l l
          l.::.l l:::l``ー-i'ーi'´  |::.!:::;l l
            ヽ! l::|ト-‐ '!  ト-‐' !' !/
             ` l  .:l   !:.   l
                l   .:l   l:.   l
              l   .:!   l:.   !
                 〔ー‐'〕  〔 ‐- '〕
             (___,ノ    !、__)




105 :(*゚Д゚)さん:05/02/10 20:14:13 ID:aFmqrNY/
誰か新作お願いします。

106 :(*゚Д゚)さん:05/02/17 16:39:38 ID:SoRjT7hX
              _,, -‐´''"´ ̄``゙''ー 、,
            ,/´             `'-、
       /                  `'、
     ./                      ヽ
    ./ /                          i
    | /      ,i|、ノ .、 、  .、 l          i
    iレ゙      ノ,i /! !iト.!/li| .|.l~l l´゙.lヽ   \  i
    i'//.., il" / /ノ/ // ! ll.l."ヽヽゝ.;ヽ.、ヽ \ !
   /r./ ,,イ゙/! .、.!--l. !" l.. l.l.llソ'---┬<.\ヘ ヘ,ヽ|
   ゙'゙‐'゙//!|二i  |ー' !`  'i!.l" jー' /| /コ/ヘ.lヘ.ヽ'!ゝ 
        l--i   l "i    ゙  l "" / l--|'、゙ ! ヽ|
        l二.!  "--゛ .    ''ー--:' l二l..l` |  |
        ト‐ i、_///       /// /ト‐,!.!  i  |
         ! ., !',ニ, ̄`ー、      .イ ! `゙i|   !  !
     パリ  | i' /:::::::"''-、.|.__,,.. -'"  ! !  !i !t │  l
          !l !,/:::::::::::::::/ ! i |    / !  !.! | l   !   l
      (( !,'" /、:::::::::::/,ノ」 |ヽ.. / /!  l.l  l, l  l   l.
      /  ノ‐'7丁 ̄,r'゙ i レ" / !  i`ヽ│ |,  !   l
     /|  .' ̄~i ! /   i / /  !  i へヽ l   |   l.
      i i   ̄¬ ! パリ

107 :(*゚Д゚)さん:05/03/07 13:30:36 ID:O2PQKbL+
もっと見たい。

108 :さぬきうどん:05/03/10 21:06:20 ID:tDfZkwee
              _,, -‐´''"´ ̄``゙''ー 、,
            ,/´             `'-、
       /                  `'、
     ./                      ヽ
    ./ /                          i
    | /      ,i|、ノ .、 、  .、 l          i
    iレ゙      ノ,i /! !iト.!/li| .|.l~l l´゙.lヽ   \  i
    i'//.., il" / /ノ/ // ! ll.l."ヽヽゝ.;ヽ.、ヽ \ !
   /r./ ,,イ゙/! .、.!--l. !" l.. l.l.llソ'---┬<.\ヘ ヘ,ヽ|
   ゙'゙‐'゙//!|二i  |ー' !`  'i!.l" jー' /| /コ/ヘ.lヘ.ヽ'!ゝ 
        l--i   l "i    ゙  l "" / l--|'、゙ ! ヽ|
        l二.!  "--゛ .    ''ー--:' l二l..l` |  |
        ト‐ i、_///       /// /ト‐,!.!  i  |
         ! ., !',ニ, ̄`ー、      .イ ! `゙i|   !  !
     パリ  | i' /:::::::"''-、.|.__,,.. -'"  ! !  !i !t │  l
          !l !,/:::::::::::::::/ ! i |    / !  !.! | l   !   l
      (( !,'" /、:::::::::::/,ノ」 |ヽ.. / /!  l.l  l, l  l   l.
      /  ノ‐'7丁 ̄,r'゙ i レ" / !  i`ヽ│ |,  !   l
     /|  .' ̄~i ! /   i / /  !  i へヽ l   |   l.

109 :(*゜д゜):05/03/14 18:46:06 ID:jnDmYogP
まちタソ。
あ〜そ〜ぼ♪

110 :(*゜д゜):05/03/15 16:48:35 ID:+QZicHPc
あやねタソお願い!

111 :(*゚Д゚)さん:05/03/15 21:24:52 ID:NFMlHu+v
    ト.
           |. l             l`!
          | |  _ ____ _       l. |
          ヽr'´..::::::::::::::::::::..`ヽ、.  l |
         / .::::/.:;:::::;:::::::::::;::!:::::::.ヽ,! l
        / .:::::/.:/! /!::.l:::./!::l:::::::::::. {_r'‐ 、
       /ノ .::::!:/フトiレir!:::.!/ .|`!:;l::::::::::.|!::::::. }
       ´/ .::,イ.i.,rト!、 ! レ'ノ-‐!フト!::::::::::.|!::::::. !
.      / .:://..:l .!;:::/`   ‐ァトイ.j::::::::::.|!::::::. l
      / .::// .:,イ,,`‐      /::::}´!::::::::/li:::::::. l
    / .::// .::/. ヽ.  r 、   ー ' /::ノ/ l::::::::. l
.    / .::// .::/    ヽ.‐' _," イ::./ヽ  !::::::::. l
   / .::// .::/       ̄!ノ´:::/,r‐、.i´ |:::::::::. l
  l .:::// .::/         /.::::/,r ‐-、>  !:::::::::. !
.  l .:::l { .:::i         /.::::/メ‐-、_,ノ、 l::::::::::. !
  |l .::l ! ::l        / .::/ ノ  r      !  !::::::::. l
  l !.::! ヽ!        l .::/i.  ヽ/ ./´    ヽ l::::;::::. !
   ヽ!           ヽ!/._  <_ '    i \l::.ll::::. l    何して遊ぶのよ
             ノ、ノ >r 、!   _ _ /_  \;!:::::!
       ,-‐ーr‐r‐ト、i/ .::| .ト/´ ヽ`ト `ヽ  ヽ;!
       ト´{`. l! !:::::::!l .:::::l  .ス_!_! !_| .|`      l
         / .:!`ヽ!:l_, -iヽ、:::! / !::::::`ヽ!、!   -ー' l
       /.::::::ヽ ,! //  〉´.:/::::::::::::::::.ト、      l
     / .::::::::::::::i /.::/__ /.::::/::::::::::::::::::::::::.ヽ    l
.   ,イ .:::::::::::::::::レ'.::/´ /.::::/:::::::::::::::::::::::::::::::.ヽ   l
  /;r 、:::::::::::::::::::::::.ヽ、./.::/!‐- 、:::::::::::::::::::::::::::. ヽー'
 /:/   ヽ;:::::::::::::::::::. /// .|   `ヽ、:::::::::::::::::::::::. ヽ
./:/     > 、::::::::. /| /  |   _, -‐'`ト、_::::::::::::::::::. ヽ
::〈      /  ヽ、 /´ /   レ'´   /_/``ヽ、::::::::::. l
:::::::.ヽ  /        /       /'´      `ヽ、;;_ヽ
ヽ;:::::. ヽ/     //        ./        ,r'´:::::::::::!
  ヽ、 l      /´/        /      ,r'´::::::::::::::::/
.   ヽヽ、      /      /  _, -‐'´:::::::::::::::; -'´
        ヽ、   !      /、 ̄:::::::::::::::::::::;.-‐'´
         ヽ、 !     ヽ `r 、_ _, -‐'´
              ヽ     ヽノ  ` ー-
             ヽ       !



112 :(*゜д゜):05/03/16 16:16:52 ID:Gp8OWMi0
ん〜?ふふ…あやねタンにはまだ早い事…。

113 :(*゚Д゚)さん:05/03/16 21:41:47 ID:U4Mg+ULs
16なのでおkでは?

114 :(*゜д゜):05/03/17 14:05:38 ID:XPWvT0Ag
う〜ん…わかった、あやねたまはまちタソの次にお相手を…

115 :(*゜д゜):05/03/20 18:14:34 ID:jl8Qtd9O
このスレ人気無くね?

116 :(*゚Д゚)さん:2005/03/21(月) 04:35:41 ID:n0TCHFWs
みんな本スレとあやねスレで充分ハァハァしてるからな(w

117 :(*゜д゜):2005/03/21(月) 18:13:56 ID:QgdHWLQr
ふーん…

118 :(*゚Д゚)さん:2005/03/21(月) 19:50:55 ID:dhUyXYeB
藍蘭島のAAってどうやってつくるのかなぁ?

119 :(*゜д゜):2005/03/22(火) 11:08:03 ID:O7t4Fs+x
ボクも教えてほしいなぁ

120 :(*゜Д゜):2005/03/22(火) 11:49:07 ID:O7t4Fs+x
AAかいて誰か…
あと秘訣とか…

121 :(*゜Д゜):2005/03/22(火) 19:27:03 ID:O7t4Fs+x
ここのスレ終わったな

122 :(*゚Д゚)さん:2005/03/22(火) 21:16:31 ID:4v0xQdet
>>121
まだ終わらんぞ!
大丈夫
ガイドブックでれば人気は出てくるさ


123 :(*゜Д゜):2005/03/23(水) 08:11:19 ID:n3zpMiMF
…パワードも忘れるな…

124 :(*゚Д゚)さん:2005/03/23(水) 17:26:16 ID:E5ytv1kw
と ん か つ
           _
 i` '´ ̄ ̄``'´く
/ ,,o ___ o,,  !
! / r‐ r‐`ヽ  l
ヽ、_ ー' ー' ノ /
    ̄ ̄ ´


125 :(*゚Д゚)さん:2005/03/23(水) 17:27:58 ID:E5ytv1kw
101・102を修正してみたんだがどうもうまくいかんな・・・

誰かお願い

126 :(*゜Д゜):2005/03/23(水) 17:31:41 ID:n3zpMiMF
くそ!
せっかく人が来たのに
ココにいるのは俺だけ!?

役不足だ!
そして鬱だ!

127 :(*゚Д゚)さん:2005/03/23(水) 21:32:07 ID:E5ytv1kw
まーもちつこうよ

今は神を待つのみなのかも知れんな・・・

128 :(*゜Д゜):2005/03/24(木) 16:45:56 ID:I2THTxMl
今日パワード買いに逝ったら売ってね買った…
本屋3店も回ったのにぃ…

129 :(VДV):2005/03/24(木) 18:24:17 ID:I2THTxMl
…ココに…
神は降臨しない…ネット上の…
…孤島…

130 :(VДV):2005/03/24(木) 19:48:11 ID:I2THTxMl
3重スマン
皆!ココに飽きたらハァハァスレッドへ

131 :(*゚Д゚)さん:2005/03/25(金) 11:22:49 ID:JLA5Mi7V
やはりココはハァハァスレッドみたく
僕の自作自演で繁栄させるしか…

132 :(*゚Д゚)さん:2005/03/25(金) 17:01:38 ID:JLA5Mi7V
自作自演伝1(ココに誰か来るまで続けるよ)
藍蘭島いいとこ一度はおいで
ココに飽きたらハァハァスレへ〜♪

133 :(*゚Д゚)さん:2005/03/28(月) 17:21:03 ID:K8+2Nu2p
保管庫逝ったら何もねかった…

134 :(*゚Д゚)さん:2005/03/29(火) 17:57:00 ID:FD3Gg7QY
だろ?
正直俺もビビッた…



135 :(*゚Д゚)さん:2005/03/29(火) 21:41:15 ID:sMnftNFm
>>133
>>134
googleのキャッシュでいける

136 :(*゚Д゚)さん:2005/03/29(火) 23:21:37 ID:Px5KhXPH
どう見ても>>132対策だろう
春休み早く終わんないかな…


137 :(*゚Д゚)さん:2005/03/31(木) 16:51:07 ID:eaV2jSFc
PGB
げと…

138 :(*゚Д゚)さん:皇紀2665/04/01(金) 18:08:13 ID:S9abfT9w
最近AAないな…

139 :(*゚Д゚)さん:皇紀2665/04/01(金) 20:37:00 ID:S9abfT9w
まぁとにかく
もっと盛り上げようぜ!!

今日はここまで

140 :(*゚Д゚)さん:皇紀2665/04/01(金) 22:07:19 ID:M6Mr+zBI
おーい今日を勝手に終わらすなーw

141 :(*゚Д゚)さん:2005/04/02(土) 10:28:50 ID:YOzaZk7u
えぇぇ
だってだれもこないじゃん…

142 :(*゚Д゚)さん:2005/04/02(土) 13:03:13 ID:YOzaZk7u
現に未だ141しか逝ってないし…

143 :(*゚Д゚)さん:2005/04/02(土) 18:03:08 ID:cYG/TUuB
r'                      ヽ
  ┘└  /'       _ハ  、     ヽ   / ̄ ̄
  ┐┌! /|  ハ     l! i |',       ヽ ハ│困語ま
 !  l |__! |  l !|   i / ! r十|l,      ', ン| る彙っ
 !  /│ |"|ー l;;_l  !|/レ/ ‖| !     ハi |わがた
/'| /__.l-!-:!-:|、|  /!ll, :l'' ̄Tソ Y|', 1 1ハ i.  | ね貧く
r"|/ |ゝ.;   l l / j   !_」, | l',|│ ! レ  |   困お
l. l |  ゝ_,r |/   ヽヽヽ  | ト│/',   <   で子
:l、|  l ヽヽヽ    丶    ハ !l ヘ/1    |    ち
 ゙'l  |\ u   ┌-¬    ,r' ||  |   |    |    ゃ
  |  l、_丶、   '-,r-─<  |.|  !  │   |    ま
 /|  l \\`><~ ヽ ヽ\ | | │  l    |    は
ヘ  l  l  \\  ヘ  i、 i. \|  |   l   \___

144 :(*゚Д゚)さん:2005/04/02(土) 18:05:55 ID:YOzaZk7u
キターーーーーーーーーーー!!
゜∀゜)b

145 :修正:2005/04/02(土) 18:10:39 ID:cYG/TUuB
r'                      ヽ
  ┘└  /'       _ハ  、     ヽ   / ̄ ̄
  ┐┌! /|  ハ     l! i |',       ヽ ハ│困語ま
 !  l |__! |  l !|   i / ! r十|l,      ', ン| る彙っ
 !  /│ |"|ー l;;_l  !|/レ/ ‖| !     ハi |わがた
/'| /__.l-!-:!-:|、|  /!ll, :l'' ̄Tソ Y|', 1 1ハ i.  | ね貧く
r"|/ |ゝ.;   l l / j   !_」, | l',|│ ! レ  |   困お
l. l |  ゝ_,r |/    ヽヽヽ | ト│/',   <   で子
:l、|  l ヽヽヽ    丶    ハ !l ヘ/1    |    ち
 ゙'l  |\ u   ┌-¬    ,r' ||  |   |    |    ゃ
  |  l、_丶、   '-,r-─<  |.|  !  │   |    ま
 /|  l \\`><~ ヽ ヽ\ | | │  l    |    は
ヘ  l  l  \\  ヘ  i、 i. \|  |   l   \___

146 :(*゚Д゚)さん:2005/04/02(土) 18:15:31 ID:YOzaZk7u
再びでつか…
とにかくキターーーーーーーーーーー!!
´∀`)b

147 :(*゚Д゚)さん:2005/04/03(日) 10:52:35 ID:jDPs6lIy
どこを修正したか分からんよ
俺だけ?

148 :(*゚Д゚)さん:2005/04/03(日) 16:53:39 ID:I6EUxeiw
頬だな

149 :(*゚Д゚)さん:2005/04/03(日) 19:16:02 ID:jDPs6lIy
だめだ
俺には見抜けねぇ…

こんな俺に何か出来る事があるだろうか…
なぁ!!教えてくれよ!!148さんよぉ!!!!

150 :(*゚Д゚)さん:2005/04/04(月) 08:36:02 ID:6voYoby8
ははははっははははっはははあははっは


151 :みらくる:2005/04/04(月) 13:54:51 ID:7OXJvE27
みらくるといいます。ヨロシクね!!

152 :(*゚Д゚)さん:2005/04/04(月) 13:56:10 ID:Bk+cnhdt
       (  _,, -''"      ',             __.__       ____
   ハ   ( l         ',____,、      (:::} l l l ,}      /      \
   ハ   ( .',         ト───‐'      l::l ̄ ̄l     l        │
   ハ   (  .',         |              l::|二二l     |  ハ こ  .|
       ( /ィ         h         , '´ ̄ ̄ ̄`ヽ   |  ハ や │
⌒⌒⌒ヽ(⌒ヽ/ ',         l.l         ,'  r──―‐tl.   |  ハ つ │
        ̄   ',       fllJ.        { r' ー-、ノ ,r‐l    |  ! め │
            ヾ     ル'ノ |ll       ,-l l ´~~ ‐ l~`ト,   l        |
             〉vw'レハノ   llll         ヽl l ',   ,_ ! ,'ノ   ヽ  ____/
             l_,,, =====、_ !lll        ハ. l  r'"__゙,,`l|     )ノ
          _,,ノ※※※※※`ー,,,       / lヽノ ´'ー'´ハ
       -‐'"´ ヽ※※※※※_,, -''"`''ー-、 _,へ,_', ヽ,,二,,/ .l
              ̄ ̄ ̄ ̄ ̄       `''ー-、 l      ト、へ






153 :(*゚Д゚)さん:2005/04/04(月) 13:58:40 ID:PtYM+WqH
            _,..,,..,、.,、,,
            /´.,:;:;:;:;:;:;:;:;;;;;`;.、
           /.,:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;;;;;;,.`、 
            /.,:;:;:;:;:、:;:;:;:;:;:;〃彡;;;;;;;,.ヽ
          l.,:;:ッvソヾゞ;:ソ'"´ぐ;;;;;;;;;;;-、;.
           ;;'"`"      ミミ;;;;;;;/;'ヘヾ,
          {!       ,.  lヾ、;;;!ヾ;ヲ!1
          !    _,,;='_"`、,    `っ} !
          {=;;;、、_ゝk'.ゞ';`'´     '´ `‐- 、
           `}^'ソl  '.、´  、 , '     |/   `` ‐ 、
            ! 〈  , ヘ   `    //       \
       , -─‐‐- 、^,.j,‐_、   ,ノ 〃         \
      / . :..:..:.::.::.::::::.ヽΞ‐'´`ヽ,ノ /            ヽ
    . /∨/ . :..:..:::::::::::::.ヽ、__,. ノ /               ヽ
    ヘ、{〈kv, . :..:.::::::::::::::::.|`ー-‐' ´                 ヽ
    !くミ;;ヾ《ソ;. :.:::::::::::::./                        、
    ``ー;彡;くノ;::::::::./                        ',
    、ミt7=-〃`ー''",            ヽ、              ,
    ``=fヲ'    /            ヾ{             i
      /                    }!}、            i!
  ,..、_      _  __  ..,,__         _,, ,,_  _           __
  l ./====/ \| .l ,、| ./ , 、    \''゙ <.| i=' `l ヽ\     _  7 フ,、
  / /.l`‐- ゙、| |=| .i- l ./= ,>   /,_、.ノ| |.| !∧.| l'    !、`'゙ _,,,..ゝ_,、
. /  |.| || | | |.|`' __'`ノi、l / /    二| /'゙∠,,> = '゙l .|     ゙7 .l ∠~_,,,,.)
 ~| |.| !! |.| .|.| | | .|ヽ. ./     .フ  <'ヾフ / .| .|    /!./ /_  ゙
  | .|.!-'`二l  .|| |._| .|/  `‐-   /,、 |゙、ノ.>  '-┐、 `.-‐'' .// ./ ヾ‐---‐、
  |_,,,|   \_丿!-‐'>,.-'゙~`、/   ` |_,,l/-‐'゙‐、_| `‐- -‐' ヽ_/  `‐- - ‐'



154 :(*゚Д゚)さん:2005/04/04(月) 14:47:36 ID:6voYoby8
゜▽゜)…藍蘭島関係無いよね…


`▽´)⊃三〇)Д´):・∴

155 :(*゚Д゚)さん:2005/04/04(月) 15:00:17 ID:yKMmEMJh
146がageるから荒らしが紛れ込んだんだよ

156 :(*゚Д゚)さん:2005/04/04(月) 15:15:00 ID:6voYoby8
○ ○ ○ ○
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄I    
藍★蘭★島★I○
______I
○ ○ ○ ○


`▽´)<うへへ、また荒らしてやる!


みたいな感じで侵入!?


157 :(*゚Д゚)さん:2005/04/04(月) 19:12:40 ID:6voYoby8
そんな奴にはこうだ!!

____[==Ф
(*゜Д゜)つ三]三[==  =◎←辛子入り銃弾…のつもり

158 :ギコエル:2005/04/04(月) 19:39:36 ID:AkC7IBfS

      ☆ へぇへぇへぇー
              〃Λ_Λ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                ( ・∀・)<へぇーへぇーへぇーへぇー
             ┏┓⊂ ⊂_) \_______
           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/|
        |  ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:| :|
        | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| |  |
        | |   ┃┃┃  | |  |
        | |   ┃┗┫  | |  |
        | |   ┃  ┃  | |  |
        | |______| |/
        └───────┘


159 :ギコエル:2005/04/04(月) 19:40:23 ID:AkC7IBfS

                          / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                         / ______________
                          [[|l_________l_____________l___________l_______
                          |||  o  。  。。    。o  ○
   ________              |||o   。  。      。   。
  |┌───┐ … | |  ____  .|||
  |│      | 目 | |  || ̄ ̄ ̄|| |  |||
  ||      | 目 | |_||___|| |  |||
  |└───┘ ○ |_|□□||目∞|| |  |||
  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ./∴¨ ∞.ヽ /| |  |||
  |:     ⊂⊃ :| | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | . | |  [[||l二二二二二二二二二二二二二
  |_____| |_____ |(((ニニニ\______________

.     // .|__
    // /:: ∧_∧
.   // /:: (∀`,, )          ∧_∧    .
  | | ./::⊂) ̄_   |           _(・∀・,, )  
  |_|/:: : /7~  ノ       ⊂) V  ハ   
  | ̄ ̄ ̄| し(二二)          7__|:__. U.
  |_| ̄|_.|/ ,_| |_、      (_(_

160 :(*゚Д゚)さん:2005/04/04(月) 20:41:24 ID:yKMmEMJh
>>157
だからお前がageるから荒らしがくるんだよ

161 :(*゚Д゚)さん:2005/04/05(火) 08:11:13 ID:SMnhueJC
じゃあ、どうすればいいんだ
まったく…

162 :(*゚Д゚)さん:2005/04/05(火) 08:57:22 ID:qQWm8Skf
帰れ

163 :(*゚Д゚)さん:2005/04/06(水) 17:28:30 ID:q/UfB5g8
御免なさい

164 :(*゚Д゚)さん:2005/04/13(水) 21:45:39 ID:9SPien/V
S級職人のおれが来たからにはもう大丈夫だ!

165 :(*゚Д゚)さん:2005/04/14(木) 20:54:20 ID:iNqq9dqS
で、何を作ってくださるのですか?
人化さしみキボンヌ!

166 :(*゚Д゚)さん:2005/04/16(土) 12:16:09 ID:O5cAds2D
久しぶりにココ来たけど
ぜんぜん賑わって無いね・・・

167 :(*゚Д゚)さん:2005/04/17(日) 14:25:30 ID:03H/ULwL
みんな・・・
いい加減目ぇ覚ましてハァハァスレ来いよ!



168 :(*゚Д゚)さん:2005/04/21(木) 17:24:29 ID:2f6A7IQ/
(`∀´)つ[三[三]==・・・・・煤G∀;)気持ちいい…

169 :(*゚Д゚)さん:2005/05/09(月) 11:41:51 ID:dy+Bn7UT






170 :(*゚Д゚)さん:2005/05/16(月) 12:51:56 ID:E3F5KXEJ



171 :(*゚Д゚)さん:2005/06/20(月) 18:58:16 ID:48Axxd03
    ヘ⌒ヽフ
(の)(・ω・ )  のとと とんか とんか とんかつ〜♪
  V(┬O )     
  ◎┴し'-◎ ≡ 

172 :誰でもいいだろ?名前なんざ聞くな!!:2005/06/25(土) 18:44:51 ID:MZECmp27
チャッ
  ∧、                チャッ
/⌒ヽ\              ._∧
|( ● )| i\    ∧_∧   / /~⌒ヽ  
\_ノ ^i |    ( ´_ゝ`),/i   |( ● )| 
 |_|,-''iつl/_/  ⌒ヽ..| i^  ゝ_..ノ 
  [__|_|/ 〉"二/   ;  l ⊂i''-, |_|  <この場で藍蘭島を嘗めた奴は逝け
   [ニニ〉.   |   /   〈\ |_|__]  
   └─' _ _レ  / 〈 ̄ 〈二二]      
      /   _ノ    ̄`'─┘     
      ヽ <  | |        
       \. \| ⌒―⌒)       
        ノ  )  ̄ ̄ ヽ. (     
       (_/      とノ  

   




173 :(*゚Д゚)さん:2005/06/26(日) 00:52:00 ID:hN8Ne0fi
    ヘ⌒ヽフ
(の)(・ω・ )  のとと とんか とんか とんかつ〜♪
  V(┬O )     
  ◎┴し'-◎ ≡ 

174 :age:2005/07/10(日) 20:39:17 ID:2qV/zzX5
age

175 :(*゚Д゚)さん:2005/07/11(月) 20:20:03 ID:9QNJmZWa
らんま1/2「Pちゃん」

このスレ立てていいかな??

176 :(*゚Д゚)さん:2005/08/01(月) 00:21:51 ID:VHH5OPmP
    ヘ⌒ヽフ
(の)(・ω・ )  のとと とんか とんか とんかつ〜♪
  V(┬O )     
  ◎┴し'-◎ ≡ 

177 :(*゚Д゚)さん:2005/08/03(水) 19:04:07 ID:6hhogMAU
ほす

178 :aaa:2005/08/07(日) 17:11:19 ID:WHhIJ94L



[編集]
主な登場人物
[編集]
人間キャラ
東方院行人(とうほういん いくと)
本作品の主人公。2月15日生まれ、14歳。身長151cm。父親とケンカして家出し、乗船した沖縄行きの客船から家出の翌朝にうっかり転落。5日の漂流後、嵐に巻き込まれ大波に飲まれて意識を失う。その後、藍蘭島に漂着し、魚釣りをしていたすずに釣り上げられた。
大の負けず嫌い。また運命や「できない」という言葉が嫌いで、オババに藍蘭島に流れ着いたのも運命と言われ、脱出を試みたが失敗。藍蘭島に滞在することになった。現在、すずの家に居候中。
厳しい祖父に剣術を仕込まれ、かなりの腕前。また「男は女を守るもの」と思っている。
天測もできる。
頭蓋骨が丈夫。オババの家で気づいた時に、誤って沓脱石(くつぬぎいし)に頭を打ち付けた時も、割れたのは石の方であった。
肉が嫌いだが、カレーは大好き。
高所恐怖症。また、幽霊や妖怪、魔法といったものを信じない。ちかげの変身魔法騒動は、あくまでも自分の見た夢だと思っている。
女の子が苦手。男がいなかったために羞恥心がほとんどない藍蘭島の少女たちの大胆な行動に、毎度のように鼻血を吹いている。特に、スキがあればいっしょにお風呂に入ろうとするすずには困っているらしい。
ちかげの変身魔法騒動の時には、犬耳と犬しっぽが生えた。
ゲーム、ミステリー、自転車が好き。
他人に耳掃除をされるのが苦手。
ゆきのと同居している動物たちには「いくいく」と呼ばれている。
北のぬし・大牙と初めて対峙した時、威勢がいい小娘と呼ばれた。



すず
本作品のヒロイン。10月9日生まれ、13歳。身長151cm。ちょっと天然で、世話好きの素直な女の子。
青みがかった黒目に、とび色のストレートロングヘアー。髪はいつも青い大きなリボンでまとめて、ポニーテールにしている。リボンがネコミミのように見えるのがチャームポイント。
13歳とは思えないほどのナイスプロポーション。年上なのにお子さま体型なあやねに、激しくうらやましがられている。
家事全般が得意。また見かけによらず力持ちで、藍蘭島では忙しい人々の手伝いをして、日々の糧を得ている。
「婿殿争奪おにごっこ大会」参加中、東のぬしと出会った行人を助けるため、巨体の東のぬしを背負い投げで投げ飛ばした。
「婿殿争奪おにごっこ大会」のラストでは、あやねを西の大樟から富士山を越えて東の森まで投げ飛ばした。
恐るべき肺活量を持ち、気絶している行人に人工呼吸をするつもりが、とどめを差しかけた。また、「婿殿争奪おにごっこ大会」では、土中に隠れていたあやねを、呼吸用の竹筒から息を吹き込み風船状態にした。
南のぬしに武術を習った。ふだんは素直でお人よしだが、激怒するとトランス状態になり、猫拳を操る女狂戦士に変貌する。
食べることが好きで、甘いものが大好き。特に、海龍神社の巫女一族秘伝の豆大福は超好物。逆に、辛いものは苦手。
将棋、囲碁、チェスなどのゲームには強い。
寝相が悪い。
お風呂が大好きで、行人といっしょに入り、洗いっこをしたがっている。
両親はおらず、行人が来るまでは、島で唯一の一人暮らしをしていた。そのためか、少しさみしがり屋。行人との同居を、とても嬉しく思っている。
お化けや幽霊、怪談が大の苦手。
ちかげの変身魔法騒動の時には、小さくかわいい猫娘になった。
まだ子どもの作り方を知らない。オババに訊こうとしたが、行人に止められてしまった。
島内で唯一、行人を男性と意識していなかったが、同居生活が長くなるに連れて、無意識に行人に淡い恋心を抱くようになっている。
ちょっとやきもち焼き。りんといい雰囲気の行人を見て、自分でも訳がわからないままに、2人の間にのこぎりを投げつけたことがある。

179 :アイアイ:2005/08/07(日) 17:13:18 ID:WHhIJ94L

      ☆ へぇへぇへぇー
              〃Λ_Λ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                ( ・∀・)<へぇーへぇーへぇーへぇー
             ┏┓⊂ ⊂_) \_______
           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/|
        |  ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:| :|
        | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| |  |
        | |   ┃┃┃  | |  |
        | |   ┃┗┫  | |  |
        | |   ┃  ┃  | |  |
        | |______| |/
        └───────┘



180 :(*゚Д゚)さん:2005/08/20(土) 05:37:06 ID:z97nzQCm
>>178 詳細書き込み乙

181 :ionn:2005/08/20(土) 09:11:54 ID:LKarXtkC
ko-ti

182 :(*゚Д゚)さん:2005/08/31(水) 22:36:48 ID:0GqPbqc9
695 :作者の都合により名無しです :2005/08/27(土) 01:25:34 ID:qD6QV9SWO
とんかつ逝ってよし
ちょろちょろとウザい。
てか、人の頭に乗らないで自分で歩けよ。
しかもエロいし。氏ねよエロ豚
とんかつがウザいと思う香具師ノシ


183 :美咲:2005/09/05(月) 15:06:33 ID:h6FpiKor
とんかつラブリー

        _
i` '´ ̄ ̄``'く
/ ,,o ___ o,,!
! / r‐ r‐ヽl
ヽ、_ ー' ー'ノ /
    ̄ ̄ ´


184 :(*゚Д゚)さん:2005/09/05(月) 23:45:29 ID:aGJI9B5C
とんかつカワイイな。
とんかつについて語り合うスレを発見しますた。みんなでとんかつの魅力を語り合おうぜー!

【藍蘭島】とんかつファンクラブ
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/cchara/1125497469/l50

185 :(*゚Д゚)さん:2005/09/08(木) 00:46:49 ID:OVMAdvNc
大学生活板にこんなスレあった。

ながされて藍蘭島のとんかつはマジカワイイ
http://ex10.2ch.net/test/read.cgi/campus/1126080724/l50

186 :美咲:2005/09/12(月) 21:06:20 ID:DNwVng8S
 この島に流されてきて数ヶ月が経った。
それはボクがすずの家に寝泊まりするようになった時間と等しい。
一つ屋根の下で可愛い女の子と二人っきり(動物除く)。
お隣まではかなり離れていて何をしようがバレることはない。
おまけに彼女は一緒に風呂に入ろうとするわ、布団は隣同士で全然気にしないわ、
そもそもボクを異性として見ていなかったわ──
男のボクの前で本当に無防備だった美少女・すず。
 これで何も起きないという方がおかしいのだ。
 ボクの心のタガが壊れるのも時間の問題だった。
 忍耐が切れてついにすずに迫った夜、彼女は吃驚したものの、抵抗らしい抵抗はせず、
黙ってボクを受け入れた。
 可愛い少女を常に近くにして、ボクは初めはおそるおそる、だが慣れるにつれて
次第に大胆にすずを求めていった。一度やってしまえば二度三度──行為は続いた。
見つかりさえしなければいいのだ……見つかりさえしなければボクを止めるような存在は無い。
自制するには、すずはあまりにも魅力的な少女だった。欲望の抑制心は
段々と薄れていき、歯止めは利かなくなった。日中は何でもない顔をして今まで
通り過ごすが、夜となると豹変し、性欲が満たされるまで見境無くすずを慰めものにする。
すずは──性的な知識も経験もまったくなかった無垢な少女は──
いつしか一人の女としての顔を見せるようになった──ボクの前では。
 何かを忘れているような気がした。でも、それが何かは思い出せなかった。
今、自分が居る環境が全て──何でも言うことを聞き、
いつでもボクの好きにできる美少女がすぐそばにいる。
 たまらない。
 心はすぐに性欲でいっぱいになり、全身の血がたぎり、女が欲しくて欲しくて堪らなくなる。
 とても気分がいい──
 日を重ねるにつれて何かを忘れた事を気にかける意識すら何処かに消え、
ボクは肉欲にまみれた一匹のオスと化していった。


187 :美咲:2005/09/12(月) 21:07:51 ID:DNwVng8S
 夜更け──
 濃密な静寂(しじま)の中、虫の音がやたらと耳に入り、寝ようとしてもなかなか寝付けなかった。
 ちらりと横を見る。隣の布団ではすずが安らかな寝顔で穏やかな寝息をたてていた。
(うーん、やっぱり可愛い──)
 眺めているうちに、ボクはむらむらとしてくる。
 ボクは掛け布団を払って出ると、すずの布団の中に潜り込んだ。
彼女の体温でぬくんだ布団の中。少女の甘ったるい体臭が鼻腔をくすぐる。
 ボクはすずにのしかかると彼女の寝間着に手をかけ、それを遠慮なく剥いだ。
すずの裸体が惜しげもなく目の前に広がる。
「……!?」
 さすがにすずが気づいた。「行人……!?」
 だが、夜這いなどもう茶飯事だったので、すずの顔に驚きはなかった。
むしろ、すぐに朱に染まり、とろんとした表情となる。
「起こして悪いけど、ちょっと寝付けなくてね。やらないか?」
 そう言いながらボクはすずの乳房を揉みしだく。柔らかい双丘。ボクの手で
揉まれるようになってからはさらに柔らかくなり、サイズも大きくなったような気がする。
揉み続けるにつれ、手の平に感じる乳首が固くなっていくのを感じるのが楽しい。
「あ……うん……あ……はあ……あぁ……」
 すずは恥じらいながらもコックリと頷き、同意した。からだをわずかにくねらせ、
早くもこみあげてくる快感を抑えようという風だった。
 ボクはニヤリと笑った。
「寝込みを襲われて……それでもかまわずに感じはじめちゃってるの? 
随分とスケベになったね、すず」
「いや……そんな……」
 すずは真っ赤になり、顔を伏せた。
「そんな風に言わないで……」
 恥じ入ったような声音に興奮しながら、ボクはすずのパンティに手をかけ、
お尻の方から下ろしていく──簡単に脱げる。もじもじと閉じようと動く足を掴み、
ぐいっと左右に開いた。

「ああっ……そんなに広げないで……」
 すずが切なげに訴えるが、無論、耳など貸さない。
ボクはすずのアソコに顔を近づけた。たまらなくかぐわしい香りがソコから漂ってくる。
「いい匂いだよ……」
 ボクはそう言って割れ目にそっと、ツンと舌を触れた。
 途端、
「んんっ!」
 ビクビクッとするすずのからだ。
「ちょっと舌の先でつついただけだよ……?」
「だめぇ……何かがからだ中を走るのぉ……」
「ふふ……可愛い……」
 ボクは開脚させたまますずの足を置き、「このままの姿勢でいるんだよ」と、
自由になった両手も動員してアソコに責めを集中させた。
 月の光しか差し込まない夜の屋内でも、すずのアソコの様子がわかった。
ボクのモノによって征服されまくっている秘貝は、はじめの頃はそんなに割れていなかったのだが、
今ではわりと開き、綺麗な肉色が覗いているのがわかる。
中はかすかに、ヒクヒクと淫らに蠢いているようだ。
汚くならないようにいつも丹念に洗わせていて、ボクが洗ってやることも珍しくなかった。
 ボクが人差し指を差し込むと、ヌルッとした感触があった。
「んああっ!」
「あれ……もう濡れてるんだね……ふふ……」
 ボクはそのままずぶずぶと指を膣(なか)に突っ込んでいく。膣内はすでに湿りはじめていた。
肉襞がキュッキュッと締め付けてくるが、わずかに抵抗を残すだけで、
ついには根本まで入ってしまった。
「なんだよ……もうこんなに濡らして……見ろよ、指が全部入っちゃったよ?」
「だ、だって……ああんっ!」


188 :美咲:2005/09/12(月) 21:08:49 ID:DNwVng8S

 ボクが指を折り曲げたのだ。そのまま肉襞を擦ったり引っ掻いたりすると、
その度にすずのからだが跳ねた。
「んあっ! ああん……あん──きゃう──ああ……そこい、痛い……んんんっ!」
 痛いと言っているわりには、すずの表情にはとろけるような気配が浮かび上がりつつあった。
引っ掻きが強すぎると痛みも感じるらしいが、その辺の力加減は、
最近ではわざとやってすずの反応を楽しんでいる場合もある。
すずの性感帯も既にわかりきっている。
 抽送も加えると、すずの足が堪えきれずに閉じようとしたので、
もう片方の手でピシャリとふとももを叩いた。
「じっとしていろって言ったじゃないか」
「ああ……あぁ……だ、だって──ああん……ん──が、我慢できなくて……」
「何が我慢できないんだろうね?」
ボクは意地悪く言いながら、指の動きをますますエスカレートさせていく。
 次第に、グチュッ……グチュッ……と、いやらしい音がするようになってきた。
「あっ、あっ、あ──! いい、あ、あん、んん!
 行人の指が……んくぅ、──っんあ、あ、ああ……!」
「すずの中……すごく濡れてきたよ」
 ボクはいったん指を引き抜いた。ねばっこい糸がのび、細くなっていってやっと切れる。
「こんなに糸引いちゃって……ふふ……すずは日本でだったらまだ○学生なのに…
 …すっかりいやらしい女の子になったね……」
「だってぇ……それは、行人がいっぱいエッチな事するから……」
「嫌かい……?」
 すずは熱く潤んだ瞳でボクを見つめ、首を左右に振った。
「ううん……もっと……してほしい……」

「ふふ……」
 ボクは再びすずの股間に頭を埋め、すっかり熱くなった陰唇を開いた。
肉穴が口を開き、陰核も疼くようにヒクヒクしている。トロリと愛液が流れる襞を舐め、吸い、
陰核を軽く噛んだりキスしたりすると、すずのからだがその度に痙攣するように跳ねた。
手をのばしてボクの頭を押さえるが、まったく力が入ってない。
「だめぇ……だめぇ……ああ──ああっああぁ……! ああぁ──!」
喘ぎ声を上げるだらしなく開いた口端に涎が垂れ、淫蕩に歪んだ。
いつの間にか掛け布団もすずの寝間着もはね飛ばし、
暗闇の帳が降りる部屋の中でボクたちは交わっていた。
周囲には他に人家もないので、夜が明けるまでたっぷりと楽しむことだってできる。
 昼間かいがいしく汗を流して働く姿からはまったく想像出来ない、すずの淫欲に耽った顔
(日中のそんな清らかなすずに欲望を感じ、物陰に引っ張って犯す場合もあったりするのだけれど)。
 指と口ですずのアソコをたっぷりと嬲っていると、
「〜〜〜ッ!!」
すずのからだがキュッと緊張し、ボクの頭は股に強く挟まれた──と、すぐに弛緩する。
軽くイッたみたいだった。
「はあ……はあ……」
「ふふ、すずのココはもうドロドロだ……ヒクヒク蠢いて、ボクのモノを欲しくて堪らないみたいだね」
 すずは真っ赤な顔で、コクンと頷いた。
「行人の……欲しい……」
 ボクはニヤリと笑うと、ズボンとパンツをいっぺんに下ろした。
すずのからだで随分と鍛え逞しくなった肉棹がまろび出てくる。
「すず……まずは口でしてよ……」
「うん……」
 ボクが布団に腰を降ろしたので、すずはお尻を宙につきだして
ボクの股間に頭をうずめる格好になった。
ボクの屹立した肉棹をうっとりと眺めると、柔らかな指で根元を握り、口に含んだ。


189 :美咲:2005/09/12(月) 21:12:16 ID:DNwVng8S
「ん……んむぅ……」
 たっぷりと唾液を含んだすずの口腔は、すぐに昇天しそうなぐらい気持ち良かった。
 んちゅ──ぴちゃ、ぴちゃ──んちゅぅ──
 すずは玉袋や棹の根元付近を揉みしだき刺激しつつ、喉の奥までボクのモノをくわえこむ。
「んむ……んん……んあ……」
「おぉ……おぅ……」
肉棹から全身に流れる快感の波に、ボクは吐息ともため息ともつかない呻きを漏らした。
「すごく……気持ちいいよすず……」
 すずは嬉しそうに笑うと、
「よかった……行人のも大きくて……美味しいよ……」
と、フェラチオの動きをせわしくし出した。より強い快感が大波となって体中を襲う。
「うぉぅ……」
 むちゅ、むちゅ、ぴちゃ、んちゅ──すずの舌と口腔の粘膜がねっとりと肉棹に絡まり、
舌の先が亀頭の割れ目を刺激する。すずは夢中でボクの肉棹をしゃぶっていた。
 射精感の我慢が限界に達するのはそう遅くなかった。
「う……ううっ……もう……出る……! 飲んで……すず……!」
 その寸前、ボクはすずの頭を抑えると、その喉奥深くまで突き込んだ──
頭の中が白く発火すると共に、肉棹が爆発した。
 ビュルッビュルッビュルッビュルッ──!
 大量のザーメンがすずの口腔にぶちまけられてゆく。
「──ッ!!」
 すずは頬をすぼめ、じっと目を瞑りながらそれに耐えた。
 やがて肉棹のザーメンをはき出す威力が衰え、止んだ。たっぷりと出した……
ボクはすずの唾液と白濁液でどろどろになった肉棹を抜いた。

「ン──ぷはあっ」
「すず……口を開けてみてよ……あは」
 すずの口の中はボクのザーメンにまみれて真っ白だった。
「すごいザーメンだらけだよ。ふふ、全部飲める?」
 もちろんといった風に頷き、すずは口を閉じて喉をコクンコクンと動かした。
「ん……行人の……いっぱい……濃くてねばねばしてて……
 喉でからまるよ……でも美味しい……」
なんとか全て飲み下すと、すずはうっとりとして微笑んだ。
 藍蘭島に来てから、ボクのモノはなんか変わったような気がする。
昔やったオナニーの時より明らかに精液が出るようになったし、
しかも濃厚になった──あの異様によく育つ作物を食べているせいだろうか。
 まあ身体が悪くなっているわけではないようだからいいんだけど……。
「口の中の掃除が終わったら、ボクのも綺麗にして」
「うん」
 すずは再びボクのモノをくわえ、丹念にザーメンと余分な唾液を舐め取った。
「あは……行人のコレ、まだぜんぜん固くて元気だね……」
「すずの中にまだ突っ込んでないからね。
 すずを滅茶苦茶に突きまくって掻き回して暴れないと、収まりがつかないんだよ」
「きゃあっ!」
 ボクはすずを押し倒すと、彼女の股を割って体をすべり込ませた。
いきり立ったままのイチモツの先っぽをすずの入り口にあわせる。
ソコからはすでに愛液が染み出して内股をぬらぬらと濡らしていた。
「あん……行人……」
「いくよ……すず……」
「うん、行人の好きなように……私を……滅茶苦茶に犯して……」

190 :美咲:2005/09/12(月) 21:13:39 ID:DNwVng8S
 ボクは腰を押し進め、すずの中に入っていった。
「ンン──ッ!」
すずの嬌声。
膣内に侵入すると、待ちかまえていたように肉襞がうねり、ボクのモノを締め付けてきた。
たまらない感触。天国のような心地を味わい歓喜に震えながら、ゆっくりとストロークを開始する。
 すぐにボクの腰は止まらなくなった。
 グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュ、グチュ──
「あぅ、あん、あぁ……いい──すごいよぅ──いぃんっ……
 あん、あ、あ、あぁ……行人……いくとぉ……」
「くっ……すごい締め付けだ……」
 すずの膣(なか)は溶けるほどに熱く気持ちよかった。
どんどんとボクのモノを受け入れ、奥へ奥へと招いていく。
ボクはすずの腰を抱えて一心不乱に突きまくり、
すずのからだを蹂躙するかのように暴れまくった。
 グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュ、グチュッ──
「いいっ、あ、ああっ、あぁっ──! だめぇ──んあっあぁっ──あ、あ、あ……
 い、行人ぉ──そ、そんなに突かないでぇ──あぁっ、ああん、んああっ!」
「ふふ……滅茶苦茶にしてって言ったのはすずだよ?」
ボクはすずの片足を持ち上げると、彼女のからだを横向けにし、
さらに突きまくった。この体位だとより深くまで交わることができるのだ。
 すずのからだがさらなる快楽で震えた。
「ひいっ……いっ──行人のが──奥まで届いてるぅ──ッ!!」
「これは……子宮?」
 どうやら肉棹が子宮の入り口まで届いたらしい。先端に何か当たる感触がする。
(ボクのペニス、また成長したみたいだな……)
 前より大きくなったかなあ、とは思っていたけど、ハッキリと実感できた。
「フフ……面白い、奥にこつこつ当たってる……」
「あ……あ……あ……」
 すずはだらしなく口を開け、焦点の定まらない目を宙に泳がせていた。
「気持ちいいの?」
 すずはわずかに頷くのがやっとらしかった。

「じゃあもっとやってあげるよ」
 ボクは調子に乗って子宮の入り口をさらに何度も突いた。
その度にすずのからだはビクビクと震え、すごい快楽に襲われているのがわかった。
 グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュ、グチュッ──
「あ……あ……あぁ……い──いぃ……すごい……すごいよぅ……!!」
「それっ!」
 ズルゥ──大きく肉棹を引き出して──グチュッ! 叩き付けるように突き入れた。
子宮が飛び出すんじゃないかと思えるほどの強い衝撃があった。
(ちょっと強く突き過ぎたかな──)
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッ!!!!!!!!!!」
 すずの声にならない声。その瞬間今までで一番のきつい締め付けが来た。
 肉棹の付け根まで強く締め付けられ、「ウウッ!」凄まじい快感が瞬時に全身を支配し、
これにはボクも我慢することができなかった。
 ビュルルルルルルルルルルッッッッッ──!!!!!!
 意識が飛びそうになるぐらいのフラッシュバックの中、
肉棹はドクドクと脈打ちながらさっきとは比べ物にならないぐらいのザーメンを発射し、
子宮をこれでもかというほどに叩き付けた。抜くという意識などなかった。
圧倒的なエクスタシーに身も心も任せ、放心したように快楽に震えながら、
すずの膣(なか)をボクのザーメンで満たしてゆく。
「あ……あぁ……出てる……私の中に……行人のがいっぱい……」
 あまりの量に、結合部の隙間から逆流してきたザーメンが
染み出てきてシーツの上にしたたり落ちた。
 今までにないほど強烈な射精の快感に、波が過ぎるとボクも体の力が抜け、
すずの上にくずおれた。
「はあ……はあ……」
 しばらく、二人の荒い息づかいだけが聞こえた──

191 :美咲:2005/09/12(月) 21:14:56 ID:DNwVng8S

 回復はボクの方が先だった──というか、一緒にイッて、すずがボクより早く回復した事はない。
 二度の射精でもう今日は尽きたかとも思った性欲だったが、
今まで以上の快感に刺激されたのか、また体が火照ってきた。
復活した肉棹が、さらなる媚肉を求めてビクビクと揺れている。
 ボクはまだ布団に突っ伏しているすずを抱き起こし、無理矢理に駅弁の体位をとらせた。
 すずはくたっとボクの体に寄りかかりながら、
「はあ……はあ……もうちょっと休ませてぇ……」
と、まだ整ってない息で懇願する。
「まだ収まらないんだ……」
 ズブズブゥ──
「ああんっ!」
 汗まみれのすずのからだを抱えながら、ボクは再び律動を開始した。
 グッチュ、グッチュ、グッチュ、グッチュ、グッチュ、グッチュ──
「はあっ──あぁ……あん、あんっ、あぁ──! はぁ、あぁ、あぁ……ああ……」

 狂ったアイランドの夜はまだ終わらない──

192 :美咲:2005/09/12(月) 21:16:08 ID:DNwVng8S
 狂ったアイランド〜行人鬼畜編・2
 結局、昨夜はすずの消耗が酷かったため、いいところでしぶしぶやめることとなった。
ボクの性欲は中途半端に取り残され、悶々とした一夜を過ごす羽目になった。
 あれだけ出したのに、まだまだやり足りないらしい。
まったくボクの性欲はどうなっちゃったんだか、とは脳裏にちらとかすめたが、
それよりもこの狂いそうな収まりのつかない欲望をどうするかの方が当面の問題だった。
(すずはもう限界かも……)
 ボクはそう思った。考えてみれば、ここ近日に渡って
いよいよ毎夜といっていいほどすずを求めている。
また夜だけでなく、日中にもいたしてたりするのだから、
よくよく振り返ってみれば随分とヤッているわけだ。
それでも収まるどころかますます性欲も精力も増大していくのだから、
すずの負担も相当なものだろう。
すずはもっともっと抱きたいが、さりとて彼女を壊すわけにも……
大変困った。
(やっぱりここは──“アレ”を──)
 ボクはこれだけは……と心の奥に押し込めていた“アレ”──恐るべき考えに、
背徳と悪徳にまみれた気持ちで触れた。

 ボクがこの島に流れ着いた頃、オババが、「島の女全員に手を出しても構わない」と言ったことがある
(よくよく考えてみればもの凄い発言だ……)。
当時──まだほんの数ヶ月前のことだが──のボクにはそんな言葉に乗って
ホイホイと女を選ぶ事自体が許されない行為だと思っていた……いや、今でも思っている。
 だけど……もう、他に抑えようがない。
(他の女性に手を出す──)
 そう考えただけで、
 ドクン──!
 と、心臓が歓喜に高鳴った。期待に熱くなり、血が煮えたぎってゆく感覚─
─高ぶった情欲がないまぜになった目眩するぐらいの激しい喜悦が全身を駆けめぐる。
 うら若き乙女の未知なる女体とその味を想像すると──興奮してますます寝付けなくなるのが
普通なんだろうけど、ボクは何故だか逆に心が落ち着いていくのを感じた。
 ボクの体の中のナニかが脱出口を見つけ、パンパンに張っていた風船から抜けていくように……。
 とにかく、そうしてその夜はやっと夢の中に堕ちていくことができた。

 翌日、どろどろとしたものが澱むボクとは裏腹に青く澄み渡る空の下を歩き、
ボクとすずは最寄りの山に入っていった。山菜採りである。
 二人で山中をうろつき、食料とするための山の幸を採り、背中の篭に入れていく。
 二人きりなのだが、すずの疲労が濃いようだったので、今回は襲うのを諦めた。
ボクは体内を渦巻く欲情の炎を何とかなだめながら労働に没頭しようと努めていた。
 ふと顔を上げると、切り株に腰を下ろしているすずの姿が目に入った。
全身から疲労のオーラが出ているようなぐったりとした感じだ。
さすがに、そんな姿を見るとすまない気持ちになる。
「すず……」
「あ、ごめん!」
 ボクが目の前まで来たのに気づいたすずは慌てて顔を上げた。
笑顔だったが、明らかに無理に作っている。
「ちょっと休んでただけ。まだまだ採らなきゃね!」
と、横の地面に置いていた篭をとろうとした。
「いいよ」
 ボクは彼女の肩にポンと手を置き、ばつが悪そうに微笑んだ。
「疲れが取れなんだろう?」
「う、うん……」
ためらいがちに言うすず。
「すずはもう家に帰って休んでて。あとは俺がするから」
「でも……」
「構わないさ。夕方ぐらいには戻るから、美味しいご飯作って待っててよ」
 ボクはそう言ってウィンクすると、さらに山の中へと入っていった。

193 :美咲:2005/09/12(月) 21:16:54 ID:DNwVng8S
 ボク達が入ったのは村のすぐそばにある山だった。道っぽい道や目印もあり、
ちょっと地理を覚えれば方角もすぐに分かって迷う事も少ない。
ボクは安心して仕事を続けた。一人ならば悶々とすることも減るだろう。
 そうして昼頃まで山菜採りをしていた。
 篭の中は色とりどりの山菜がだいぶたまってきていた。
全てすず達に教えて貰った植物だが、中には見るからに怪しげな形状や極彩色の食べられるのか?
といった不安を覚える色合いのモノもある。島に来てからアッチ関係が逞しくなってきたのだから、
これらも原因じゃないのかと疑って然るべきだが……
この山菜がまた美味しく、ついつい箸が動いてしまうのだ。
 ボクはすずの用意してくれたおにぎりで昼ご飯にするべく、山の中にある泉の方へと足を向けた。
山奥から降りてくる小川の終着地(でもさらに地下水となって先に流れているらしい)で、
小さいながら滝壺となっており、新鮮な清水が飲める場所だった。
ついでに汗も流すかな──などと考えながら木々の間を抜けていく。
 水が流れ落ちる音が聞こえてきて、もうすぐで泉だ──というところで、その泉の方から、
「フンフンフーン♪」
と、落水の音と共に鼻歌のような声が聞こえてきた。
 村人は大抵この辺で山菜や薪をとるので、人と会うのは珍しくない。
(先客かな……)
と思いながら、泉そばの茂みをかきわけた。
 視界が広がり──そこでは──
 陽光の満ちあふれた、だけど清冽な水の冷たさが肌に感じられる世界──で、
裸の女の子が水浴びをしていた。
 背中までのびた艶やかな黒髪に、やや幼さを感じさせるつるぺたな肢体──
秘所の毛はまだうっすらとしか生えていない──
 それは見覚えのある少女のからだだった──
 あやねであった。

「あ」
「ぶっ!」
 ボクはいつもの習性で、思わず後ずさる。
 髪を下ろした素っ裸のあやねがいた。泉は彼女の太股ほどぐらいの深さしかなく、
空の真ん中から降り注ぐ日の光に、胸からアソコまで全てが惜しみなく晒されていた。
「行人様じゃないー!」
 歓喜の声と水しぶきを上げながら、あやねは猛烈な勢いでこちらに突進してきた。
 全裸の少女が嬉しそうに自分に向かって駆け寄ってくる光景は、
ボクをその場に縛り付けるのに充分すぎるものだった。
 ブハッ!──と、鼻血が花火のように中空に咲いた。
(あれだけすずとヤッてるのに、なんでこうボクは血の気が多いんだあー!?)
 体に何かがぶつかる衝撃が走り──言うまでもなくあやねなのだが──柔らかい少女のからだ、
薄いとはいえ胸に当たる彼女の乳房の感触──ボクは一瞬惑乱して
何がなんだかわからなくなった。情けない……
「行人様、あやねに会いに来てくれたのね!? あやね嬉しい!」
「い、いや──」
 偶然と言いかけて、ふと言いよどんだ。
 ぞっとした怖気が背筋を走ったからだ。
 ボクは気づいた。
 意識の中で──あの考えが鎌首をもたげ──ボクを見つめていることに──
 カッと熱くなる体。わずかだったが昂奮による震えが湧き出てきた。
「……?」
反応の無くなったボクに、水を滴らせたあやねが不思議そうに首を傾げる。
「どうしたの行人様?」
 あやねはボクの首を両腕で掻き抱き、顔を近づけてきた。
澄んだ水で清められた身体からは瑞々しい芳香が漂ってくる。
あやねと目を合わせる。
あやねの瞳は悪戯っぽい好奇心にキラキラと輝き、ボクをまっすぐ見つめていた。
 ボクはグラリとなった。

194 :美咲:2005/09/12(月) 21:20:05 ID:DNwVng8S
「あやね……」
 ボクの方からも彼女の肩に腕を回し、抱き合う形になる。
「行人……様……?」
 あやねは初めてまともに構ってもらえた歓びの表情を浮かべたが、
いつものボクと
 ボクはあやねの瞳から視線を逸らさず、
「あやね……ボクが……好きかい……?」
と尋ねた。
「え──ええ!?」
 あやねの顔がみるみるうちにカーッと赤くなっていく。
「そ、そ、そそ、それは……!」
 突然の展開にあやねは思わず身を引こうとしたが、ボクはあやねのからだに
しっかりと腕を回して逃がさないようにする。その間も視線を離さず、じっと彼女の瞳を見つめる。
「あ、あああ、あの……その……あ……あの……そ……そ、その……」
 あやねはしどろもどろになり、言葉を紡げない。
 ボクは近くの木の幹にあやねを誘導し、ボクと木の間にあやねを挟むようにして立った。
「知りたいんだ、あやねがボクのことを好きなのか」
「そ、そ、そそ、そりは……あの、え、ええと、ええと……もちろん……」
 さっきまで彼女の瞳の中に宿っていた悪戯な輝きはもうない。
口が金魚のようにパクパクと閉じ開き、まるで水を求めて喘ぐ陸の魚といった感じであった。
「もちろん……どうなんだい……?」
 ボクはあやねの腹部を優しげな手つきでさわっとひと撫でした。
「ひゃっ!」
あやねのからだがビクリと跳ねた。
「ボクは……あやねのこと好きだよ……」
「……!!」

 あやねの中で変化が生まれたようだった。その瞳に潤みが現れ、
「ホ、ホント……!?」
と、いつもにはない真摯さを含んだ問いかけ。
「ああ、もちろんさ」
と、ボクはさらにあやねの脇の下から脇腹あたりにかけてそっと撫でた。
「ン……!」
 恥ずかしさからか、あやねのからだがほんのりと桃色に染まってきた。
「あ、あ、あの……その……本当に……本当に私のこと好き……?」
「うん……好きだ……」
「……す、す、すずは……すずは?」
「え?」
「すずのことはいいの?」
 その時ボクは、あやねも一人の女なんだな、と感じた。
まだまだ子供っぽいとはいえ、一緒に暮らしている他の女性の存在が気になるのだ。
 ボクはあやねを安心させるように優しく微笑み、
「すずはいい子だし一緒に住まわしてもらってすごく感謝してる。
 好意は持ってるよ。だけど──」
言いながら、段々とあやねに顔を寄せていく。
「あやねの方がずっと好きだよ──」
と、あやねの唇を奪った。
 嘘。欲望にまみれた汚い嘘。もうボクは──“アレ”が──ボクに悪魔の力を与えたんだ。
「……!」
 あやねは拒まず、目を閉じてボクを迎えた。
 柔らかく甘美な少女の味──舌を入れると、とまどったようにおずおずと向こうからも絡めてきた。
おそらくファーストキスなのだろう──緊張しているのが手に取るように分かるぎこちなさ。
いつものあやねと全く違ういじらいさに、ボクは愛おしさを感じた。

 しばしあやねとのキスを堪能すると、そっと唇を離した。
「──あ……」
 あやねは目を開け、うっとりと潤んだ表情でボクを見つめた。
「行人様ぁ……あっ……!?」
 小さな悲鳴。ボクの手があやねの胸に触れたのだ。
 今度こそ拒絶されるかな、と思った。
だけどなし崩し的にやれば拒むタイミングも掴みにくいだろう。

195 :美咲:2005/09/12(月) 21:22:52 ID:DNwVng8S
「……」
 あやねは羞恥に真っ赤になり、からだが小刻みに震えたが、逃げ出すことはしなかった。
ボクの手がこじんまりとした双丘を愛撫しても、眉間をキュッと閉じ、じっとこらえていた。
そんなあやねの様子にボクの情欲は否が上にも増していった。
 あやねの胸はまったくボリュームがなかったが、
それでもすず以外の女体を触るのはこれが初めてであり、妙に昂奮しながら愛撫を続けた。
「あ……あ……あぁ……はあ……!」
 小さな可愛い乳首を掴み、絞り上げる。
「いたあっ」
それから乳房のなだらかな丘陵を優しく撫でさすりながら口をつけ、
舌でころころと転がすように乳首を舐め回す。
「あひ……!」
 あやねの肢体が伸び上がり、ブルブルと震えた。
見ると、宙に視線を泳がせながら、恍惚とした表情を浮かべていた。
 そんな調子でたっぷりと胸を中心に嬲ってから、
「コッチはどうかな」
と、胸を責めから解放し、しゃがみ込んであやねの秘所を覗いた。
 まったく未開発の初々しい秘貝だった。
割れ目はほとんど開いておらず、淡いサーモンピンクの媚肉がわずかに覗くだけのクレバス。
陰毛は産毛のようで、大事なトコロを隠す役には立ってなかった。
あやねは十六歳ということだが、ココもやはり未発育なのだろうか。
(まあ、ボクが発育させてあげるよ)

 上半身の責めで息を上気させていたあやねは、呼吸も整えられぬまま、
「そ、そこは……」
と、恥ずかしそうに股を閉じようとした。
「あ、閉じちゃだめ」
 ボクは素早くあやねの両太股を掴んだ。
「で、でも、だって……」
あやねは羞恥に足をモジモジとさせた。
「そこは……汚いし……恥ずかしい……」
「汚くなんてないさ」
 そう言うと、ボクはあやねの秘所に口を付け、
クレバスの中に舌の肉が割り込むぐらいの圧力でひと舐めした。
甘い──甘く淡泊な、調理前の生の素材のような処女の味──
「ふふ……あやねのココ、とっても美味しいよ……」
「あ……あぁ……」
 あやねは断続的な喘ぎ声をあげ、木の幹に背をもたれかけた。
もうほとんど足に力が入らないようだった。
 そんな様子を楽しみ眺めつつ、ボクはあやねのアソコを舐めはじめた。
たっぷりと唾液をまとわせた舌をクレバスに差し込み、陰核や肉襞をさんざんに舐め嬲り責める。
そんなに深くまで入れられなかったが、愛液が膣(なか)を濡らしているのがわかった。
それでもさらにほぐすようにアソコへの責めを続ける。
 ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ──

「ひあ──あっ──あっ──ああっ──あひ──! ん、んあ、んんう──!!」
 あやねは次第に嬌声を上げるようになった。
不安と快楽と羞恥がないまぜになったその声は、すずの他に交わりを持つ背徳感をもってボクの耳に届く。
足はますます踏ん張りがきかなくなっているようで、太股を掴んでいるボクが支えているようなものだった。
 ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ──
「ああ──なにこれ──あうぅん! 行人様あぁ……いや──んんっ!──
 んあぅ……ああ、ああぅ……だめ……だめぇ……気持ちいい──んふぅ……気持ちいいよぅ……」
 あやねのからだからは緊張の糸が段々とほぐれていき、ボクの舌技に身を委ねるようになっていく。
その表情は陶酔にふけり、寄せては返しまた寄せる快感の波間に翻弄され、沈みゆく様子がよくわかった。
 ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ、ピチャッ──
「くう──うぅ──ああっ──やっ──やあ──な……なにか来るうぅッ──
 あひぃぃ──だ、だめ……あ──あぁ──んあぁっ──はああぁぁんッッッ!!!!」
 あやねのからだがピンと張りつめ、ガクガクと震えた。
舌を入れていた肉腔がすぼまり、きつく締め付けてくる。
 イッた──
 絶頂が去ると、あやねのからだから力がクタッと抜けた。

196 :美咲:2005/09/12(月) 21:23:47 ID:DNwVng8S
「はぁ……はぁ……」
 あやねは視線を宙に彷徨わせ、エクスタシーの残留を味わっているようだった。
 ボクはそんなあやねを抱き支えながら、上気した彼女のからだに後戯の愛撫をしつつ、
回復するのを待った。

「はぁ……はぁ……行人様……」
 あやねの瞳に自我が戻り、こちらを向いた。
 悦びと暖かい光が宿った眼差し──
 ボクはちょっと気後れしたが、何とか見つめ返した。
「気持ち良かった?」
「うん……はじめはこわかったけど……すごく……」
と、あやねは頬を赤く染めて言った。
 ボクは微笑みながら服を脱いだ。流れ着いた時の衣服はさすがにくたびれ出したので、
最近ではもうすっかり村で作られた着物姿だった。
男物の服は各家で使い道がなくて余っているぐらいだったので、着るもので困ることはない。
「……!」
 全て脱ぎ終えたボクの裸を見たあやねが恥ずかしそうに目を逸らした。
「あれ、どうしたの? ボクの体なにかヘンかな?」
「あ、その……違うの……裸で向き合ってるから……なんか恥ずかしくて……」
「ふふ、おかしなあやねだなあ。いつもよくボクがお風呂に入ってるところに来るくせに……」
「な、なんか……お風呂の時みたいな感じじゃ……」
「違うかい?……例えば」
 ボクは自分の下半身を指さした。
「これとか?」
 あやねは驚きに息をつめてボクのモノを見た。
肉棹と化したペニスは、隆々と天を衝くばかりにそびえ立っていた。
「なんか、前に見た時より大きく……なってる……すごい……」
「これをあやねの中に入れるんだ」
「ええっ!? そ、そんなの入らないよ。どこに入れるの?」
「もちろん、ココさ」
 ボクはあやねの秘唇に指を触れた。クチュッと湿った音がする。
「あんっ──え……? こ、ここに……?」
「そうさ。ココを弄くると気持ちいいだろう?
 ボクのコレを入れればもっと気持ち良くなるのさ」

 ボクは、「さあ……」とあやねのからだを回し、木の幹を抱かせて後背位の姿勢を取らせた。
「もっとお尻を高く突き出すんだ……そう……」
「こ、こわいよ……行人様ぁ……」
 肩越しに振り返ったあやねは不安そうな涙目であった。
「そんなおっきいの、入らないよう……」
性に未成熟な少女は、恐怖が先に立つようだった。
「あやね……」
 ボクはためらい、どうしようか考えた。ここで無理矢理やってもあやねは受け入れる気がする。
無意識にボクは、奥底に眠る“アレ”にうかがいを立てていた──
ボクの性欲は満足気味だった。あやねの新鮮な反応を満喫したのだろう。
この分ならば今無理にあやねの花を散らさなくても、後で続きがたっぷりとできるじゃないか──
「じゃあさ、こっち来て」
と、ボクはあやねの手を引っ張り、泉へと招いた。
水に足を入れると鳥肌がたつほど冷たかったが、気にせずに縁へ上着を敷いて、足を水に浸けたまま座る。
そしてあやねを股の間に立たせると、
「コレをしゃぶってよ」
と、肉棹を示した。

197 :美咲:2005/09/12(月) 21:26:14 ID:DNwVng8S
「え……」
息をのむあやね。
「コレをしゃぶって貰うと、ボクはとっても気持ちいいんだ。今度はボクを気持ちよくさせてよ」
「行人様……」
 あやねはコクンと頷くと、こわごわと冷たい水の中にしゃがみ、ボクのモノを目と鼻の先にした。
 ゴクッと喉を鳴らし、
「私……行人様を気持ちよくしてあげる……」
と、視界を邪魔する黒髪をかきわけながら顔を降ろしてゆき、
上から覆い被さるように(勃起力が凄まじくて直立なのだ)して、
「んむっ……」
亀頭を口の中に含んでいった。
 柔らかい粘膜と舌触りが肉棹の先端を支配した。
「おおぅ……あやねの口の中、小さくて暖かくて凄く気持ちいいよ……そう…
 …そのまま飴のように舐めて……」
「ひょっとにひゃい……」
「ふふ……飴みたいに甘くはないね……でも、すぐに好きな味になるよ……」
 あやねの舌が亀頭の皮やえらを舐めるたびに、快感の刺激が全身に行き渡り、たまらない悦楽を生む。
「唾を塗りたくるように舐めて──もっと下の方も──そう……おお──」
 ボクが快感に吐息を漏らすと、あやねが上目遣いにボクの顔を見、嬉しそうに笑った。
「あやね、凄く上手だよ。もっと気持ちよくして……」
と頼むと、あやねはコックリと頷き、より熱心に肉棹を舐めはじめた。
 ムチュッ、ムチュッ、ペチャ、ムチュッ、ムチュッ、ペチャ、ムチュッ──
 決して巧い動きではなかったが、すずよりも積極的なフェラチオだった。
すぐに吸ったりしゃぶったりする一連の動作を覚え、ボクのモノにたまらない刺激を与えるようになった。
ボクはいつしか腰を浮かせ、軽くピストン運動をして自らあやねの口腔を深くまで犯していた。

 あやねは目をキュッと瞑ってボクの仕打ちに耐えながら、それでも健気に肉棹をしゃぶり返してくる。
「んむ……んちゅ……んん……んむ……」
「おおっ……!」
 ムチュッ、ペチャ、ペチャ、ペチャ、ムチュッ、ムチュッ、ムチュッ──
 今日はまだ一度もザーメンを吐き出していないペニスは、
あやねの拙いフェラでも早々に射精感を高まらせていった。
「うう……もう……だめだ……!」
「?」
「あやね……口から出して……!」
「え?」
 あやねが口から肉棹を離した。
ボクは片方の手であやねの頭を掴み、もう片手で棹を激しくしごきながら、
「口は開けといて──出るっ!!」
と、あやねの顔めがけて爆発させた。
 ビュルルッビュルルルッビュルルルッッッビュルビュビュルゥッッッ──!!!!!!
 もの凄い量のザーメンがシャワーのように飛び出す。
「!?!?!?」
 吃驚したあやねの口の中、頬、額、鼻、前髪……顔のありとあらゆるところに白いパックが塗りたくられた。
少女は目に入らないよう目蓋を閉じるのが精一杯だった。
「あ……あ……」
 ボクは気を失いそうな射精感にうっとりとし、しばし放心した。
「うぅえぇ〜……なにこれぇ、苦いよぅ……それにくさい……」
 段々と意識がはっきりし、あやねを見やると、少女はザーメンの味と匂いに顔を歪ませていた。

198 :美咲:2005/09/12(月) 21:27:00 ID:DNwVng8S

「ああ……それは精液さ」
「セイエキ?」
 あやねは不思議そうにボクを見上げた。
「精液は子供の種だよ。これが女の人のココに」
と、あやねのアソコに触れる。
「入ると、女の人に子供が宿るんだ」
「え……? これが子供になるの? え……!? 私少し飲んじゃったけど、子供が出来るの?」
「いや、飲んでも妊娠はしないよ」
 あやねは顔から垂れ落ちるザーメンを両手でお椀を作って受け、まじまじと見つめた。
「ニンシン!?!?」
「ハハ……今はよくわからなくても、いつかわかるようになるよ。
 まあ、子供はまだ作りたくないけどね……またゆっくりと教えてあげるから……」
「うん……あ」
生返事をした後で言葉の意味を理解したらしく、あやねは少し顔を赤らめて頷いた。
「……う、うん……お願い……待ってるから……」

 それからボクはあやねとお昼のおにぎりを半分こにして食べ、別れた。
名残惜しそうに帰っていくあやねの表情からは、
今まで感じたことのなかった女の艶が浮かんでいたような気がした。
 近いうちにあやねの処女をいただこう。ムード作ってあげないといけないかな。
あのぺたんこな肢体も、すずと同じようにいずれボクのモノを求めるいやらしいからだにしてあげよう……。
 山を下りるボクの心は充足感で一杯だった。あやねもボクの肉奴隷とする…
…すずとあやね。すずが疲れればあやねを抱き、あやねがへたれたらすずを抱けば、
欲求不満も覚えなくなるだろう。いずれ二人一緒に犯すのも面白い。
 藍蘭島はボクにとってのパラダイスになりつつあった

199 :美咲:2005/09/12(月) 21:29:02 ID:DNwVng8S
 狂ったアイランド〜行人鬼畜編2.5
 たまには大人な女性も味わってみたく、ボクはまちとあやねの留守をうかがって神社に来てみた。
 狙いは勿論、ちづるさんである。
 二児の母らしからぬ若々しい容貌、落ち着いた柔らかい物腰。
あの清楚な巫女装束の下に隠された肉体を犯した時、一体どんな味がするのだろうか──
想像するだけでボクの肉棹はズボンの中でビクンビクンと昂奮するのだった。
 神社の急な階段を上がりきったボクは、境内に人の姿がないのを確認すると、
そのまま本殿の脇を通って住居の方に回ってみた。
 庭で洗濯物を干しているちづるさんの姿があった。

「こんにちは、ちづるさん」
 挨拶をしながら近寄るボク。
 ちづるさんはこちらに振り向き、にこやかに笑った。
「あら、行人さん。こんにちは。何かご用ですか? まちとあやねはあいにくと今いないんですのよ」
「そうですか……まあ近くに寄っただけですから」
 ボクは一応ちょっと残念そうな顔をしてそう言った。
 ちづるさんの顔をしげしげと見る。張りつやのある綺麗な肌に、整った美しい目鼻、
太股の裏まで届く二人の娘より長く豊かな黒髪の艶やかさ。
幼さを感じさせる表情は自然であどけなく、
どれをとっても大きい娘を持っているとは本当に思えない若々しさだった。
「?」
ちづるさんは不思議そうに自分の顔に手を当てた。
「私の顔に何かついてます?」
「いえ、何でもないです。アハハハ」
 ボクは笑ってごまかした。
 ちづるさんは洗濯物を干す作業を止め、こちらへ歩み寄ってきた。
「せっかくいらっしゃって下さったんですし、お茶でも飲んでいきます?」
と、首をすこし傾げながら微笑む。その動作がまた愛らしい少女のようで、
(いったい何歳なんだろう?)
と思いながらも、「ありがとうございます」とボクは渡りに舟に晴れやかな愛想のよい笑いを返した。
 しかし、ボクがお茶を飲むことはなかった。

 ちづるさんの後ろについて居間に上がった早々、
「ちづるさんっ!」
と、背中を押しやって彼女を畳に倒していた。
「きゃあっ!?」
 畳に手をつきながら、吃驚して悲鳴を上げるちづるさん。驚いてボクを見やり、
「な、何をするんですの!?」と叫んだ。
「そんなの決まってるじゃないですか」
 ボクは巫女装束の襟の中に手を差し込むと、下に隠されたふくよかな膨らみを探し、
いやらしい手つきで握った。ムニュゥと柔らかい弾力が返ってくる。
「あっ……!」
 ちづるさんは思わず上擦った声を上げた。
「い、行人さん……こんな……やめなさい……いけない事よ……」
「でも、あなたのからだはそう言ってないみたいですよ」
 今、ちづるさんのからだに走った女の悦びを見逃さなかったボクは、
さらに胸を揉み上げつつ首筋をツツー──と舐め、フッと息を吹きかけた。
途端、ちづるさんのからだがゾクゾクと震える。
「ッ──はあぁっ……!」
と、艶めかしい声を上げる。
「ほらね」
「だ……だめ……いけない……」
弱々しく首を振るちづるさん。
「ちづるさん……ボクはもうちづるさんが欲しくてたまらないんです……
 我慢できないんだ……ほら……」
 ボクは早くもガチガチに勃起したモノをズボン越しにちづるさんのお尻にこすりつけた。
「あぁっ──?」
ちづるさんの顔が紅潮した。
「そ、そんな……固いのが……やめて……私には夫がいるのよ……」

200 :美咲:2005/09/12(月) 21:30:15 ID:DNwVng8S
「だけど……今はどこにいるんですか、その旦那さんは?」
「そ、それは……」ちづるさんの顔に、深い悲しみが翳(かげ)った。
「いつかは帰ってきてくれると信じています……きっと……」
「信じるのはいい事ですが」ボクは邪な笑みを浮かべる。
「そのおかげで、十年以上もご無沙汰なんでしょ? こんなに女らしいからだが──」
 ボクはちづるさんを仰向けにすると、巫女装束を無理に左右に引っ張り、上半身をはだけさせた。
見事に熟れたたわわな乳房、やや濃いだけの乳首、
妊娠線も見あたらない弛(たる)みない肢体──
想像より遙かに素晴らしい成熟したからだがボクの目の前に現れた。
「おお、綺麗だ──本当に」
 ボクは欲望にギラギラした目をちづるさんのからだ中に浴びせた。
細いながらも肉づきはよく、なまめかしいボディラインをしていた。
その抱き心地を想像しただけでこの上ない昂奮をおぼえる。
「あぁ……いやぁ……見ないでぇ……!」
 ボクに視姦され、ちづるさんのからだが羞恥に染まる。
「こんな綺麗な体がただいたずらに年をとって衰えていくだけなんて、すごく勿体ないですよ」
 ちづるさんは熱に潤んだような瞳でボクを見上げ、
「でも……でも……私はもう大きな子供が二人もいるおばさんなんですよ……?」
と言った。
「そんな……子供を産んだ体にはとても見えませんね……」

 ボクは両手で乳房を覆うと、揉みしだき、こねくりまわした。
すず達のと比べれば弾力がやや緩い感じはしたが、
ちづるさんの胸は吸い付くようにボクの手に密着し、かつ柔らかくいろんな形に変わった。
ちづるさんの乳首に口をつけチュウチュウと吸うと、ちづるさんはたまらず、
「はああぁんっ──!」
と、甘ったるい声を上げた。
「そんな──そんな風に吸わないでぇ……」
「フフ、これがまちとあやねにお乳をあげた乳首なんですね。母乳はもう出ないんですか?」
「あぁ……最近は……少しも……」
「それは残念。ボクが吸い続ければまた出るようになりますかね?
 ボクの子を孕むのもいいかもしれないな。ちづるさんの母乳飲んでみたいですよ、フフフ……」
と、ボクは更にちづるさんの乳房にむしゃぶりついた。
 チュウチュウ、チュウチュウ、チュウチュウ、チュウチュウ──
「はあっ──あああぁん……! ああ、あぁ、んはあああ──!
 だ、だめぇ……ああ、そ、そんな……す、吸わないでぇ……感じる、感じちゃうぅ……
 胸が、胸が……!! んはあぁ、ああ、あぁ、んあぁぁ……!!」
 ちづるさんが媚態を露わにして注意をおろそかにしている間に、
ボクは巫女衣装の腰帯をほどき、袴をずり降ろした。
「あ……あん……だめぇ……」
 ちづるさんが気づいて手をのばした時にはもう、
彼女の下半身は白足袋と薄い下着一枚のみとなっていた。
「こっちも──」
と、強引にちづるさんの両足を持ち上げて股を割り、薄布一枚が守るのみの秘所を眺める。
「あれ……」
 下着には染みが広がっていた。

 ボクはニヤッと笑って、その部分を指先でさすった。クチュッといやらしい音がする。
「はあぁん──」
と、からだを震わせるちづるさん。
「これは何ですか? ちづるさん」
「……そんな……いや……」
 ちづるさんはボクの言葉の意味をすぐに理解すると、カッと顔を赤らめて視線を逸らした。
「愛液ですよね、これ……それに……フフ……ずいぶんと濡れてるじゃないですか、ここ……」
 ボクはさらにその部分をこすった。指先はあっという間にぬるぬるとした愛液でまみれ、
ちょっと力を込めて押すと、ズブズブとめりこむように沈んでいく。
「はああ──ああ──ああんっ──! 行人さんの指がわたしのアソコに……!」
「指が簡単に入っていきますよ、ちづるさん。口ではだめいや言っておきながら、
本当はやって欲しくてたまらないんですね」
「違う、違うのぉ……」
 畳に広がった黒髪を揺らし、まるで少女のようにちづるさんはいやいやした。
「何が違うんですか。我慢しなくていいんですよ。
 この島ではもう、あなたを慰めてあげられるのはボクしかいないんですから……
 諦めてボクに身を委ねた方がいいんじゃないですか……?」

201 :美咲:2005/09/12(月) 21:32:31 ID:DNwVng8S
そう。選択肢はないのだ。男性のまったくいないこの島では、
女性達は唯一の男であるボクを求めるしか無聊を慰める手段はないのだ。
その気になればボクは全ての女をメス犬に仕立てて
ハーレムを作ることだって可能だろう──という気分にさえなってくる。
 ボクは自分の衣服をはだけた。素っ裸になったボクの、
そこだけ大人かそれ以上のサイズであろう自信がある肉塊がそそり立つのを見ると、
ちづるさんは目を丸くして息をのんだ。
「どうですか、ボクのコレは……?」
ボクはピチピチとイチモツをはたいた。強力なスプリングのように元気よく跳ねる肉棹。
「コレが今からあなたの蜜壺を蹂躙しまくるんですよ……
 突いて突いて突きまくって、天国にイカせてあげますよ?……フフフ……」
「あ……あぁ……」
 ちづるさんは観念したかのように脱力し、朱い唇を震わせながらまつげを伏せた。

 ボクは弱々しい抵抗しかしないちづるさんの下着を簡単に剥ぎ取ると、
細い腰を抱き上げて駅弁の体位をとった。
ギンギンに直立した肉棹を横に倒すのはなかなか面倒で、こういう体位の方が挿入しやすいのだ。
 膝立ちにさせたちづるさんの足を徐々に曲げさせ、肉棹の先っちょが秘唇に触れるか
触れないかのところまで近づけると、
「さあ……こっからはちづるさんが自分で腰を降ろして……」
と、意地悪く言った。
 ちづるさんはためらい、いやいやと腰をくねらした。
「いや……だめです……いけないわ……こんなのやっぱり……」
「ここまできてダメなんて、そりゃないでしょ」
 ボクは少し腰を浮かせ、先っちょを秘唇に触れさせて前後にこすった。
「はあぁん──!」
 ちづるさんのからだがビクビクと反応する。
「さっきから、ちづるさんの肌から熱い体温を感じますよ……ここもこんなに充血して……」
さらにこすり、ちづるさんが身悶えるのを楽しむ。
「もう我慢の限界なんでしょ? 楽になりましょうよ」
「わたし──わたしは──」
「さあ……ちづるさん……」ボクはちづるさんの胸にむしゃぶりつき、甘えるように嬲り回す。
「久しぶりの悦楽に沈みなさい……」
「はあぁ……あぁ……だめぇ……だめぇぇ……ひいぃん!」
 ひさびさの男の匂い。男の愛撫。男のアレ。長年抑えてきたメスとしての本能が
剥き出しになっていく前に、ちづるさんの瞳に宿る理性の光はもはや消滅寸前だった。
「だめ……もう……あなた……許して……」
 ついに光が消え──ちづるさんはボクの首に腕を回して支えにしながら、
ゆっくりと自ら腰を降ろしていった。

202 :美咲:2005/09/12(月) 21:33:54 ID:DNwVng8S
ジュブブブブッ──といやらしく湿った音がたち、ボクの肉棹がちづるさんの淫裂に埋まっていく。
「はああぁぁっ──!」
 本当に気持ちよさそうな嬌声。ちづるさんの中で何かが弾け、
解放されてその声が生まれ出てくるみたいだった。
「入ってくる──男の人のが──ああぁ──入ってくるぅ──ッッッ!!」
「おおぉ……」
 ボクもまた深い吐息をもらしていた。ちづるさんの膣(なか)はすごく熱く湿っており、
肉襞一枚一枚が歓喜のダンスを踊ってボクのモノを迎え、絡みつき、うねり、しごき上げてきた。
少女の固さのない、どこを突いても心地よく包み込んでくれそうな熟成された女性器──
熱すぎずぬるすぎずちょうどいい湯加減のお風呂のような感じとでも言うのだろうか。
(これが大人の女性か──)
「はああううぅぅ──深い……こんな……深くまでぇ……!」
 ちづるさんは楽々とボクの肉棹を飲み込んでいった。すごい愛液が股から流れていた。
そしてボクが命令する前に、自ら腰を動かしはじめていた。
 グッチュ、グッチュ、グッチュ、グッチュ、グッチュ、グッチュ──
「ああん、あん、はああんっ──! いい、いいわ、すごい、すごいぃぃ──っ!」
 淫猥な音が部屋中に響き、ちづるさんは悲鳴に近い嬌声を上げる。
隣家があったらまず間違いなく聞こえてしまうだろう、そのあられもない大きさに、
ボクは彼女の中に溜まっていた欲望の量を実感した。
もはや清楚な女性の面影は外見にしかとどまってない。
その外見ですら淫蕩に歪み、一心不乱に腰を振るただのメス犬同然であった。

 グッチュ、グッチュ、グッチュ、グッチュ、グッチュ、グッチュ──
「ああぁっ、ああん、あんんっ、あぁっ、あぁ、ああぁんっ!
 すご、すごい、中で、中で擦れて、暴れてるうぅぅっ──! 感じる、感じちゃう──!
 ああ、んあ、んんっ、ああ、あぁっ、ああ──!」
 ちづるさんの細いと思っていた肢体は、抱いてみると意外に肉感があった。
肉壺も深くまで開発されており、ストロークするたびに今までの少女達では
味わったことのない時間の長さと振動、そして肉の重みが拍車をかけ、
ボクの全身にたまらない快楽を駆け巡らせるのだった。
「くうっ……ああうっ、ちづるさん……ちづるさんの中──
すごく気持ちよくてたまらないよ……!」
 ちづるさんは腰をくねり動かし続けながらさらに自分の乳房を鷲掴みにし、
諸手で揉みしだきはじめた。ちづるさんの今までの印象とはまったく違う、
貪欲に性をむさぼる淫らな姿だった。
 グッチュ、グッチュ、グッチュ、グッチュ、グッチュ、グッチュ──
「はあんん、あん、だめぇ、くはああっ、はあぁんっ──!
 気持ちいい、気持ちよすぎるぅぅっ──!」
 ボクはちづるさんの腰を抱き寄せ、体を密着させる。
胸に顔を埋め、そのからだから漂う甘くただれた体臭を思う存分味わった。
ちづるさんは揉めなくなった乳房の代わりにボクの頭に腕を回し、
さらにギュッと胸の谷間に押しつける。
「ああぁっ、もっと、もっと突いてえぇぇッッッ!!!!」
 ボクはちづるさんの要望通り、彼女の腰をしっかり掴むと、上下に激しく揺さぶり始めた。
ちづるさんは足もボクの腰に回し絡みつかせ、ボクの体を支えにしてさらに腰を振り続けた。
大人の体を上げ下げするのは大変な作業だったが、
すずの仕事の手伝いをしているうちに自然と腕力もついたのか、
思った以上にちづるさんの体を自由に動かせた。


203 :美咲:2005/09/12(月) 21:34:46 ID:DNwVng8S

 グチュッ、グチュッ、ジュプッ、ジュプッジュプッジュプッ──
「はあぁあん! ああぁ、あん、ああ、ああ、あぁっ!
 あぁ、ああ、あぁあぁ、だめぇ、だめぇ、だめええぇぇぇッッ──!!」
 ちょっと怖いぐらいに黒髪を振り乱して快楽に悶え喘ぐちづるさん。
だが、そんな事を考えている余裕がないぐらい、
ちづるさんの膣(なか)にボクの肉棹は完全にくわえ込まれていた。
一番深くに到達するたびに根元まできつく締め付け包まれ、
これまでにない快感が電撃のように走り、脳髄までとろけて流れてしまいそうだった。
もう出てしまってもおかしくないぐらいの圧倒的な快感──!
「ああぁ、ちづるさんちづるさんちづるさん──」
 ジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッ──
「ひっひぃっ、んあああ、あああっ、らめ、らめぇ、そんなに激しくしたら──
 もう──ッ!! いく、イク、いっちゃうぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!!!!」
 その瞬間、ちづるさんの膣が痙攣し、ギュウウウッと強く締め付けてくる。
 気がゆるめばもういつでも発射可能だったボクは、こことばかりに奥深くまで突き入れ、
「ちづるさんっ──ボクも──でっ──出るッッッッッ!!!!!!」
 ドビュルルルルルルルルルルルッルルルルルルッッッッッ!!!!!!!!!!
 ドクンッドクンッドクンッドクンッ──!!!!!!
 もの凄い量のザーメンが解き放たれ、ちづるさんの子宮にぶちまけられる。
「ひいぃぃーっ──ぅあああぁぁ……熱い……熱いのが……
 夫以外の精液が……わたしの中に出されてるうぅ……!」
 ボクは絶頂が去るまで、えぐるようにちづるさんの中に深く挿し込み続けた。
ちづるさんの膣(なか)も絞るようにして奥へ奥へと招き入れる。
精液は一滴残らずちづるさんの膣(なか)に染み込んでいった。
「……あ……あ……あ……」
 ちづるさんの忘我した瞳が天井を彷徨っていた。

 彼女がしっかりと意識を取り戻すまでにはだいぶ時間がかかった。
 股を白く濡らしながらぐったりと畳に横たわるちづるさんの隣で着替え終えたボクは、
「フフフ──旦那さんのより良かったんですか?」
と意地悪く尋ねた。
「……あぁ……ひどいわ……そんな事言わないで……」
 ちづるさんは悲しそうに顔を伏せる。
「まあいいでしょう……ところで、まちやあやねはいつ頃帰ってくるんですか?」
「……!」
一瞬にして母としての顔を取り戻す。
「もうお昼だわ……もうすぐ帰ってきてしまう……」
「それじゃあ、長居はできないな」
 ボクは立ち上がって軒に出た。靴を履こうとしゃがんだ時、
「あ……あの……」
 と、後ろからためらいがちな声がかかった。
 振り返ると、ちづるさんが上半身を起こし、こちらに腕を伸ばしていた。
名残惜しそうな表情があやねそっくりだった。
「あの……あの……もしよければ……」
はっきりと言えず、ちづるさんは恥ずかしさに俯きながら、
「また……」
と、かすかに囁いた。
「フフ……でも、ちづるさんも旦那さんがいる身ですからね……
それに、抜け駆けしてボクと関係したって他の皆に知れたらどうなるか……」
 ちづるさんの顔に不安と悔恨の色が浮かんだ。
「そ、そういえば……」
「まあ、ちづるさんも世間体があるでしょうし、大っぴらにはしませんよ」
「は、はい……」
安堵したように弱々しく微笑むちづるさん。
「また来ますね。じゃ」
 そう言って、ボクはまた一人獲物を捕らえた事に満足を覚えながら神社を後にしたのだった。

204 :美咲:2005/09/13(火) 16:18:09 ID:/o4mQqTR
狂ったアイランド〜行人鬼畜編3
 その日、大嵐が来た。
 オババの予測があり、前もって嵐が来るのは島中に知れ渡っていたので、
ボクとすずも前日のうちに家屋の補強を済ませ、その日一日は文字通り嵐が
過ぎ去るのを待つために真っ暗になった家の中へと引き籠もる事となった。
 凶暴な風と雨が奏でる大自然の音楽会を聞きつつ、
ボクはすずを抱きながらまったりとして過ごした。
ろうそくの灯りだけがゆらめく暗闇の中、
大自然の音とすずの嬌声のハーモニーを聞くのもまたおつであった。
朝から昼頃まで意識を無くなるまでぐちゃぐちゃに突きまくって、
目を覚ました夕方からまた一戦、その後も夕餉の支度をするすずの割烹着姿にムラムラして
台所で犯したり(今度ちかげさんから借りて是非とも裸エプロンをやってもらおう)、
お風呂では泡踊りをしてもらったりと、それなりに充実した一日を満喫した。
 そんなこんなで夜には早々にすずがもうダメと寝床につき、
暇を持て余して家を激しく打ち付ける音を聞きながらゴロゴロしてとんかつと戯れていると、
ふんばり棒で補強している戸がドンドンとけたたましく叩かれ、
「すずっち、ダンナ、いるかい!?」
と、聞き覚えのある声が向こうから届いてきた。
「りん?」
 ボクはこんな日に思ってもみなかった訪問者に驚きながらも
戸に急いで駆け寄り、ふんばり棒を外した。
 ガラリと勢いよく開かれ、りんが飛び込んできた。

「り、りん!」
ボクは驚きながら言った。
「どうしたんだい、一体!?」
 頭からつま先まですっかりずぶ濡れのりんは、土間でしばし息を整えると、
「ダンナ、この家はちゃんと保ってるだろうね?」
と、逆に問い返してきた。
「え? う、うん。昨日補強しといたから、今のところ大丈夫だと思うよ」
「そうかいそりゃ良かった──」
 りんはキョロキョロとし、奥で寝ているすずを発見すると、
「ありゃ、もう寝てんの?」
とちょっと驚いた。
「あ、す、すずね。なんかちょっと具合悪いから先に寝るって、アハハ」
「そうなんだ……じゃあダンナ、ダンナが一緒に来て」
と言うや否や、りんは嵐吹きすさぶ外へ猛然と飛び出していった。
「……え?」
 ボクは訳が分からずしばし呆然としてしまったが、再び入ってきたりんに、
「ぐずぐずするな!」
と無理矢理腕を引っ張られ、抗う暇もなく外へ連れ出されてしまった。

205 :美咲:2005/09/13(火) 16:19:18 ID:/o4mQqTR
猛雨吹きすさぶ中どこへ行くのかと思えば、風呂場の裏側だった。
そこでりんは持っていた大工の道具箱を置くと、
風呂場の屋根の四隅を支える柱の一つを調べ始めた。
「今回の嵐はどうも長っ尻らしくてね!
 長ければもう一日ぐらい島の上に留まるんじゃないかってオババがそう言ってたらしいんだー!」
「なんだってー!?」
「だからこうして私達大工一家が総出で島の家々を回って!
 補強が大丈夫かどうか見回ってるってわけさー!」
「なるほどー!」
 お互い叫び合わなければ聞こえないほど嵐の音が大きかった。
「でさあー! さっきからその柱ばっかりやけに念入りだねー!?」
「えー!?」
「柱ぁー!!」
「ああー! ここさあー! 昔、私が補修した箇所なんだよー!」
「げ」
「えー? なんか言ったー!?」
「なにもー!?」
「この柱が少し心配でねー!
 この辺の部分ちょっと削りすぎたかなって記憶があるからさあー、あっはっはー!」
「うひー!」
 笑い事ではなかった。
「大丈夫みたいだけど一応補強しとくねー!」
「是非頼むよおおおーーー!!」
 家の方は大丈夫なんだろうか──と、俄然怖くなってきた。

 りんが失敗しやしないかとハラハラして見守っていたが、
風で飛ばされた道具箱から散らばった大工道具を必死にかき集めたのと、
補強用の木材が雨で滑ってりんの手からやっぱり飛ばされて
ボクの顔面を補強しようとしたぐらいで事はなんとか済み、
住まいの方も見回ってみて他は特に必要はないと
りんが言ったので、(多少不安はあるものの)屋内に撤収した。
 家の中に入ると、土間が瞬く間にビチャビチャになった。
「うひゃー、二人ともすごいびしょ濡れだね!」
と、りんははしゃぐように言った。
「なんか嬉しそうだね?」
 心なしか作業をしたりんより疲れた気分なボクだった。
「ほら、嵐って何か妙にわくわくしない?」
「ああ、なるほど。それならわかるよ」
 ボクは上着を脱いで雑巾のように絞りながら、
「お風呂使う?」
とさりげなく聞いた。
「ああ、そうだねー」
りんはちょっと上目遣いになり、考える風になった。
「棟梁からは、『お前はすずの家だけ見てきてくれればいい』って言われてるし──」
と、ちらっとボクを盗み見る。
「──少しぐらいゆっくりしていってもいいかな?」
 ボクはさっきのドタバタを思い出しながら、
「棟梁がそう言った気持ちも分かるような気がする……」
と、ボソリと呟いた。
「ん?」
「あ、いや! お風呂、先に入っていいよって言ったんだ」
 ボクはそう言って誤魔化した。

206 :美咲:2005/09/13(火) 16:20:03 ID:/o4mQqTR
絞った上着を布巾代わりにして身体を拭いて板間に上がり、
その足でぺたぺたと濡れた音をたてながら箪笥に向かった。
「それじゃあ、遠慮無く先に使わしてもらうよ」
と、りんも続いて家に上がり、風呂場へと向かう。
 途中、隣の部屋で寝入っているすずを見やり、心配そうに尋ねてきた。
「すずっちの具合は大丈夫なのかい?」
「ま……まあね。昨日の台風対策の作業が思ったより疲れたらしいんだ」
 ボクは箪笥の引き出しを探りながら答えた。
「へえー、それぐらいで参るなんてすずらしくないね?
 いつも他も手伝ってたぐらいなのに……」
「そうなんだ? それよりほら、これ、体拭くのに使って」
と、ボクは垢すり用の手拭いを取り出してりんに渡した。
「お、ありがとう」
彼女はにっこりと笑うと、風呂場へと歩いていった──振り返り、
「あ、あのさ……覗かないでよ?」
と、恥じらいを含んだはにかんだような笑顔で言った。
「覗きなんてしないさ……そうそう、風呂場も真っ暗なんだ。
 脱衣場にろうろくが置いてある筈だから、それ使ってね。足滑らないように気を付けて」
「あいよ、ダンナ」
 にこやかに笑うと、りんは(自分では気づいてないだろうけど)形のよいお尻を揺らしながら
脱衣場へと入っていった。
 その後ろ姿を見つめながら、薄暗闇の中、ボクは口の端を歪ませていた。

  囲炉裏で灰をかぶっていた埋火の炭を火箸でひっかきだしていると、
風呂場の方からりんの鼻唄が聞こえてきた。
格子窓も板を打ち付けて塞いでいるため、裸を見られる心配もなく安心して入浴しているのだろう。
 以前に見たりんの裸体がまぶたの裏に浮かび上がってきた。
なんだかんだで近しい女の子たちの裸はたいてい見てしまっているわけだが、
その中でもりんのプロポーションは見事なものだった。
大工仕事で培われたぜい肉の少ないよく引き締まった肉体。
形よく突きだした胸のふくらみや丸みを帯びた腰のくびれ、
キュッとしまったお尻などは申し分ないボリュームで尚かつバランスがとれ、
まだ中学生の年齢とは思えない成熟したからだつきを漂わせていた。
 そのからだが今、板を何枚か隔てたすぐ近くで一糸もまとわずにある──
 りんのあの肉感的な肢体がボクの手の中で羞恥に染まりながらも淫らに
悶えるさまを想像するだけで、背徳感をまとった仄暗い欲望がゾクゾクと背筋を駆けのぼる。
 ボクは首を伸ばし、寝室をうかがった。
 すずは完全に寝入っているようで、浅い呼吸を繰り返しているだけだった。
先ほどのボクとりんの話し声にも全く反応していなかった。
薄暗いので寝ている様子などは分からないが、
胸奥の隅にまだ少し残っている罪悪感が良心をつついてくる。
まあ、彼女の負担を軽くするために他の女にも手を出しているんだ……。
 そう、これはすずのためでもある。彼女を裏切っている行為では無いのだ。
 囲炉裏が十分に暖まってくるのを見計らって水を張った湯沸かしを吊り棒に引っかけると、
ボクは腰を上げた。

207 :美咲:2005/09/13(火) 16:22:11 ID:/o4mQqTR
脱衣場にソッと入っていった。外が騒がしいおかげで、
少し忍ぶだけで風呂場の中のりんにはまったく気付かれない。
 真っ暗な脱衣場には、雨水の匂いに混じってりんの体臭がほのかに漂っていた。
目を凝らしてよく見ると、棚の籠の中にりんの脱いだ衣服があるのがわかった。
そちらに進行方向を変えて棚に近寄り、ボクは籠の中をごそごそと漁った。
きちんと折り畳まれた着衣の下に隠されるようにして、
目当てのモノ──りんのパンティが見つかった。
 藍蘭島には何故かパンティがある。西洋から持ち帰ったか、
漂流物の中に発見したのか……しかしさすがにブラジャーまでは無いらしく、
胸を固めるものはサラシだけのようである。
(そういえば、りんはすずにも負けないバストだと思うんだけど、
 サラシ巻いてないなあ……いつもノーブラだよなあ……)
 以前大工の仕事を手伝った時に見た事があるりんのノーブラ美乳に想いを馳せつつも、
ボクは顔面を覆うようにパンティを貼り付け、思いっきり鼻から息を吸った。
(おおお……りんのアソコの匂いが……!!)
 瑞々しくも甘酸っぱい香りが鼻腔いっぱいに広がった。
何もかもが頭の中から吹き飛んでいくような極上の芳香──
ボクを倒錯の世界へと運ぶたまらない悦楽が体中を駆けめぐった。
アレが反応してガチガチに固くなり、ズボンをパンパンに膨らませる。
 ボクは辛抱しきれずにズボンを脱いだ。ビンビンに勃った肉棹が勢いよく飛び出してくる。
ボクは肉棹にパンティをぐるぐると巻き、激しく前後にしこりはじめた。

「おおぅ……おぉ……」
 柔らかいパンティのこの上なく心地よい肌触りと気持ちよさに、
思わず声が漏れてしまう。大きい声を出してしまいたいほどの快感。
変態行為をしている後ろめたさはすぐに頭の中から跡形もなく消し飛んでしまい、
ボクは猿のようにオナニーに没頭していってしまった。
(りん……りん……もうすぐ……こうしてあげるからね……)
 ボクはりんの痴態を想像した。ボクの腕の下に組み敷かれ、
あられもない嬌態嬌声をみせるりん。どんな風に犯そうか……。
 相手を気にしなくていい独りオナニーはあっという間に高ぶりを臨界点にまで押し上げた。
「うっ──!」
 熱くなった肉棹がすこぶる気持ちよさそうに爆発し、間一髪でパンティを鈴口に寄せる。
 ドピュッドピュッドピュッドピュッ──
 大量の白濁液がりんのパンティに直撃していく。
「う……う……!」
 獣じみた声が出るのを抑えるのに精一杯なボク。
 やがて射精が収まり、満足に震えたため息をゆるゆると吐いた。
 パンティを開いてみると、とても吸収しきれずに溢れかえったザーメンがだらーっと床に落ちていく。
 久々のオナニーだった。爽快だった。
何も気にしないで無心に気持ちよくなれるのは、セックスに負けない魅力だ。
(ふう……たまには独りでやるのもいいな……)
 りんのパンティを、「ゴチソウサマ」と汚れたまま籠の中に戻すと、
ボクは本番に挑むべく風呂場に注意を戻した。

208 :美咲:2005/09/13(火) 16:24:44 ID:/o4mQqTR
ここからはコソコソしても意味ないので、堂々と戸を開けて中に入る。
 鼻歌が止まった。
 風呂場は、隅にろうそくが一つ灯っているだけの薄暗闇だった。
窓を閉め切っているせいか、いつもよりじっとりと水分を含んだ暖かい空気が脱衣場に流れていく。
ろうそく一本の光では、白い幽霊のように漂う湯煙もあって、りんがどこにいるのか分からなかった。
「誰──すずっち?」
 湯船からりんの声が届いてきたので、温泉に入ってそちらの方に向かいながら、
「ボクだよ」
と答えると、少し奥の方でザバァ──と、
驚いたと容易に分かる速さでお湯から立ち上がる影が確認できた。
「ダ、ダンナ!?」
「やあ、そこにいるんだ」
 りんは思いもよらない出来事に呆然としているようであった。
それでもとっさにこちらに背を向け、腕を組み胸を隠すことを忘れないそのシルエットは、
改めて島で一番女の子らしい可愛さだと思う。
「の──覗かないでって言ったのに……!?」
「覗いてないよ? 一緒に入ろうとしてるだけじゃないか」
「そ、そういう意味じゃなくて──!」
 ざぶざぶと音を立て、りんは湯の中を後ずさった。しかしどうせ後はないのだ。
ボクはゆっくりと湯をかき分け、獲物を追いつめるようにして一歩一歩りんに近づいていった。
「だ、ダンナぁ……」
泣きそうになるりん。
「じょ、冗談はやめておくれよ……」
「冗談? 違うよ。りんとお風呂に入ろうと思っただけで」
「わ、私が他人に裸を見られるの恥ずかしいって知ってるだろ!?」
 ボクは足を止めた。
「……それじゃあ」
ポツリと呟くように言う。
「りんはボクと入るのは厭なんだね……?」
 寂しそうな顔をしてみせた。
「ボクとじゃ厭なんだ……」

「えっ……」
と、りんは息をのんだ。
 この島の住人達──いや女性達は、ただ一人の男性であるボクを特別な目で見ている。
それは改まって作られたルールというわけではなく、
自然に生まれた暗黙的な雰囲気だった。彼女たちはボクに接触し、
関わる事を歓迎する。いや、この際はっきり言おう。
ボクに何かを要求されるのが逆に嬉しいのだ。ボクと関係を持ちたいと思っている。
万が一思っていなくとも、ボクから関係を持とうすれば拒むこともないだろう。
彼女達が最終的に見ているのは、“牡”としてのボクだ。
この隔絶された島にただ一つしかないもの──
女性という本質を満たしてくれる、唯一無二の存在。
 そしてそれを理解したボクは、いつしかこの“急所”につけ込む手練手管を会得していた。
ちょっと揺さぶりをかけたり、丸め込めることに成功すれば、あっという間に堕ちてくれる。
簡単なものだ……ここは本当に夢のような世界だった。
 目の前にいる少女も例外ではない──
 ボクの思惑通り、りんは戸惑いも露わにうろたえた。
「ち、違うよ──そういうわけじゃなくて……あの……その……」
 りんはどうしてよいのか分からないみたいに視線を彷徨わせながら俯いた。
 ボクは心の中で嗤った。迷って否定しないというのは、本当に厭というわけではない証拠だ……。
 ボクはわざとらしく朗らかになって言った。
「じゃあさ、ボクはこっちで、りんはそっちで入ればどうかな?
これならあんまり見えないよね?」
「そ、それならいいよ……」
と、りんはわずかに頷き、その場で大きな水音をたてて肩まで湯に隠れた。
 そんなりんの慌てぶりに苦笑しながらも、ボクも無理にこれ以上迫ることはせず、
大人しく湯に浸かることにした。最初の頃は遮二無二欲望にはけ口を
激しく求めて暴れた“アレ”も、今ではそこまで無理にボクを突き動かすことはない。
段々と落ち着きを持ってきており、最近ではコントロールすることさえ出来るようになってきたぐらいだ。
(なあに……必ず堕としてみせるさ……ふふ……)

209 :美咲:2005/09/13(火) 16:25:24 ID:/o4mQqTR
 しばらく無言の時間が続いた。ろうそくだけの薄暗闇に湯煙がのぼってゆく。
ひっきりなしに風呂場の壁やら屋根やらを打ち付ける雨風の音を聴くともなしに
聴きながら、ボクは視線だけを動かしてりんの様子を探っていた。
 温泉の向こう側にいるりんの姿はあまり視認できないが、
しょっちゅうこちらをチラチラと窺(うかが)い見ているようで、かなり落ち着かない風であった。
(うーん……このままだとらちがあかないな……)
と、内心、ボクは困った。
 近づくきっかけが掴めない。
まごまごしていたら、りんはいつ恥ずかしさを爆発させて風呂場から出ていってしまうとも限らない。
多少強引にでもりんを掴まえないことには、事は始まらないだろう。とは言え、戸口はこちら側にある、
万が一出ていこうとすれば多少無理矢理にでも捕まえてなだれ込めばいい事だ……。
(でもどうしようか……?)
 どういう口実を作れば、今のりんに近寄ることができるだろうか──
ボクは頭をしきりに回転させ、方策を考えはじめた。
 と──
 不意に──ジャボン!──と、音がした。
「?」
 最初、何の音だか分からなかった。
 何だろうとそちらを見てみると、音のした方──
湯煙の向こうに今までいた筈のりんの姿が──ない。
「りん?」
 慌てて見回したが、お風呂から上がったらしき影も見当たらない。
 ハッとした。
「──まさかっ!」
 ボクは湯を掻き分け、急いでりんがいた所まで来ると、湯の中に手を突っ込んだ──
すぐに感触があった。ぐっと掴んで引き上げる。
 ザバアーッ──
 ほかほかに湯だったりんが現れた。

「りん! りん!?」
 ボクは彼女の肩を激しく揺さぶった。
「……う……うあぁ……?」
 りんの身体が今にも崩れ落ちそうにゆらゆらと揺れたが、意識は何とかわずかに残っていたようだった。
霞がかっただるそうな半眼をボクに向けると、
「あれ……ダンナ?……そうか……湯に浸かりすぎてのぼせちゃったみたいだね……
 いつもよりずっと入ってたし……アハハハ……」
と、力無く笑った。
 なるほど、とボクは思った。
ボクが闖入(ちんにゅう)してくるまでも合わせて、かなりの時間浸かってたんだ。
「大丈夫?」
「うん……ちょっとボーっとするけど……ダンナがすぐに助けてくれたから……」
 心なしか血ののぼった顔がさらに赤くなった気がした。
「良かった」
 思ったよりも回復が早いみたいでとりあえず安心したが、
「とにかく湯冷めしないといけないな」
と、ボクはりんをお姫様だっこで抱き上げた。意外と重い──しかし口にはしない。
「あ……!?」
 りんはびっくりし、恥ずかしそうにボクの腕の中で身を縮ませて顔を伏せた。
「こ、こんな裸で──」
 一瞬、鉄拳で殴られる場面を想像した──が、飛んでこなかった。
そうする元気がないのだろう。
 ボクはりんに構わず、温泉から上がった。
 その時すでにもう、ボクの思考の半分近くは別の事柄に向いていた。
気付いたのだ──これが絶好のチャンスだということに。
 風呂場の床にりんを横たわらせた。風呂椅子を手拭いで覆って枕代わりにし、頭をのせる。
ろうそくをすぐ近くまで持ってきてりんを照らした。
「あ……いや……」
 りんは恥ずかしがって胸を隠した。

210 :美咲:2005/09/13(火) 16:27:58 ID:/o4mQqTR
 彼女のからだはまるで朝露に濡れた開花したばかりのバラのように美しく染まっていた。
腕で覆うだけでは隠しきれない豊かに張った柔らかそうな乳房、
中学生並の年齢にしては繁っている土手の陰毛──大人への成長の証。
「しばらくじっとして休んでて。今、水を汲んでくるから」
と、ボクは台所までいって水桶に貯めてある水を手桶で汲み、再びりんのところまで戻ってきた。
 りんがすまさそうな目でボクを見た。
「ごめんね、ダンナ。世話焼かせちゃって」
「構わないさ」
 そう言って笑うと、ボクは両手を桶の中に突っ込んだ。
「……? いったい何をするんだい、ダンナ?」
「湯当たりは急激に冷やすとマズいけど、ゆっくり冷やすと気持ちいいんだよね……こんな風に」
と、ボクは桶から手を引き抜き、りんの頬にぺたっとくっつけた。
「ひゃっ! つめたっ!」
と、りんは身をすくませ悲鳴を上げたが、その声は嬉しそうだった。
「あはは。気持ちいいでしょ?」
「うん、すごく……」
「じゃあ続けるね」
「う……うん」
 りんは一瞬躊躇したが、すぐに同意し頷いた。
「んじゃ、腕からやるから、胸から降ろしてよ」
「わ……わかった」
 りんは恥ずかしそうにゆっくりと胸の覆いを取った。
豊かに張った二つの乳房がポロンと出てくる。
「い、いやだ……」
恥ずかしそうに身じろぎするりん。
「なんか……ジロジロみてない……?」

「あ、ごめんね……りんのからだ、すごく綺麗だから、つい」
歯の浮くような科白も、最近ではわりと平然と言えるようになってきている。
 りんはボッと顔を赤らめ、そっぽを向いた。
ドギマギしているのが見る側にもありありと分かる仕草だった。
 ボクは水に手を浸して、りんの手を握った。
「あ……」
と、りんが小さく口を開ける。
「冷たい?」
「うん……ううん」
 そう言って、りんもボクの手をギュッと握り返してきた。
 二人の目がふれ合った。
「……」
「……」
 ボク達はしばらくのあいだ見つめ合っていたが、ボクはそっと視線を外し、作業を続けることにした。
手首、下腕、肘、上腕、肩──と、ただ触るだけではつまらないので
マッサージするような感じで軽く揉んでいく。
肩まで来たらりんの向こう側に回り、逆の腕に同じことをする。
その間、りんは目を瞑り、時折、気持ちよさそうな吐息をつくだけで、
ボクに裸を見られている羞恥心は体熱と共に溶けて消えつつあるようだった。
やはり、りんも元来男に対する抵抗は無いのだろう。
りんのからだを晒すことに対する羞恥心というのは、
日本の女性のそれとは微妙に違っている気がした。
 腕が終わったので脚に移る。今度は微妙に揉み方を変え、愛撫を加えることにした。
 つま先、足首、ふくらはぎ──と愛撫も混ぜつつ揉んでいくにつれ、
りんのからだがピクリ、ピクリと反応しはじめる。
「ん……なんかくすぐったい……」
「そう?」
 ボクは気にしない風を装って続けた。手の平から伝わってくるりんの体温は、
それまでには収まりつつあったのだが、またじんわりと騰がってくるのが分かった。

211 :(*゚Д゚)さん:2005/09/13(火) 16:30:31 ID:exCwpsSt
僕の名前は油野たかひろです。
いろんな人いっぱい犯してイキたいです。
気に入った人は僕に電話ください。2830270です。
僕の星座はてんびん座です。
女の人のマンコに自分のチンポを挿したいです。
毎日シコシコして精液を毎日抜いています。
皆もシコシコをしよう。
チンポをこすると気持ちよくなって白い液体みたいのがでます。
あと自己紹介で僕の住んでる場所の住所は白尾リ20のかほく市に住んでいます。
学校は河北台中学校です。そこでは僕は友達が居ないオタクです。
よく秋葉原に行きます。まぁいえば電車男です。

212 :美咲:2005/09/13(火) 16:31:24 ID:/o4mQqTR
「ん……ん……」りんの唇から、声にならない声が漏れはじめる。
 黙々と作業をしているうちに、自分の気分も次第におかしくなってきていることに気付いた。
目の前にはボクにからだの全てを委ねている美少女。
手を延ばせば、いつでも胸や秘所を触ることが出来る無防備な肢体……。
先ほどのりんのパンティーでオナニーした時のような
倒錯めいた昂奮が再び胸中に湧き上がってきていた。
(なんか、いつの間にか二人だけの秘め事をしているような気分になってきたな……)
 ふと、りんの顔を見ると、りんは目と唇を薄く開けて、
湯当たりだけではなさそうな上気した顔にとろんとしたような表情を浮かべ、
ボクを見つめていた。少し怯えが浮かぶ中にも、
ろうそくの灯りを反射してわずかにのぞく瞳は妖しげに潤んでいる。
 ドキリとした。それは、すずが時折見せる表情でもあった。
(……ムード満タン、ってところかな……)
 ボクはなんとなく、昔読んだエッチ漫画──
仲良しの男の子と女の子がナイショで秘密の遊びをしてしまう──を思い出していた。
 いけないことをしていると分かっていても、止められない。止まらない──
 ボクは今度はりんから視線を離さず、そのままりんのからだに覆い被さるようにして顔を近づけてゆき、
「あ──」
と、震える吐息を漏らしたりんの唇を奪った。りんはうっとりと目を閉じ、厭がりもせずにボクの唇を迎えた。
 りんはおそらく初めてのキスだったのだろうが、ボクは彼女の肉感的な唇の感触に激しい欲望をおぼえ、
優しいキスをいつまでも保つことができなかった。
次第に昂奮を露わにしていき、本能の命ずるがままに彼女の口腔を貪りはじめる。
息継ぎに少し離すだけですぐにまた重ね、
りんの口端から涎が溢れるのもお構いなしに何度も何度も吸いつき、ねぶり尽くす。

「はあ……う……んん……あぁ……ダンナ……」
 熱にうかされたような──湯当たりとは明らかに違う──とろけた表情になっていくりん。
 りんと舌を絡め合いながら、ボクは空いていた両手をりんの乳房と秘所にのばした。
女性の敏感な所に触れると、りんの垂れ下がっていたまぶたが見開いて
からだがビクリと少し驚いたように跳ねたが、ボクが愛撫をはじめると、
再びまぶたを垂れ、為されるがままに黙って身を任せ続けた。
 りんの乳房を揉むと、たっぷりとしたボリュームと弾力の厚みがある奥から
しっかりと響いてくる鼓動に気付いた。
 ボクは唇を離し、その事を告げた。
「あは……りんの心臓がドクンドクン鳴ってるのが分かるよ」
「うん……さっきから……動悸がすごいんだけど……全然収まってくれなくて……」
「ドキドキしてるんだね……ふふ……もっとさせてあげるよ……」
 ボクはりんの唇から離れ、彼女のからだに責めを移した。首筋、脇腹、乳首、おへそ──
からだのあちこちにキスをするたび、りんのからだが揺れる。
「んむ……うあぁ……はぁっ……いい……はああぁ……」
少女からは甘い喘ぎ声が漏れはじめた。
 外を吹き荒れる台風にも負けない、キスと愛撫の嵐をりんのからだに浴びせてゆく。
りんの反応はもはや注意深く見るまでもなかった。ボクの舌と指が蠢くたびに、
「はああぁ──ああぁ……! ダンナ、気持ちいい……気持ちいいよぅ……。
 んん、んはあ……あぁ……んあ、んああぁ……!」
と、だらしなく淫らに開いた唇からとろけるような嬌声を上げ、ボクの愛撫を全身で味わうようになっていた

213 :(*゚Д゚)さん:2005/09/13(火) 16:31:51 ID:exCwpsSt
僕の名前は油野たかひろです。
いろんな人いっぱい犯してイキたいです。
気に入った人は僕に電話ください。2830270です。
僕の星座はてんびん座です。
女の人のマンコに自分のチンポを挿したいです。
毎日シコシコして精液を毎日抜いています。
皆もシコシコをしよう。
チンポをこすると気持ちよくなって白い液体みたいのがでます。
あと自己紹介で僕の住んでる場所の住所は白尾リ20のかほく市に住んでいます。
学校は河北台中学校です。そこでは僕は友達が居ないオタクです。
よく秋葉原に行きます。まぁいえば電車男です。

214 :美咲:2005/09/13(火) 16:34:09 ID:/o4mQqTR

 幻想的な陰影を演出する湯煙の森の中で、ボクはりんのからだを虐め続けていた。
意識はりんを犯すことに集中し、外の音は遠く耳に入ってくるだけだ。
今のりんには平素の江戸っ子気質はもはや微塵もなく、
一人の女としてからだ中を駆け巡る快楽に身も心も委ねきっていた。
 もうすでに何回かイッたのだろう。うわごとのように、
「んはぁ……あぁ……だめぇ……なんか頭の中が……痺れて……何も考えられないよぅ……」
と、完全に甘えた女の子の声で眼の端に涙をためる。
 風呂場でやっているせいで、汗の他にも無数の水滴がりんのからだをぬらぬらと濡らし、
よりエロチックな光景になっていた。籠もっている熱気のせいもあるのか、
りんのからだはどこもお餅のようにほぐれ、ねっとりと柔らかく吸い付くようだった。
淫靡な熱が彼女のからだをとろかしているとも言えた。
執拗な愛撫によって秘所も愛液にまみれ、
弄られるたびにもの欲しげにひくついてボクの指や唇を悦んで迎えるようにまでなった。
「あぁ……んんん……ダンナ……んあぁ……ダンナぁ……私……
 からだ……からだが……変だよぅ……」
淫欲に煙り焦点が合わない目で訴えるりん。
「どう……変なんだい?」
「ああぁ……はあぁ……ダンナに弄られるたびに……もう……疼いて……
 疼いて……あぁ……仕方ないんだ……」
「ふふ……弄られるだけじゃもう我慢できないんだね……」
 ボクは一旦、りんのからだから離れた。
「じゃあいよいよ、コレの出番だね……」
と、もうパンパンに膨らんだ肉棹をこする。
「その疼きを解消してあげるよ」
 そう言うと、ボクはさっきのようにりんを抱きかかえ、今度は逆に温泉に入った。
そして、りんに縁石を掴まると、後背位の姿勢を取らせた。
「りん……ボクとりんはこれから一つになるんだよ……」
「な……何をするの……?」

「男と女の営みさ……りんもこうやってボクを迎えるんだ……ここに」
 ボクは、(こんな説明、あやねにもしたな。性知識の無い女の子にこういう事を教えるのも骨だな)
などと思いつつ、りんの陰部を撫で上げた。
「ひゃっ──はあぁ……!」
と身をすくませ、快感の吐息をつくりん。
「男であるボクのコレを入れるんだ」
 赤銅色の肉棹を示した。
 背中越しに顔をこちらに向けながら、
「え……そ、そんな……デッカイのが入るの……?」
と、りんは驚きながらボクの怒張をまじまじと眺めた。
 にやりと笑うボク。
「慣れれば気持ちいいよ……いくよ……」
 ボクはりんの引き締まったお尻を両手で掴むと、
肉棹を蜜壺の入り口にまっすぐ合わせ、腰を徐々に進めていく。
愛液に濡れた淫肉を亀頭で掻き分けながら、ゆっくりとりんの中に埋没していく肉棹。
 ずぶり──
「あ……あ……あ……!」
 りんの眼がいっぱいに見開かれる。
 すんなり入ったのは入り口だけだった。すぐに抵抗する肉壁にぶつかり、
「痛いだろうけど……我慢して……」
 ボクは腰に力をこめ、ズッ……ズッ……ズッ──と、強引にりんの中に侵入していく。
 りんの背中が痛みに震え、つっぱった。
「う……あ……あ……! 痛い……! ダンナ……痛いよ……!」

215 :ぇヒャ:2005/09/13(火) 16:37:42 ID:hygBvE/L
ブッ( ;゚;ж;゚;)゙;`;:゙;;゚;Д;゚;.:゙:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ

216 :美咲:2005/09/13(火) 16:40:47 ID:/o4mQqTR
「りん……身体の力を抜いて……」
「うあ……あ……ああ……!」
 りんのこの反応は間違いなく処女だった(疑ってもいなかったが)。
涙を流しながらも必死になってからだから力を抜くりん。
「ああぁ……ダ、ダンナ……お願い……手をつないで……」
 ボクはりんの要望に応え、上半身を曲げてりんの上に重なり、
腕を延ばしてりんと手を繋いだ。りんは震える手でボクの手をギュッと強く握り返してきた。
顔も目と鼻の先同士になり、りんは涙目でボクを見つめ、
「ダンナ……ダンナぁ……!」
と、ボクを繰り返し呼んだ。
 りんの耳元で囁く。
「もっと……りんの深く……入れるよ……」
 片腕の押さえが無くなったので、そちら側の足をりんの足に絡ませ、固定した。
 そしてまた進んでいく。
 ズッ……ズッ……ズッ──
「うあああっ──!!」
 あまりに痛いらしく、りんは握った手の指先をボクの手に食い込ませてきた。
痛い。爪は手入れしてあるらしくほとんど伸びてないのが幸いだったが、
りんの痛みの幾ばくかを知ることができるだろうか──と思ったりした。
 それにしても、こうして処女のおまんこを開通させていくこの作業に、
ボクの中でたまらない愉悦が湧き上がってくるのを感じていた。
処女が好きな男というのは、この瞬間に最大の歓びを味わうのだろうか……。
 りんの膣(なか)は未開発だったが、すでに愛液がにじみ出てぬめっていた。
ゆっくり進むことで快感がハッキリと襲ってきて、それを耐えるのにボクも必死だった。
童貞や経験不足だったらまず間違いなく挿れてる途中で射精してしまうだろう……。
それほどきつく、だけど熱く柔らかく包み込んでくる締め付けだった。

「うう……痛いよぅ……」
「抜いて欲しい?」
と聞くと、りんは泣きながらも首を横に振った。
「ううん……我慢する……だって……ダンナが私の中に入ってるから……」
「そうだね……ボクたちは今、本当に一緒になっているんだ……」
「ああ……なんか嬉しい……」
 りんは本当に嬉しそうに満面に笑顔を浮かべた。まだ痛いはずなのに──
ボクはズキッときたが、その感情に蓋を被せるようにして心の隅に追いやって閉じ込め、
「そろそろ動くよ……」
と、抽送を開始した。
 ズルル──グチュゥ!
 一回ゆっくりと出し入れしただけで、
「ヒイッ!」
と、りんはからだを硬直させ、痛々しい悲鳴を上げた。
ボクの方はというと、処女のきつさではあったが痛みを感じるほどの締め付けではなく、
むしろこのまま我慢できずに激しいピストン運動をしてしまいたい欲望を抑えつけるのに大変だった。
「くう……すごい締めつけ……りん……からだの力は抜くんだ……
 リラックスして……そのうち気持ちよくなるから……」
「うん……ダンナの言うとおりにする……」
 りんは切なげにからだを震わせながら息をはき、徐々に力を抜いていく。
それにともない膣圧も次第に緩くなってゆき、出し入れしやすくなった。
「しばらく我慢してて……」
と、ボクは抽送を再開した。

217 :美咲:2005/09/13(火) 16:42:54 ID:/o4mQqTR
ズチュ……ズチュ……ズチュ……ズチュ……ズチュ……ズチュ……
「あ……あ……あぅ……あ……あぁ……」
 一定のリズムでりんの奥へ奥へと楔を打ち込んでいく。
 りんが必死に堪え忍ぶ姿を見ながら、ボクにとっては単調な作業がしばらく続いた。
きついことはきついが、落ち着きさえすればこれぐらいの刺激はけっこう耐えられる。
 気持ちに余裕が出てくると、寝ているすずの事がふと気になった。
ボクとりんがこうしてセックスしている物音に気付いてやしないだろうか──と少し不安になる。
(まあバレたらバレたで二人とも相手にすればいいだけの話だけどね)
 肉棹は一つしかないが、精力は無尽蔵だ。一人を相手にするよりも長時間楽しめるだろう……。
 ズチュ……ズチュ……ズチュ……ズチュ……ズチュ……ズチュ……
 腰を打ち付けられて揺さぶられると縁石に体が擦れて痛いのか、りんは手をついて上半身を持ち上げた。
たわわな双つの果実が淫らに垂れ動くのに目を奪われたボクは、両手で包むように鷲掴み、
それでりんの体を押さえつつ揉みしだく。
「いやあぁ……そんなに胸を揉まないでぇ……変な気持ちになるぅ……!」
 ボクは口で答えるかわりに、熱く火照ってきた乳房をますます揉みくちゃにし、
同時に腰の動きをより確かなものにした。
 ズチュ……ズチュ……ズチュ……ズチュ……ズチュ……ズチュ……
「はあああぁぁぁっ──!!」
 りんはよがり声をあげ、艶めかしく背中を反り返らせた。

 どれぐらいピストンしていただろうか。
懸命になじもうとしていたりんは、いつしかからだからも余計な力が抜け、
もう堪えきれない様子で縁石に上半身を預けながら襲いくる快感に悶えるようになっていた。
処女の固さはまだまだあるものの、ゆっくり単調にやった効果か、肉壺はぐちゃぐちゃにこなれ、
もうほとんど痛みは感じていないようだった。
 ズチュ……グチュ……グチュ……ズチュ……グチュ……ズチュ……
「はあぁ……ああん……あうぅ……! だめぇ……気持ちいい……
 気持ちいいよう……んん……んあっ……んああぁ……!」
「ボクも……りんの中、すごく気持ちいいよ……」
 ズチュ……グチュ……グチュ……ズチュ……グチュ……ズチュ……
「あぁ……ダンナぁ……好きぃ……大好きぃ……んあぁっ……ああう……
 ダンナ……ダンナぁ……!」
 りんの膣(ちつ)は早くも性的な運動を覚え、肉棹をしぼるようにして
肉襞が絡みついてくる。愛液がとめどもなく溢れ、結合部からりんの足を伝って
温泉に流れ込んでいた。りんの肉壺を掻き回し、腰を打ち付ける音が、
外の嵐にも負けないほど風呂場に響き渡る。
 ズチュ……グチュ……グチュ……ズチュ……グチュ……ズチュ……
「はあぁ……おなかが……おなかが突き上げられるぅ……!」
 いつの間にか、気付かないうちにボクは抽送の速度を上げていたようだ。
りんの子宮を揺さぶるほどに奥まで激しく打ち込んでいた。
 そろそろいいかな……と、肉棹の動きに円運動を加えてみた。
「ハアアァァ──!!」
と、たまらずに甲高い嬌声を上げてりんは仰け反り、快楽に堕ちた顔で天井を振り仰いだ。

「りん、すずに聞こえちゃうよ……?」
「い、いやぁ……!」
 キュウウッと膣(なか)が締まり、そのきつさにボクは、「うっ!」と必死に発射してしまうのを我慢した。
「……ふふ……すずに見られるのは厭かい?」
「こ、こんな所……見られたくないよぅ……」
と、りんはいやいやと首を振った。
「どうしてかな? ボクたちが仲良く交わってる所を誰かに見てもら──ううっ!!」
 再びすごい締めつけが襲いかかってきた。
「──ハアアアァァァーーーーーッ──!!!!!!」
と、りんは背中をピンと仰け反らせ、イッた。
(キツ──いっ……出る──!)
 その瞬間、ボクも堪えきれずに、りんの中で爆発した。
腰を強く打ち付けて隙間無く密着させ、深くまで挿し込んだ肉壺の奥で思いきり精液をぶちまける。
 ドビュウッ、ドビュ、ドビュ、ドビュビュビュッ、ドビュルルルル──
 ザーメンが一滴残らずりんの中へと注ぎ込まれていく。
「うあああ……びくびくしてる……あつぅい……何か……熱いものが私の中にぃ……」
ぶるぶるとからだを震わせながら喘ぐりん。
やがて快感の波が去ると、ぐったりとして縁石に突っ伏した。
「はあああ……」
 ボクも全てを出し終た・・・

218 :美咲:2005/09/13(火) 16:47:31 ID:/o4mQqTR
波打ち際で

 みんなの住む村落は藍蘭島の西側にあり、夕方になるとすごく綺麗な夕日を眺められる。
何にも汚されてない空が黄昏の闇にじみだす深い紅に茫漠と染まり、
果てのない水平線の向こうに太陽が燃え続けながら熔け沈んでいく。
人間が作り出すちっぽけな意識というものにとって、自然というのはあまりにも大きすぎる。
 夕食前の時間を持て余し、ボクは寄せては返す潮騒を聴きながら砂を踏みしめ、
一番星を眺めて濃いオレンジに彩られた浜辺を散歩していた。
 風はなく、寒くもなく、ときおりどこからか海鳥の高い鳴き声が起き、
穏やかな夕暮れの時間が作られていく。
 と、ゆるやかな弧を描く砂浜を横断するもう一つの影。
 顔を前に向けると、誰かが波打ち際に座って海の彼方を見つめていた。
 りささんだった。

 脇に2リットルペットボトル2、3本分はある大きな酒瓶を置き、時折、
飯盛りほども深さがある杯に注いでゆっくりと口に運んでいた。
目は沈みゆく太陽に向いたままだった。
 りささんは力がいる仕事を専業にしているため、女性にしては肩幅も広く、
がっちりした身体つきをしている。しかしそれでいて、掛け値なしの美貌と
妙齢の色気があった。豊かに張った胸やお尻、くびれた腰、しなやかな脚──
最高の肉体美がごく自然に整っている。脱いだらどれぐらい凄いだろう……
 そのとびきりしなやかな肢体を見るだけで、
ボクはつい、いつもいけない劣情を抱いてしまうのだった。
りんもいずれこんな豊満なからだに育つのだろうか。
 それにしても、りささんのような女性(ひと)でも例外なく空閨を囲っていると思うと、
本当に気の毒になってくる。
 ボクは立ち止まり、どうしようかと考えた。
 声をかけるのは憚(はば)かられた。そういう雰囲気をりささんはたたえていた。
 誰にだって物思いに沈む時ぐらいある。
 ボクはそのままそっと踵を返して立ち去ろうとした。
 が、遅かったようだ。
「お、ボウズじゃないか」
と、りささんの方がボクに気付いてしまった。


 ボクは仕方なしに振り返った。
「こんばんは。りささん」
「おう」
 りささんは不思議な微笑みを浮かべながら鷹揚に頷いた。
目鼻がきりっと整った顔の人が目尻をさげると、ひどく優しく見える。
「こんな時間にこんな所で一人で歩いてるなんて珍しいね。
 すずは一緒じゃないのかい?」
「ええ、すずは今、夕食の用意をしてて。りささんこそ珍しいですね」
 ボクの言葉を聞くと、りささんは照れ笑いしてポリポリと頬を掻いた。
「まーな。普段、こんな場所に独りで来ないしね。
 こっ恥ずかしいところを見られたもんだな」
「お邪魔だったら帰りますよ」
「いや、ここで会ったのも何かの縁さ」
 りささんは自分の隣の砂をポンと拍子良く叩いた。軽く砂が舞った。
「座るかい?」

219 :美咲:2005/09/13(火) 16:49:00 ID:/o4mQqTR

「あ……はい」
 ボクは遠慮がちにそこへ腰を降ろした。りささんはあぐらを掻きながら片膝を立て、
そこに肘を預けて手酌をしていたが、裾が遠慮無くはだけ、
横から覗くとおおっぴらに生の太腿が見えた。
さらしも何も巻いてない胸元のはだけ具合もやけに生々しく映り、
どきどきしてしょうがなかったが、何とか視線を海に集中する。
 と、目の前ににゅっとりささんの手が現れた。
杯になみなみと注がれた水のような液体。日本酒の清冽な薫りが鼻の奥を刺激する。
「飲むかい?」
「前にも言いましたけど、未成年者に酒を勧めないでくださいよ……」
「アハハ、そうだね。スマンスマン、ついね」 
 りささんは引っ込めてそのまま自分の口に持っていくと、
ためらいもなく垂直にまであおった。そして海に視線を戻す。
杯の中はきれいに空になっていた。
酒の味はわからないが、りささんは相当な酒豪のようだ──と、
ボクはりささんの顔を見てその考えを打ち消した。
 りささんの顔は真っ赤だった。夕焼けが映えているため、
近くで見ないとその染まり具合が分からなかったのだ。
よく見れば目もどことなくトロンとし、
まばたきすると上と下の睫毛が結婚しそうなぐらいくっつけてからゆっくりと開く。
(だいぶ酔ってるみたいだな……)


 だが、りささんはハッキリと通る声で喋った。
「うちのりんとは仲良くしてもらってるようだね」
「あ、はい……。りんさんには色々とよくしてもらってます」
「あの子にさん付けなんてかゆくなっちまうよ。呼び捨てでかまやしないさ」
 ボクは頷いた。
 りささんの目が細くなった。酔いのせいではない。
「前にボウズも知った通り、あの子は見ているこっちが面白くなるほど
ウチの稼業がてんで合わなくてねえ。昔っからちっとも上達しやしねえ。
いっそ見世物にでもした方がよっぽど身を立てられるってな具合だ。
こないだも棟梁はボウズんトコにあいつを行かせたみたいだけど、何かヘマやしなかったかい?」
「いえ。風呂小屋の修理をしてくれて、凄い嵐だったけどおかげで無事に過ごせました」
 まさかそのまま食べちゃいました、とは言えなかった。
だけど、りんが話してればバレている。ボクはりささんの横顔を盗み見た。
朱に染まった顔には我が子を想う母親の気持ちが現れていたが、話を聞いた気配はなかった。
「そうかい」
と、嬉しさを含んだ短い言葉。こちらに酔った目を向け、
「何なら嫁に貰ってくれてもあたしゃ全然構わないんだよ?
 ていうか万々歳さね。あれはあれで女らしいところもあるから、貰っても損はしないよ」
「え、遠慮します……」
 本当にバレていないのだろうか。とても不安になった。


 話題を変えようとりささんが独りでこの場所に佇んでいた理由を訊こうと思ったが、
「あのう──」
と言い出したまま、次の言葉が出てこなかった。
さっきまでのりささんの様子は、口に上らせてはいけないような、そんな気がしたからだ。
この島に来た初めての夜、独り暮らしの事を訊ねてしまった時のすずに重なった。
 りささんがフッと笑った。それは──大事な一ピースが抜けたような虚ろさだった。
「ボウズもとっくに承知してるだろうけど、島の男どもはみいーんな、
 十二年前の大津波で船ごと島の外へ押し流されちまった。
 そりゃもうキレイサッパリとね。以来、帰って来た男は誰一人としていない。
 生きてるか死んでるか、それさえも分からねえ……」
 何度聞いても衝撃的な話だったが、りささんの声は案外丈夫だった。
十二年も経ち、いい加減慣れてしまったのだろうか。
だけど、りささんが話そうが話すまいが、ボクはただ頷くだけにした。
十二年、という歳月は、洗い流すにはあまりにも短すぎ、
取り戻そうとするにはあまりにも遠い時間ではないのか。
部外者のボクに何が言えるだろうか。

220 :美咲:2005/09/13(火) 16:49:56 ID:/o4mQqTR

 りささんは喋り続けた。まっすぐとした、でもそこだけ何も映えない瞳で。
まるでいつも食べているご飯の味を思い出すような、気のこもらない声で。
「残された女たちは、驚きを通り越してそりゃ呆然としたもんだよ。
 アタイはどちらかというと励ます側に立つことが多かったけど、
 家に帰って独りになりゃ、やっぱりおなじく茫然となったものさ。
 一体どうしてよいのやら、全然わかんなかったからね。
 自分でも驚いたよ。元気だけが取り柄のアタイが、
 こんなに不甲斐なく落ち込むなんて、ってね。
 でも、男たちがごっそり消えたんだもの、その穴はデカかったのさ。
 かなりヘコんだね。島の誰もがそうだった。
 最初はすぐに戻ってくるだろうって言い合ってたんだけどな。
 そのうち誰も話さなくなった。幸いというか、男手がなくなった分仕事はたんまり増えたから、
 長老の言いつけもあって、私たちは日々の暮らしに没頭するようになってった」
 酒を注いであおるりささん。顔には出てるが、まだまだ平気そうだった。
「でも、最初のうちは皆しょんぼりっていうか、元気なくてね。アタイもそうだった。
 仕事終えて家に帰って独りの時間になると、なんかこう言っちゃあ身も蓋もねえけど、
 アタイにはまだりんも母さんもいた一達もいるっていうのに、
 自分の男が一人居なくなっただけで、全身の骨が抜けちまったようなだらしないザマでさ。
 何も力が出てこなかったっけ……子どもを失ったやつだっているのにさ……。
 でも、そうやって抜け殻みたいに部屋でぼんやりしてると、ふと気付いたのさ。りんが」
 りささんはそこで思い出したように目に光を戻し、フフッと笑った。
「あの頃のりんは小っちゃくてそりゃ可愛かったねえ。
 あの子が隣の障子からちょこっと顔を出してさ、心配そうにこっち見てやんの。
 今にも泣きそうな……目でね」


「ああ……。今思えば、あんな気落ちしたアタイを見たのは生まれて初めてだったんだろうねえ。
 親父がいなくなった上にかかあもげっそり元気なくしちまってさ。
 子供心にどれだけ不安を抱いたんだろうねえ。アタイは誓ったよ。
 もう、この子の前では絶対、あんな情けない姿は見せないってね」
 りささんは真摯な眼差しになり、唇をキュッとしめた。 
 ボクは特に何も言葉を返さなかった。
 ただ波だけが、穏やかな潮騒のハーモニーを唱和していた。
 りささんはまた杯を口につけた。今度はじっくり味わうように長く。
いや……初めに見た時もゆっくり飲んでたっけ。
 ボクは酒で濡れる唇を眺めながら、どうしても訊ねたいことが出来た。
「あの……失礼だったらすみません」
「ん? 何だい?」
「今でも男の人たちが戻ってくるって──思ってますか?」
 りささんは目を細め、もう半分以上沈んだ太陽を見やった。
「ああ勿論さ」
と、微笑んだ。
「実際、今でも。いや毎日。こっちが仕事でひいこらしてる最中なんかにさ、
 ひょっこり姿を現すんじゃないかって、そう思ってるぜ。
 どこでどうしてるかは知らねえが、あいつらが帰ってこれないのは、
 きっと何かの理由があるのさ。今でも何とかして帰ろうとしてるだろうよ。
 この島の男達なら必ずね」
「なんでそう思えるんですか?」
「ハハ、簡単なことさ。この藍蘭島があいつらの故郷なんだ。
 ここにあいつらの母親女房子供が待ってるんだ。諦めるワケがねえ。諦められるワケがな」
 りささんの言葉は力強かった。

221 :美咲:2005/09/13(火) 16:51:27 ID:/o4mQqTR
ボクは身を乗り出した。訊ねずにはいられなくなった。
「もし……もし、本当に……十年以上も経った今、
 この越えられない海を乗り越えて旦那さんが帰ってきたら……どうしますか?」
 りささんはボクに振り向き、凝視した。りささんの目が大きくぐらりと揺れたように奥まり、
見開いて──驚き? 怒り? 悲しみ? 何とも言えない目だった──しばらくの間、
ボクを見つめているような、見ていないような、そんな目で見続けた。
 この、りささんの瞳の奥に湛えられた光をどう捉えればいいんだろうか。
(怒るかな……)
 風が出てきた。
 ──りささんの目尻が可笑しそうに下がった。
「そうさねえ……そんな馬鹿野郎は、思いきりぶん殴ってやるさ。
 いちばんでかい木槌で死ぬほどな!」
 やっと開いた口でそう言い、ニカッと笑った。
 ボクはなんというか、それはとても怖いと思った。


 気付くと潮も満ちてきて、辺りは宵闇となっていた。知らぬ間に随分と過ごしてしまったらしい。
「すっかり暮れちまったね。さって、そろそろ帰るかな」
 りささんは立ち上がり、お尻をパンパンと払って砂を落とした。
 なんかフラフラしてる。
「あの……送っていきましょうか?」
「へ?」
一瞬、キョトンとするりささん。が、すぐに理解し、破顔一笑した。
「大丈夫だよ、これぐらい。アタシャ飲むとすぐ顔に出るタチだけど、
 そうそう酔いはしないんだ。目を瞑ってでも帰れるさアハハハ!」
 りささんはひとしきり豪快に笑うと、
「じゃあなボウズ。また手伝いに来てくれよな! いつでもりんの手料理をご馳走するぜ?」
「りささんのじゃないんですか?」
「アタイはそっちはどうもニガテでね。悪いな、アハハハ!」
と、哄笑しながら酒瓶を肩に掛けて意気揚々と歩き出した。
今まで黄昏れていた姿はどこにもない、いつもの様子に戻ったみたいだった。
 ボクは大丈夫かなあ……と思いながら、しばらく座ったまま上半身をひねり、
りささんが去って行く背中を見送り続けた。りささんは気持ちよく歩いているつもりだろうが、
まったくの千鳥足であった。
 ……やはりと言うかなんと言うか、防風林の手前の草地で、何かにつまづいたようにバッタリと倒れた。


「りささん!?」
 ボクが飛んで行くと、りささんは俯せに伸びて浜の草花の間の砂地に顔を
突っ込んでいる状態だった。横から覗き込むと、しっかりと目を回していた。
「大丈夫ですかりささん!?」
「うう〜ん……」と呻くりささん。
「……だ、だいじょうぶ。ちょっと何かにつまづいただけ……」
 見ると、片方の足袋の先に小さな黄色い花を咲かせた背の低い草が絡まっていた。
砂浜に群生している草花だ。これに引っかかったのだろう。
「大丈夫ですか?」
 ボクはりささんの肩を揺すってみた。億劫(おっくう)そうな反応が返ってくる。
昔、正月に集まった親戚同士の宴席でべろんべろんになるまで
酒を飲んで伸びたおじさんを見たことがあるが、やはりこんな感じになってしまい、
まるで急病人のように抱えられて別室に運ばれたっけ。
「アハハ……」
りささんは首から上だけこちらに向け、とろんとした目で力無く笑った。
「思ったより酒が回っちまったようだね。意識はハッキリしてるんだけどねえ……」
「しょうがないですね」
 ボクはフウと息をつくと、りささんの身体を仰向けにし、
背中と後頭部に腕を回して上半身からゆっくりと起こそうとした。
重い。りささんの四肢にはほとんど力が入ってなかった。
 りささんのからだはしなやかで柔らかかった。
固いとばかり思っていたが全然違った。
酔っぱらって力が出ないだけかもしれないけど……やっぱり、
りささんも女なんだなと、変なところで感心してしまうボク。
 りささんもボクにしがみついてきて、何とか起きようとする。
酒くさい吐息と女性特有の甘い芳香がボクの鼻腔をくすぐった。

222 :(*゚Д゚)さん:2005/09/13(火) 16:53:58 ID:AG5yiiCW
>>美咲様
強引な行人に(;´Д`)ハァハァ
今度はとんかつとのプレーをお願いします。
獣姦(;´Д`)ハァハァ

223 :美咲:2005/09/13(火) 16:54:21 ID:/o4mQqTR
「ワリイなあボウズ」と、照れたように言うりささん。
「いつもはこんなんじゃないんだけどねえ」
「いや全然構いませんよハハハハ」
 急にボクの言葉が棒読み調になったのは、別に呆れたからではない。
下半身に変化を起こすまいと必死に精神を集中したからだ。
 りささんはりんと同じく見たまんまノーブラで、しかもりんよりボリュームがっ……!
 肉棹が反応しはじめていた。
 “アレ”が目を覚ましてしまう。
 さっきまでのりささんの様子を見たからか、今はなんとなくそういう気分になりたくなかった。
ボクは性欲の源泉に蓋をして抑え込むように、懸命に気合いを籠めて平常心を保とうとした。
 だが、そんなボクの努力を笑うように、りささんは肉つきのよい熟れたからだをくっつけてきた。
 ムニュムニュとしたやけに柔らかい感触──遮るのは薄い作業着一枚──
(ああああ……!)
「ハハ、ボウズも男だねえ。頼りがいがあるよ」
と、ボクの顔の間近まで口を近づけて話すりささん。
お酒くさい息がやけに甘ったるく感じられる。
別にやましい感触に神経がいってることに気付いて、
男だ、なんて言ってるわけではないのは分かっている。
 だが、返答する余裕が吹っ飛ぶ。
 思わずボクはうろたえてしまい、バランスを崩した。
「わっ!」
 立ち上がりかけていたのだが、りささんの体重を支えることができず、
押されるようにして背中から倒れる。
下が砂地だったおかげでたいした痛みもなかったのが幸いだった。


 しかし、それによってボクの上にりささんがのしかかる構図というのが出来てしまった。
しかも、ボクの股の間にりささんが収まるという。
頭が胸にのっかり、股間部分にりささんの胸を感じる……さらしも何も巻いてない、
柔らかい乳肉が……先っぽの感触すらッ……!!
 やばい。かなりやばい。
 ボクは慌てて離れようとした──したつもりだった。だが、体が言うことを聞かなかった。
このままでいたいと声高に主張するかのように──
 りささんはボクの胸に手をついて上半身を起こし、ボクを覗きこんだ。
りささんを飾りたてるように頭上に煌めく星々のベール。綺麗だった。
地面に押さえつけられて動けないボクはそう思った。
 りささんの酔眼がじろじろとボクを眺め渡す。口元がほころんでいる。
(何を考えてるんだろう……)
「男なんざとはしばらく会ってなかったから、
 ボウズといると思いも寄らないことばかりだよ。厭じゃないけどね」
「いえ……それはいいんですが……あの……」
ボクは愛想笑いを浮かべようとしたが、困ったような苦笑いにしかならなかった。
「もうそろそろどいてくれませんか? ちょっとおも」
ボクの言葉は不意にブツ切れた。
 鬼がそこに出現したからだ。
「……おもいのほか軽いんですけどね。……ナンデモナイデス」
目を逸らす。
「そうかい」
ニッコリと笑うりささん。
 普段優しい人が怒ると怖いというが、普段怖そうな人が怒ると、
やっぱり恐ろしいことが今怖いほどよくわかった。
 しかしその次の瞬間、そんな恐怖感はどこかに吹っ飛んでしまった。
「フフーンフーン♪」
 りささんは何事もなかったように愉快そうに微笑みながら、なんと、ボクの胸に頬ずりしてきたのだ。

224 :美咲:2005/09/13(火) 16:55:54 ID:/o4mQqTR
思いもよらない行動だった。
「り、りささん!?」
 ボクの胸に頭を預けたまま、スウーッと息を吸い込み、りささんはぽつりと呟くように言った。
「んー……ボウズも男の臭いがするねえ」
「……」
 りささんにそう言われると、何となく気恥ずかしかった。
りささんぐらいの年齢の女性から見れば、ボクぐらいの年の男なんてまだまだ子どもだろうからだ。
「男はたいていクサかったけどね、嫌いじゃないよ、男の臭いってのは。
 私も随分と男っぽいって言われるけどね、この臭いだけは真似できないのさ」
 と、りささんは顔を上げ、ボクを覗いた。ンフーと酔った顔でニヤニヤ笑う。
「ボウズ……なかなか元気だね」
と、へその辺りをちょっと揺する。ちょうどボクの下半身が触れている所。
 そうだった。りささんの女の薫りと豊かで弾みのある胸を押しつけられて、
下のムスコが我慢しきれず、とうとう昂奮状態になってしまったのだ。
「い、いやその……」
 ボクは何か誤魔化せる言葉を探したが、
実物をこんなにハッキリと接触させてしまっては弁解のしようがなかった。
「ンフフ……すずとはもうヤッちゃったのかい?」
「やっ──やってないですよ」


「アハハ、嘘が下手だね」
さらににまにまと笑うりささん。
「隅に置けないじゃないか、ボウズ。このこの」
 りささんはふざけるように何度も身体を揺すった。
りささんのからだはすごく柔らくてボリュームがあって……
それだけでもう肉棹はギンギンに勃ってしまう。
はちきれそうなぐらいに怒張した肉棹は、ボクとりささんの間に密着し、
りささんが揺するがままに右、左と振られ、気持ちよさに悶える。
“アレ”もムクムクと起きあがってしまい、「この女を犯せ」と、強く囁きはじめた。
 りささんは驚いたようにちょっと体を上げ、下腹部の辺りを覗き込む。
「……えらく立派なモノを持ってるね」
「り──りささん……ぐうっ……!」
 かなり強い性衝動。身体が燃えるように熱くなる。“アレ”が気炎を吐いている。
この島でボクをさえぎるものはないと。どんな女でも犯していい権利が──いや違う。
『どんな女でもボクに犯されていい』権利があると。
 欺瞞の溶岩の渦巻きから発せられる言い訳が、スチームのようにボクの身体を焦がしてゆく。


 ボクの苦しそうな表情を見て、りささんは眉をひそめた。
「もしかしてボウズ……かなり溜まってるのかい?」
 そう言うと、ボクの怒張に手を這わせ、指を絡ませた──!
「ッッッ!!」
 ボクは弾かれたように背中を仰け反らせ、肉棹をビクビクと震わせる。
りささんの火照った手が……!
「アハハ……もしかしてすずに手を出してないってのは本当か?」
 りささんは吃驚しつつも可笑しそうに顔をほころばせたが、その目端に色香を漂わせはじめた。
「女だらけのココに来て、ボウズも何かと苦労してんだな……
 だが、こんなに溜まってるのは体に良くないぜ……。
 アンタさえよければ、私が何とかしてやってもいいよ……?」
と、優しく撫でるような口調で言った。
 ダイナマイトの導火線に火が点いた。


「ほ、本当ですね!? じゃあ──」
ボクは眼をギラギラ輝かせはじめる。もうダメだ我慢できない。
「じゃあ、じゃあ、口と、あとおっぱいを使ってボクのおちんちんを気持ちよくしてくれませんか?」
「あはは、このエロガキが。ハッキリ言うね」
 怒った様子ではなく、むしろ楽しそうなりささん。酒の勢いというやつなんだろうか。
 ここでは砂が付くということで、ボクたちは防風林の茂みの中に入った。
座るにちょうどいい大きさの岩があったのでそこに腰掛け、
ボクは半ば焦れながらすごい速さで短パンとパンツを脱いだ。
 痛いぐらいビンビンにいきり立った肉棹が怒髪天を衝き、りささんの目の前に露わになる。
「こりゃまた……すごいね……」

225 :美咲:2005/09/13(火) 16:57:29 ID:/o4mQqTR
しゃがみながら吸い込まれるようにボクの股間を眺め、息を呑むりささん。
瞳がやけにキラキラと輝いている。
「早く何とかしてください。もう収まらなくなっちゃいましたよ……
 りささんがボクを誘惑するからですよ」
 りささんの酔顔に、わずかに赤みが増したような気がした。
「しょうがないね……」
 りささんはチロリと下唇を舐めると、ガバッと上衣を左右にはだけた。
それだけで上半身が裸になる。すごく便利な服装だ。
服そのものも腰帯一つ解けば、脱げてしまうのである。素晴らしい格好である。


 ちづるさんよりもでっかい──つまり、ボクがこの島で見てきた中で
一番大きいおっぱいが、ちょうど眼前に現れた。どれくらいのサイズがあるんだろう。
ハリツヤも、すずやりんでも敵わないかもしれない。
むしゃぶりつきたくなるような豊麗なおっぱい。
乳輪は普通よりちょっと大きいぐらいで、乳首は大きかった。
というか、早くも勃ちはじめていた。りささんも昂奮しているのだろう。
 見てるだけで鼻血が出そうだった。
「どうだい、私のおっぱいは?」
 りささんは下乳を抱えてぽよぽよと弾ませた。
 もう女体には慣れきったと思っていたのに、眼前で淫猥に動く生巨乳に、
ボクの目は五寸釘で打ち付けられる。まるで養分をたっぷり吸って丸々と肥えた果肉。
昂奮と垂涎を抑えることができなかった。
「すごく……大きいです……」
 ボクはそれだけ何とか言うと、りささんのおっぱいに吸い付いた。
まるで母乳を求める赤ちゃんのように。

 チュウ、チュウ、チュバ、チュバ、チュウ、チュウ、チュバ、チュバ……

「あっこらっ……ん、んん、んあ……」
りささんは逃げず、ゾクゾクとからだを震わせた。
気持ちいいみたいで、恍惚と表情をとろけさせる。
「フフフ……まるで大きい赤ん坊だね……ん、んん……♥」
 りささんの背に腕を回してからだを引き寄せ、夢中で吸い付く。
残念ながら母乳はでなかったが、甘い乳の味は充分すぎるほど堪能できた。
りささんの乳房は誰よりも弾力があった。
もう三十辺りだろうに、こんなに瑞々しい乳肉をもってるなんて反則だ。


 チュウ、チュウ、チュバ、チュバ、チュウ、チュウ、チュバ、チュバ……

 ボクの口の中でしゃぶられた乳首がもっとしこってくる。
片方だけでは勿体ないと、しばらくしたら隣の乳首に移る。
そこもすぐに唾液でまみれたいやらしい乳勃起となっていった。
「ん、ん、んん……あ……んあ……あ……はぁ……」
 りささんの喘ぎ声に、しっとりとした艶が帯びてきた。感じてる。
乳首を吸われ乳肉を揉まれて感じてる。手が両乳の脇を縫ってボクの股間にのび、
パンパンに膨らんでいる肉茎を撫でさすりはじめる。
 淫色にほころんだ笑みを浮かべながら、
「赤ん坊が……こんなにでっかいモノ持ってるハズないんだけどねえ……?」
と言って、肉茎を両手で包んで締め、指先で亀頭をこねくり回した。
心地いい圧力感と亀頭を弄くられる快感に、りささんの乳房に埋まりながら荒い吐息をつくボク。
 お返しとばかりに、りささんの背中に手を回して作業着をめくり上げ、
肉付きの良いお尻から下着に手を差し込み、会陰を通って秘裂に指を這わせた。
熱く湿っていた。
「あっ……」
ピクンと反応し、思わずキュッと目を瞑って堪える表情になるりささん。可愛い。
「バ、バカ、そこは……あ……ん……」
 恥毛に覆われた神秘の楽園に踏み入り、女体の秘境を探検してゆく。
肉ビラを刺激し、前庭、陰核と弄くってゆくと、りささんの腰が小刻みに震えはじめた。
もちろん乳吸いも忘れない。
 りささんはボクの頭を掻き抱きしがみついてきた。
「ダ、ダメ……そんな……ア……ア……アアッ」
「りささんのからだ……すごく美味しいですよ……」

226 :美咲:2005/09/13(火) 16:59:35 ID:/o4mQqTR

「ア、アンタねえ……」
りささんは苦笑しようとしたが、どう見ても快感の方が勝っている表情だった。
「ンン……ズ、ズイブンと……上手いじゃないのさ……ンンンッ!」
「こうですか?」
 ボクは陰核を中指の腹で突き上げつつ、人差し指と薬指で肉孔をほじくり、乳首を甘噛みする。
「ンッ、ンッ、ンンンッ♥!!」
 りささんの全身が快楽の悦びに打ち震え、体熱が一気に高まった。
それでなくともアルコールが回ってポカポカしているりささんの体は、
むせるような淫臭を薫らせてきた。
「ンンン……ン……アア……い、いいよボウズ……上手いよ……すごく……」
 快感に上擦った甘い声を出し、喉を震わせるりささん。
「感じてるんですか?」
「ああ……ン……ンン……」
 りささんは気持ちよさそうに、ますますボクにのしかかってくる。
りささんがボクを何とかしてくれるんじゃなかったっけ。それに重い……
 ま、いいか。柔らかくて美味しい肉体が密着してくるのは嬉しいし。
 でも一つだけボクは抗議した。
「ボウズって言われるとヤル気削がれるんで、こういう時は名前で呼んでくれませんか」
「わかったよ……行人――で、いいかい?」
 一時とはいえりささんと対等になった気がして、
ボクは返事の代わりに思いっきり情熱的な愛撫を再開した。
「ン、ン、ンン……アッ、アッ、アアアッ♥」
 りささんは朱唇をだらしなく広げ、喉の奥から甘い嬌声をとめどもなく漏らしていく。
 空に星が瞬きはじめた。


 力比べをすればボクなんか簡単に負かしてしまうだろうりささん。
互いの体がおぼろげになった薄暗闇の中、妙に艶めかしくそのからだが白く浮き出、
ボクの腕の中でなすがままだった。
 肉孔はすっかり熱くほぐれ淫らな体液をまき散らしながら、
三本もの指を嬉々として飲み込んでゆく。
揉みごたえのある乳肉もピンと張りつめた乳首も弄くるたびに、
りささんのからだは感度佳く甘く震える。耳たぶを噛んだり、
腋の下をくすぐったり、内股をいやらしく撫でさすったり……
どこを弄んでも成熟したメスの反応が返ってきて、その度にりささんは気持ちよさそうに喘いだ。
そんなりささんの淫靡な肢体にボクの肉棹は今にも爆発しそうで、
おあずけになっている快感を早く早く欲しいと切実に訴える。
「ああ、もう、りささん……我慢できないです、早くパイズリしてください」
「ん……あ……ぱいずりって……なんだい……それは……?」
 トロンとした目でボクを見るりささん。
「おっぱいでボクのコレを揉んだりして気持ちよくすることです」
怒張を指すボク。
「なんかもう、なにもしてないのに出ちゃいそうで……」
「あ、ああ、すまないね……」
 りささんはボクの股の間にしゃがみ込むと、そそり立つ肉棹を愛おしそうに掌で包み、
まずは優しく擦り上げた。
驚きと淫らな期待が入り交じったりささんの熱い吐息が先端にかかり、ボクは小さく呻く。
「ああ……すごい固さだね……大きくて凶悪そうだよ……それにこんなに熱く脈打って……」
と言い、陶然とした笑みを浮かべる。語尾を濁したような言い方だったが、
その後ろに続けようとしていた言葉の中身は容易く想像できた。
ボクの顔にもいやらしい笑みが生まれる。
いいですよ、りささんの熟れた肉壺をいくらでも掻き回してあげますよ……

227 :美咲:2005/09/13(火) 17:01:09 ID:/o4mQqTR
 一瞬、目が絡み合う。熱く濡れた瞳に星明かりが煌き──それはまるで、
極上の獲物にありつけた悦びに満たされた女豹の目だった。
りささんも色々と封印してて、相当溜まって餓えてたんだと偲ばれる。
 りささんは顔を肉棹に戻した。肉茎に舌を這わせると繰り返し舐め上げてゆき、
エラ張った亀頭の表皮をちろちろと這い回り、そして飲み込んだ。
 あっという間に天上の極楽が広がり、
「ウッ……!」
と、ボクは深い呻き声を上げた。
 りささんは盛大な卑音を立てながら美味しそうに肉棹を頬張る。

 ムチュッムチュッムチュッムチュッムチュッムチュッムチュッムチュッ

「んふ……おいひいよ……」
「あぁ……りささんの口も最高です……」
 りささんはたっぷりと唾液を乗せた舌でいやらしく舐(ねぶ)りまわし、
本当に美味しそうにしゃぶりつく。もうすっかりとサカリのついた発情動物みたいだった。
まあボクだって人のこと言えないし全然OKだけど。
「アハハ……行人のムスコはすごいやんちゃだねえ。口の中でもビクビク暴れてるよ」
「ええ……もう我慢が……そろそろ……」
 嘘でもなんでもなく、本当にもういつイってもおかしくないぐらい射精感がこみ上げてきている。
だけど、ここが我慢のしどころだ。
「じゃあ、アタイの胸の中で昇天させてやるよ」
 りささんは妖艶に笑うと、少し膝を伸ばしてからだを持ち上げ、ボクの太腿に両腕を乗せ、
その弾力豊かな双乳でそそり立つ淫棒を挟み込んだ。


 や、柔らかい……ボリュームがあって……暖かくて……
なんともいえない気持ちよさ……!
「ああぁ……」
 ボクは天国に招かれたような蕩(とろ)けた吐息を深くつき、
至福に包まれた心地よさを享受する。本当にこの島は……天国かもしれない。
「いつの間にかアタイの方が耽ってて悪かったね。おわびにたっぷりとお礼するからさ」
 そう言ってりささんはパイズリを始めた。
巨(おお)きな乳房の谷間の媚肉で擦り込むように揉みしだかれると、
張りと重みのある乳肉に圧迫されたボクの肉棹は気持ちよさそうにうっとりとする。
「あぁ……」
 ボクは快感に酔いしれるように目を瞑った。
 りささんの唾液でぬるぬるになった肉棹が、胸の谷間に作られた裂け目をニュプニュプと出し入れする。
唾液と汗の匂いが混じり合った淫臭が鼻腔の奥を刺激し、さらに理性を奪い取ってゆく。
 まるで胸の中で食べられちゃいそうなほどに情熱的な乳肉の蠢き。
「あぁ……これって……やる方も気持ちいいね……」
 自分の胸を揉み寄せるたびに湧き上がる快感に背を軽く突っ張らせながらそう言うりささん。
凶悪な形をしたカリ首が乳孔をたっぷりと擦りながら抜き差しされるたびに、
りささんのからだが淫蕩に震える。
乳の先端部分もボクの下腹から胸元にかけて擦られ、乳輪や乳首が固く淫靡にしこってゆく。
「ああ……ああぁ……」
「ん、んん、ん……♥」
 ボクとりささんの切ない吐息が薄闇に溶け合ってゆく。


「うぅ……り、りささん……先っぽの方も……しゃぶってくれませんか……」
「こうかい……?」
 りささんは下腹に豊淫な乳房を押しつけて出来るだけ陰茎を剥き出すと、
顔を近寄せて肉感的な唇にくわえこんだ。
 肉茎をおっぱいに包まれて……亀頭は口で……うあぁ……
 たまらなかった。
「ああ……そう……いい……いいです……」

 ムチュゥ、ムチュゥ、ムチュゥ、ムチュゥ、ムチュゥ、ムチュゥ――♥♥

228 :美咲:2005/09/13(火) 17:02:56 ID:/o4mQqTR
 りささんのからだがくねり動き、頭と胸がいやらしくボクの肉棹の上と下から刺激を与えてくる。
ぴちゃぴちゃといやらしい音をいっぱい立たせながらボクの肉棹をしゃぶり尽くすりささん。
「あはぁ……おいしいよ……たまらないね……あぁ……♥」
 舐めたりなぞったり吸われたり吹かれたり突かれたりとそりゃもう色々とされてしまう肉棹。
りささんの豊満な肉体に弄ばれて、この世のものとは思えないほどの快楽が襲いかかる。
 そ、そんなにされたらもう――!
 もう限界だった。
「あ、あ、あ……り、りささん――で、出る、出る、出る……! 出ちゃいます……!!」
 ボクは悲鳴のように情けない声を上げた。
「いいよ、出しな、たっぷりと出しな!」


 その瞬間、脳内がスパークした。
「ああッッッ!!!!」
 肉棹がひときわ激しく打ち震え、

 ビュルルルッビュルルルルルルルッッッ!!!!
 ビュルルルルルルルルルルルルッッッッッ!!!!!!

 盛大な量の精液の噴出。
 全てがりささんの口腔粘膜に叩きつけられていった。
「ンク、ンク、ンク――ッ!!!!」
 りささんは力強く喉を動かし、濃密なオス汁をゴキュゴキュと飲み下してゆく。
うっとりと目が細められる。
「うあぁ……き、気持ちいい……」
 力が抜けてゆく。りささんの口の中に吸い取られてゆく。全ての感覚が肉棹と射精に集中する。
「飲んで……飲んで……全部飲んで……!」
 ボクは射精の快感にうかされるままにりささんの頭を押さえ、
その喉奥にさらに夥しいザーメンを注ぎ込んでいった。

 ビュルルルッッビュルルッビュルルルルッッッ!!!!

「ン……ン……ン……!」
 りささんは必死に燕下していくが、やはりというか何というか、
飲みきれる量ではないようだった。最近では射精量もすっかり増えてしまい、
すずでもそう簡単に飲みきれなくなってきているのだ。


 りささんの口の中から白濁としたザーメンがだらだらと溢れてきて肉棹を
伝って乳房に垂れ落ち、谷間にみるみる溜まってゆく。
 でも、りささんにボクのザーメンを飲んでもらってると思うだけで、
後から後から大きな快感がこみ上げてきて、射精感は尽きることがなかった。
「うはああぁ……りささん……りささん……すごい……すごい……たまらないよ……」
 ボクはうわ言のように呟き、腰を浮かせてカクカクと突き入れ続けた。
 りささんも荒い鼻息をつきながら、いつまでも飽くことなくボクの肉棹に吸い付いていた。

 射精が収まると、やっとボクは腰を引いた。肉棹が太い糸を引きながらぬぽっと抜け、
白く塗りたくられたりささんの口唇が残される。栓が抜けたことで、
胸の谷間に溜まったザーメンがりささんのからだを幾筋にも分かれて流れ落ちていった。
 りささんは上気した頬でぼおっと口を開けたまま、
「あ……♥あ……♥あ……♥」
と、すごくエロチックな表情でしばらく放心していた。
 ボクは我に返り、焦りまくった。
「す――すいませんでしたりささん。調子に乗っちゃって……」
 りささんが怒ったらどんな目に遭うか。それが怖い。
 りささんの目に意思が戻り、こちらを見る。特に怒りとかは全然ないようだった。
「あ、ああ……いいんだよ……スゴイ量だったから驚いたけど……」
と、そう言って頬をさらに朱に染める。
「久しぶりに……男の精液を味わったから……つい、ね……」

229 :美咲:2005/09/13(火) 19:27:23 ID:/o4mQqTR
 なるほど、とボクは思った。りささんも女なんだな……と。
「じゃあ……しましょうよ」
「えっ……」
 ボクは微塵も衰える様子がない肉棹をこすり上げた。もうすでに復活し、
更なる快感を求めている淫虐の欲棒。
 りささんの目がボクの下半身に吸着する。淫蕩にとろける表情(かお)。
「ねえ、りささん……」
 ボクは岩に座ったまま、またりささんのからだを抱き寄せた。
肯定はなかったが、抗いもなかった。その顔にはかすかな迷いが浮かんでいた。
 だがボクは構わずに手を動かし続けた。今度の狙いは胸ではなく、女体の花園。
腰帯を解くと、りささんの作業着は簡単にハラリと左右に別れた。
下着は先ほどすでに剥ぎ取っていた。うーん、この脱がせる手間の無さは素晴らし過ぎる。
 ボクは腕を伸ばし、秘唇に触れた。
「あん……♥」
 りささんの嬌声が上がる。りささんのアソコは先ほどよりもさらに愛液に
まみれ、ぐちょぐちょに濡れぼそっていた。
「もういつでもいいみたいですね……」
 ボクは唇を舐めると、たっぷりと脂の乗ったりささんの双臀を揉みしだきながら、
淫頭の上までりささんの腰を誘導していく。
 いきなり挿れることはせず、まずは素股をはじめた。


「アッ……ちょ、ちょっ……アッ……アッ……!」
 熱い媚肉と太腿に挟まれる感触はたまらないほど気持ちよく、
ボクは突き刺すような激しいピストン運動で肉ビラを擦り上げまくった。
それでなくとも痛いぐらいに直立勃起するボクの愚息である。
くわえ込まれるぐらいに淫裂に食い込み、りささんの秘部を強く圧迫する。
瞬く間に動きがスムーズになるぐらいりささんの愛液で一面ぬるぬるになり、さらに気持ちよさが増す。
その快感だけで再び昇天してしまいそうだった。
「アンッ、アンッ、ンアアアンッ!」
 たまらずにまたもや、ひっしとしがみついてくるりささん。淫欲を隠せず、
よだれをぬぐおうともしない。さらに快感を貪ろうと、ボクの動きに合わせて貪欲に腰を動かす。
 からだは正直だった。
 ボクは素股をやめ、りささんを抱きながら岩から降りる。
草地の上にりささんの身を横たえた。作業着を脱がせ、そのまま敷物にする。
「仕方ないね……」
 困ったように笑うりささんの唇を塞ぐ。舌を絡ませ、唾液を交換する。

 ピチャ……ピチャ……

「ン……ン……」
 濃厚なキスを交わしながら、胸と局部を同時に愛撫する。
乳房は精液にまみれ、女陰は愛液にまみれてぐちゃぐちゃだった。
そしてどこも熱く柔らかく潤っていた。女の人の体って本当に柔らかいよなあ……。

230 :美咲:2005/09/13(火) 19:38:36 ID:/o4mQqTR

 りささんは気持ちよさそうに喉を鳴らし、さらに深くボクの唇を貪ってくる。
ボクも負けじとりささんの口腔の粘膜を舐り、乳肉をこねくり、蜜壺を掻き回す。
りささんはボクの指使いに感じ、ますます愛液を溢れさせてくる。
 ボクたちは熱い吐息と唾液を交え続けた。
「ああ……んあぁ……ああぁ……いい……いいよ行人……おかしくなっちゃいそうだ……」
 りささんは喜悦の涙をこぼしながらそう呟いた。
「この時間だけは何もかも忘れてください」
 ボクがそう言うと、りささんはニッコリと笑み返してくれた。
「ありがとな……」
 そして、互いを深く貪り合うキスをまた交わす。
 欲しい。本当にりささんが欲しくてたまらなくなる。
 ボクは唇を離し、りささんの目を見つめた。りささんも潤みきった瞳でボクを見つめる。
「りささんが欲しいです……いいですか……?」
「ああ……いいぜ……」
 脚の方に回り、股の間に体を割り込ませる。
淫蜜がとろとろと溢れる秘唇の媚肉が物欲しそうにヒクついていた。
 りささんのからだに覆い被さると、秘裂に肉棹の先端を当てた。
肉ビラを割って亀頭を埋め込んだだけで熱くて柔らかい歓迎を受ける。
「ん……」
 りささんの腰がビクリと震える。


「それじゃ、いきますよ」
「あ、ああ……」
 りささんは一瞬、どこか哀しそうな笑みを浮かべたが、それはすぐに消えた。
ボクの体を抱き寄せ、首筋に頬を当てるりささん。
「……いいんですか……?」
 ボクは馬鹿な質問をしてしまった。
 案の定、
「バカ……いいって言ってんだろう……」
と、ちょっと怒ったように言うりささん。
 でも――心なしか、声に虚ろさが感じられた。
 やっぱり、ちづるさんと同じく旦那の事を考えてるんだろうか。
 そりゃそうだろう。毎日忘れられない存在なんだから。
 まあそれでも……今のりささんのからだは、ボクのものだ。
からださえ正直でいてくれれば、心まで求めるのは筋違いというものだろう。
 ボクはりささんのからだに耽溺することにした。
鼻腔いっぱいにりささんの甘く淫らな体臭を吸い込み、どうでもいいことは頭から追い払う。
今、この時が気持ちよければそれでいいじゃないか──
もう以前のボクとはすっかり違ってしまっているボクである。
 肉棹を徐々に埋ずめてゆく。
膣口を拡げ……ぬるぬると熱い媚肉を割って入っていく……


「んん……!」
りささんの朱唇が疼くようにわななく。
 さらに突き入れる。柔肉が熱くうねって絡みついてくる。行く手を阻むものはない。
「ん……ん……♥!」
 ついに、根元まで埋没させた。
「あぁ……」
と、ボクは深い溜め息をついた。これだけは何回やっても最高にゾクゾクする瞬間だった。
また一人の女性を征服したという、達成感とない交ぜになった征服感。
理屈ではないので、男はそう感じるようになっている生き物なのかもしれない。
 人妻。何人目かの女性。親子ともども。肉欲だけのセックス。
合意を受けたとはいえ、幾つもの背徳感が折り重なり、心が昏く澱んでゆく。
しかしそれを甘美な快感として受け止めてしまうボクが確かにいて、
ボクはそんな風にすっかり悪い人間になってしまった。
 でも、引き返す気はさらさら起こらない。
 りささんの膣内はねっとりと潤み、
じっとしていてもうねる膣襞が絞り上げるように肉棹を心地よく包み込んでゆく。
ちづるさんと同じくすっかり成熟した性器。メチャクチャに掻き回したい。
奥の奥まで犯し抜きたい。ボクのモノ一色に染め上げたい――!
 ボクはりささんの足首を掴んで大股開きに広げると、突き上げるようにして抽送を開始した。

231 :美咲:2005/09/13(火) 19:39:55 ID:/o4mQqTR
ズッチュズッチュズッチュズッチュズッチュズッチュズッチュ──

 愛液まみれの蜜壺は硬い抵抗など何一つなく、熱くうねってボクをしごき上げてくる。
「ウア……なんて……気持ちよさだ……!」
 緩急を付けている余裕もなく、ボクは馬鹿の一つ覚えのようにただひたすら膣奥まで貫き犯す。
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ!!」
 りささんはすぐにはしたないほどの嬌声を上げ始めた。
肉感豊かなからだが艶めかしく縦揺れし、目の前で双乳がぶるんぶるんと震える。
膣壁が歓喜に蠕動し、まるで幾重にも詰まった肉の巾着のようにボクの肉棹を絞り上げてゆく。
腰がボクの動きにシンクロし、より深くまで淫肉を掻き分けられ、
膣奥に到達するたびに子宮口を圧迫する。

 ズッチュズッチュズッチュズッチュズッチュズッチュズッチュ──

「ンア、ンア、ンアアアッ! いい、いい、いいよ行人!」
 りささんはギュッとボクを抱き締めた。
胸板におっぱいが苦しいほどに押しつけられ、ボクはその柔らかい感触を心ゆくまで楽しむ。
「もっと、もっと掻き回してぇ!」
 その期待に応え、ボクはさらに抽送速度をペースアップし、
苛烈なほどにりささんの子宮を突き上げはじめた。


 グッチュグッチュグッチュグッチュグッチュグッチュグッチュ――

「ンアッンアッンアッンアッンアアアアッッッ♥♥♥!!!!」
 りささんは喉を仰け反らせ深い快感に悶えまくる。
りささんの膣内は久しぶりに雄を迎えた悦びに狂ったように淫密に絡みついてきて、
肉棹をきつく締め上げるのだった。
 ボクとりささんの陰毛がじょりじょりと擦り合わせられるぐらい深く挿入すると、
りささんはからだをビクビクと震わせ、堪らずに甲高い嬌声を発する。
村の方に届くんじゃないかとヒヤヒヤするが、
ボク自身もうすでに、この際どうなってもいいや──と、
目の前の快楽に身を投じてしまっている始末だった。
りささんの肉壺はちづるさんにも増してボクの巨(おお)きい肉棹を易々と呑み込み、
どんなに激しく突いてもその肉付きのよい肢体で嬉々として甘受する。
大きな安心感に包まれながら、ボクは何ら遠慮することなくりささんのからだを貪りまくった。

 グッチュグッチュグッチュグッチュグッチュグッチュグッチュ――

「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ……♥♥!!」
 りささんは白い喉を震わせて悶え喘ぎ、随喜の涙を流した。
出し入れするたびに肉孔が淫悦にうねり、卑猥に収縮する。
とろけてしまうような快感が脳髄まで響いてくる。
 段々と昂奮が精神を突き崩してゆき、なりふり構わなくなってくる。
「あぁ……いい……すごく気持ちいいですよりささん……
 すごく熱くて熔けちゃいそうです……ああ……ああぁ……!!」

232 :美咲:2005/09/13(火) 19:42:43 ID:/o4mQqTR
 ボクはりささんの脚をさらに持ち上げ、からだをくの字に曲げさせた。
膝裏に腕を通して地面に手をつき、深い屈曲位にまでなる。
ほとんど上向きになったりささんのおまんこに、
打ち下ろすようにさらに烈しくピストン運動を繰り返した。
 グチュッ! グチュッ! グチュッ! グチュッ! グチュッ!
「ンア! ンア! ンア! ンア! ダメ、ダメェッどうにかなっちゃうッ!!」
 いつの間にかすっかり女言葉になったりささんは、
よがり声を上げながら狂いそうなぐらいの快感を全身で味わい悶えた。
「イイよ、イイよ、これ、これ、これぇぇぇ♥♥!! 奥まで、奥まで届いてえ!
 おかしくなる、おかしくなっちゃううッ!!」
「いいんですよ、どんどんおかしくなっても!」
「アア、アアッ、来るッ、来るッ、よすぎる、よすぎる、これよすぎるうう
 ウウゥッッッ♥♥♥!!!!」
 ギュウッ──と、窒息しそうになるぐらいボクを抱き寄せるりささん。
それとともに膣もギュウギュウと締まり、早くもイッてしまったようだった。
 でも、こんなもので終わりじゃない。全然まだ物足りない。
 りささんのオルガズムも軽いものだったようで、膣の圧力はすぐにゆるくなり、
またボクの抽送に腰の動きが同調してくる。
「ンア♥! ンア♥! ンア♥! ンア♥!」
 すっかり淫蕩に染まった表情(かお)で歓喜によがるりささん。
一回イッたおかげでさらにドロドロの蜜壺となったおまんこが果てしなく気持ちいい。
「イイッ、イイッ、イイッ、イイようッ!!」
「こうですか、こうですか、これがいいんですかっ!?」
 グチュッ! グチュッ! グチュッ! グチュッ! グチュッ!
「イイわッ、イイわッ、死ぬ、死ぬ、死んじゃうううッッッ♥♥♥!!!!」
 どろどろぐちゃぐちゃのおまんこをメチャクチャに掻き回し、
ただひたすらに快楽を貪り尽くそうとする。
ボクとりささんはすっかり雄雌一対の獣と化し、狂ったように求め合った。
作業着はすっかりくしゃくしゃになって敷物の役目を果たさなくなり、
それどころか挿入の勢いでりささんの体がずりずりと押されていっている。
しかし、今のりささんにはそれすらも気にならないようだった。
「もっと、もっと、もっと犯してッ! アタイをメチャクチャに犯しまくってええぇぇッッッ♥♥♥!!!!」
 もっと犯します。もっと奥まで犯します! りささんのまんこを全部犯し抜きますッ!

 グチュッ! グチュッ! グチュッ! グチュッ! グチュッ!
「ンア! ンア! ンア! ンア! ンアアアアーーーーーッッッ♥♥♥!!!!」
 ケダモノのようにはしたない嬌声を上げ続けるりささん。
気付くと膝裏を抑えていたはずの両脚が脇を通って胴に固く絡みついて、ボクの腰をもっともっと招き入れようとする。
「奥ゥ! 奥ゥ! 奥感じるううウゥゥゥッッッ!!!!」
 それまで必死に抑えていた射精感が堰を切ったように唐突に膨らんでくる。
「ウウ……で、出る……出ます……もう射精しそうだ……!」
「あぁ……来て……来てぇ……中で出して……出して……!
 アタイの膣内(なか)でいくらでも出していいからッ!!」
 りささんはボクの体を脚でガッチリ挟んだまま離そうとしない。
「りささん……!! 孕んじゃいますよ!? 子ども孕んじゃいますよ!?
 ボクの子どもりささんのお腹に孕んじゃいますよ!?」
「いいよ、いいから出して、出して、出してぇ!
 行人の精液全部アタイの膣内に出して! 全部アタイの子宮(なか)に流し込んでえ!!
 赤ちゃん孕んでやるよ! 行人の赤ちゃん孕んでやるからッ!!
 アタイの子宮(なか)に行人の精液全部流し込んでえッッッ!!!!」
 りささんの肉襞が奥に奥にへと絞り上げるように蠢く。
「ぐあ……ぐ……で、出る……出る……!
 ぶちまけます……ザーメンぶちまけますッ……りささんの子宮にたっぷりぶちまけますッッッ!!!!」
 その瞬間、ボクは少しの遠慮もなく最奥まで淫棒を打ち付け、
りささんのマグマ溜まりのような肉壺の一番奥で精を放っていた。
 ドビュルルルルルルルルルルッッッッッ!!!!!!
 ドビュビュビュウウーーーーーッッッッッ!!!!!!
「アアアーーーーーーーーーーッッッッッ♥♥♥♥♥!!!!!!」
 メス犬のような絶叫が放たれた。

233 :(*゚Д゚)さん:2005/09/13(火) 19:49:53 ID:HbULZxp9
↑自分で自分が恥ずかしくならね〜か?
 違う板にいけよ。

234 :(*゚Д゚)さん:2005/09/13(火) 20:02:09 ID:3WbuzA/O
てか既出もいいとこじゃね〜か。
何でここに貼るのかわからん

235 :(*゚Д゚)さん:2005/09/15(木) 20:14:17 ID:hN4ZN84r
>>233と、>>234は、自分がお気に入りの美少女キャラを汚された事に、
激怒してる基地外

236 ::2005/09/16(金) 19:15:31 ID:5ZpE9OXe
ココのを、コピペしただけじゃね?
       ↓
http://nagasarete.hp.infoseek.co.jp/ELO/


237 :(*゚Д゚)さん:2005/09/21(水) 01:29:47 ID:lb9lYtLn
とんかつ氏ね
藍蘭島のお荷物が!ぷーぷーウザイからとっとと消えろ!

238 :aaaa:2005/09/21(水) 19:27:36 ID:nM76jAi4
      __        _
           i 、 `゙' ‐-ェ _/ノヽ、__
           i  、_. -‐ '"  ̄`゙'゙- _  ゙̄~,`i
          i,r'゙,r'ノ / !r i l l ! 、  ゙、 , '  i
          ソ/./ !l l i i' l l l !i il ゙!.i 、゙、.  i
         ノソ! ! l l l l r!l l! !ll !l.!!l, l lヾ、ノ
        /リi l i.!l !l !l |l l!.l !l'゙|!.|!|!リ| l !i、
        ;r'i| i l! l!l. |! !|!|.l |,ィ‐ 、 !|!| l l !i、
         ,i' ,i| l |! l l   l!リノ |,ノ。|゙}、!| l !,!、ヽ
         i' ,i' l! |(j.r'"~゙     |_ ゚ノ ´l|! ,! ゙i,、ヽ
       レ'-‐l! !"!、""  _ " ̄ ,/ l/゙!,. ゙i,、ヽ
   _,r-¬~   j |、j `i 、 、_ノ_ -=" / / l!゙'、!ヾヽ
 i'´  !  |    リ j!   |  ゙i r-く  / 人ス|!、ヾヾヽ
  \ ヽ  \  /|   |  j'"ヽ ヽ/ / ./ヽヽ.ヾ、ヾヽ
   \ \___ス´ {    V´  j    {_/ /} \ヾヾヽ
      \   \ !、   /   / l_    ーr´ノ、_  \ヾ.ヽ
       _\ /  `ァト=ェ_i_  ニ 、_   ´   ̄`-!ヾヽ
       !i゙i' ノ、  / \  ヽ ̄  I!゙ヽ、        ゙! ヽ
       !_ノ  ヽ/  /iヽ  \ / `!、ヾ゙ヽ 、_, ノヾヽ
     , '゙   , '゙ヽ./  ! \/  i  ゙,゙ 、 ヾ ヾ ヾ ヾ ヽ
    r'゙  , -'"   ,i   i    !    i  ゙、 ゙、 ヾ ヾ ヾ ヽ
    ヽ、'´   ,-'゙ ゙ 、_ j   i    !   ゙, ゙iヾ ヾ ヾヽ
     ゙ 、 ,-'゙   _,-'、_゙ ‐ - i    i   j, '゙ 、ヾ ヾ ヽ
       ゙i-‐'゙´~    ゙i‐-、j_     j-‐ '~i ヾ ヾ ヾ ヽ
       l          l  ヽ `゙~"´    l.ヾヾ ヾ ヽ
          l          !   ヽ         ! ヾ ヾ ヽ



239 :aaaa:2005/09/21(水) 19:28:30 ID:nM76jAi4
  ト、                    、
                   l ヽ、       __       | !
                   l.   |_,、r‐'" ̄   ̄``ヽ、  |. |
                 ヽ,r'´            ヽ.l. |
                _,ィ´_            r 、     ヽ、!
                /´ノr,  /! /l r!  ノ |lヽ、    iヽ
               j´ y /レ/`トメ、j.|! /l.  l! _l_レ |. l l゙!
                 / ,' /! / ,r ;‐、`|! /. !. ,r‐;テ-、 l |トl' !
         __     /   / l! i  i':::::| l'   ´!r':::! l | |!  |
     ,r'´ ̄   ̄``く /  i' |!. ゙、 ゝ‐'  .    ー‐' /lノリ|!  |l
.    / O    ( _)  ,}-‐'"´ ̄`ヽ、    r‐,   , イ! |  |!  l.l
   ̄i   o.      i'´o       l`> 、__´ _.,イ  |! .l   !!   l l
.     l、        l   ( _)   O. !``ヽ、 ´,ノ,イ. |! |   |!  | l
     `` ー‐--‐‐'゙´ ヽ、,_    __,./    ` く、ヽ,|!  !   |l  l. |
  `'ー- 、,__, _ __,_ _ _`二´_     ____`ヽ、. |  | |!  ! |
      /  / /  /´ !  | `!  ! `T‐'f´ ./   ./ `|!` .|、.  | |! |. |
      `- ' !  /  .|  | .l__,.!ヽl   ヽ'    /   |! ,! !  ! |! | !
         ` ´    ー '


240 :trdcyhj:2005/09/21(水) 19:32:04 ID:nM76jAi4
             ト、ト、  _   /
                       | ヽヽi´ `ヽ、|    | 干
              ト、   _,r-ー'´ ̄`゙ヽ、 |'´ ̄`ヽ、|     レ o|、
               ! i /         ヽ  、   |
              >'´           ヽ   |    -レ'i
            ,r'゙    /´i         ヽ  |    /| レ
           / /   l`l/l\  、     ヽ |
             / /ソ    !/| , ヘ、\ ヽ、    '  `l/|    つ
          レ' /  / | /! `!   \  l __      |    /   /
    __,-r‐、,-、  l /`レ! l |ノ .|     /ヽi'´ ヽ    !   |  o    /
   / .|i!/ ,イil/ ヽ、|/  | | | _/     ! l !   )|   l   \___/ ヽ
  (___l/ ,イil/     `ヽレ'       | !. l   /  /   /ヽ  ヽ,ヽ,   l
     | lリil!|  ...      `|  /)    i l l ' `ヽ、    ト、 ヽ   ! ヽ  !
.      l   ̄  :::.      ヽ,-r ‐-、  l  !. !    `>-‐'`'i ヽ   l  ヽ!
     l  fエ!  :::.    ,ri| lil!|    ヽ、ヽ i l  , -ー'´ ̄`ヽ!  ヽ  l
      l  il!lト,  ::::..  〈リi|. |!lil!    `ヽ,! /        ヽ  ヽ l
       ヽ. kilト,.  :::::..   N! !lill|      `l、        ヽ   ヽ!
        ヽ. illト、   :::::.  lil  il/        lヽ        l、
        ヽ k!lト、   :::::.. li!  _,、       ト |        lヽ
         ヽ. kilト、   :::::.ヽ  {lilト、      ヽ! i        l 〉
          ヽ. killト,     ヽ kl!liト、        l        l'ー、
           ヽ ̄      ヽ. klili!iト、      l        |三!



241 :(*゚Д゚)さん:2005/09/21(水) 19:37:52 ID:tGTJxT0D
保管庫からのコピペはもういいっちゅーの

242 :trdcyhj:2005/09/21(水) 22:28:56 ID:nM76jAi4
     ____ _, _
                 , -‐' ´:::::::::::::`::::::::ヽ、
             /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.ヽ,
             フ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.ヽ,
          /:::::::::::::;r::i::;イ::i::l:::::::::::::::::::::::::::::::::.i
            //:::/ ::::/フTナl/|!|:i::::it‐ト!::i;:::::::::::::: |
            レ'/ :::::/iナテ-ァ / |lレ' _!_l. l;::l::::i::::::::::|
            /:/::/フ| |:::::::|   ´| ノ ゙ゝ`ト,!:::::l:l;:|
           ´ l/イニcゞ -'     l:::::/  |ニ!ヽ;::l;ス、
             |:::| 、        ` っ .|ニ|'´::::::::|
.       iヽ、.     |::::| iヽ ,、     _ r':|::::| :::::::::::|
.        | :: l     |:::::| |::// ー-‐i:'´ _ |、!::::| ::::::::::::|
.        | :: l     |:::::|/ '´!:::::::_レ‐'  .}::::::! :::::::::::|
          | ::::l   |: /´`ヽノ /´_ - ' ̄|:::::::| ::::::::::::|
         | ::::|.   |/ '二ヽ、|/´_ - 、  !::::::| :::::::::::::|
.          | ::::i`! .//   \!r‐<    ヽ|::::::| :::::::::::::|
.         └i´| | |     ,r'´ヽ    ̄  |::::::| ::::::::::::::|
        r'‐' ヽ_|   /    ヽ   |:::::::| ::::::::::::::|
         `i //!    |        ト、_ス ::::::::::::::|
          Y/ |    |         レi=、| :::::::::::::|
           | /|   |        /.:::::.i ::::::::::::::|
          | l:;;:!              /ーrー'.:::::::::::::::|
            l `|             /:;;:;;| ::::::::::::::::::::|
             lト,|           /:;;:;;:;;| ::::::::::::::::::::|
           |:;;|         /|:;;:;;:;;:| ::::::::::::::::::::|
            ヽl         /:;;:|:;;:;;:;;| ::::::::::::::::::::|
                /l       /:;;:;;:|:;;:;;:;;| ::::::::::::::::::::|
               /:;ヽ__ //:;;:;;:;;:|:;;:;;:;;| ::::::::::::::::::::|
             /:;;:;;:;\ /:;;:;;:;;:;;:|:;;:;;:;;:| ::::::::::::::::::::|
            /:;;:;;:;;:;;:/:;;:;;:;;:;;:;;:;;:|:;;:;;:;;:;| :::::::::::::::::::|



ころすよ?

243 ::2005/09/21(水) 23:12:37 ID:nmN3lCrd
     
        \ ̄ ̄\ / ̄ ̄/
 似てない      |  \/   |
    すずタソ       ´´´´´````
              ´´´´´´`````
              iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii   __。
i l !l !l |l l!.l !l'゙|!.i   /
        || i ̄ノ |リノ i ̄ノ | |  | |
           iii i。ノ|リノ i。ノ iii  | |
            ノi  ̄ ̄      ̄ ̄ ノi    /
ノノ\   /\   /ノノ    
             ノノノ\______/ノノノノ


244 ::2005/09/21(水) 23:14:30 ID:nmN3lCrd
ずれまくった〜Σ(゜∀゜)
         ガフッ

245 :trdcyhj:2005/09/22(木) 19:18:13 ID:odf/L4wV
iヽ,
         !,| ヽ                _
         |    ヽ、l\iヽ、r、,-ーァ-ー'"´ !
       | _,.-ー'.::::::::::::::::::.ー'-、_    |
      /´.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.ヽ、 |
     ////⌒ レリ|!レlリ ⌒ l:::::::::::::::.ヽ!
   煤@ イ ○ ////// ○ `! l、::i:::::::.ヽ
      ,/ ll! ///////  u レ }:l:::::::::.ヽ
     / | u  ,.rー-‐-- 、 ,   u ノ jr‐、 ヽ
    / / !  / o     O / u イ l ) }`
.   l/ / ヽ,{::.     o  l    | l _/、
    レ'  /ヽr i___r‐、ヽ、   レ'/!:::.ヽ
      /.:::/ !ー -- !  l_, -rニ_´:::::.i::::.ヽ
       /.:::/  |:::::::_,-|   !/ヽ、 `!::::.|:::::.ヽ
.     /.::: {  |‐'´ ,r !  l, ‐、 ヽ!:::::.!::::::.ヽ
     /.::::::!  i / /l   ヽ、`! |:::::::.|:::::::.ヽ
      / i.:: ヽ、_j {  { | 、   i l !:::::::.l:::::::::.i
      |.:::::::\!_,>、_!__!__ス、ーl !/:::::::::.|::::::::.l
      |.:::::::::::::::::::::::|   ヽj /::::::::::::.|::::::./

どだ〜〜〜〜〜〜〜〜

246 :(*゚Д゚)さん:2005/09/22(木) 19:24:49 ID:+glCZsPe
とにかく一行目のズレをどうにか汁

247 :(*゚Д゚)さん:2005/09/23(金) 04:00:56 ID:f8lDDX9k
とんかつうざくね?
行人とすずの回りをちょろちょろしてるだけだし。ぷーぷー鳴いてるだけで何の役にも立たないし
てか、行人の頭に乗ったりすずにだっこしてもらったりしないで自分で歩けよ
カワイ子ぶってて毎回姿を見るたびにムカつくんだよ
藍蘭島唯一の汚点だな、とんかつは

248 :r7r7r7:2005/09/23(金) 22:58:14 ID:f68XQEyQ
  ∩___∩
   | ノ      ヽ
  /  ●   ● | わ わ わ 私と
  |    ( _●_)  ミ お お おは お話 シマショー
 彡、   |∪|  、`\
/ __  ヽノ /´>  )
(___)   / (_/        (
 |       /          ∋ハノ"ハヽ
 |  /\ \         /W゚´Д`)ゴワイヨー
 | /    )  )         ⊂  ._つ
 ∪    (  \         人 Y
       \_)         し'(_)



249 :@@@:2005/09/23(金) 22:59:33 ID:f68XQEyQ


    / .///// /l!l l lミシ、ヾヾヾヽヽヽ、  /
    /// /// ./l! l l !   l!.l !l! l l! l l、ヾヽ!   ―-  ーっ  ノ 二
  // // ///イ/l l! ! !l   l! l !l! l l! l lヾヽ/   __|  、_,  イ 、|
 /// // //./_.lrーl!l!l l l  、_. l!.l.! l! !.l! l l lヾ !   r―ァ r T 、    |
/´./ // //ナニァ=,、l! l.! l!   ゙Tーt、l! ! l! !.! lヾ|      ノ  lノ ノ  /\
  l!//ィ// ,イノ | ` l.! l!  イ~!゙ヽ,l!l! l!.l ll !<    |  ー-ァ   十十
. l! l!/l!/|  |:0o゚l  l!     lイ.o。| l! l!l l.!l 〈   __ノ   /ヽ   ノ
 l!l!' l/l l!cヾ-‐'         |_゚__ノっl! l!l_! l /     |    |    ーァ
、.|!'|!./ l l、!〃〃   '     〃〃   `/´.| l ヽ,    イ   レ'    \
 `゙~|! l l lヽ、    l ̄l       _ー'/   !ヽ、 !_ i⌒⌒!         |
ヽ,. |! l l  ! | `iヽ、  ‐'   _, -ァ'´ /  /ヾヾヽ l、 \/   .     |
  ヽ|! ! l lニニ!. l  `、 ‐、'" /  /   l\ ヾヾヽ \、_/ヽ、/ヽ,  i⌒⌒!
   |! l! l  \! l    \/   , l   `゙ー―――――-,   <  \/
.   l!l! !    l  ヽ /   / l    ,    __ ェ-―'   !、___
   l! l!l-‐'"´!  /   /   l  /     ヽ、        
_ェ-‐"´~l    ヽ〈   /    /         `




250 :RPG:2005/09/24(土) 00:42:36 ID:FN6V8QnZ
>>249はなんとなく神

251 :(*゚Д゚)さん:2005/09/25(日) 16:58:27 ID:eOyvytDD
いや、全部保管庫からのコピペだし

252 :(*゚Д゚)さん:2005/09/25(日) 20:29:03 ID:w345jvPn
注文すれば誰かつくってくれるかなあ、人型遠野さん

253 :(*゚Д゚)さん:2005/09/28(水) 00:44:04 ID:x0nt8F33
>>248のゆきのみたいに縮小版を作れる椰子はおりますかな?

254 :(*゚Д゚)さん:2005/10/07(金) 01:45:12 ID:Ywn/tw13
誰かからあげさんかいてー

255 :@@@:2005/10/08(土) 21:29:54 ID:C4GGBN0q
       _,.r―‐-、
             イ-―'" ̄`゙ヽ、 __
             / __ _,. -‐'"´彡ミ ヽ ヾヽ 、 、
        ,.、_∠-'゙´,ir '´   //彡ミヽヽ ヽ ヽヾヽ、
        i∠__/ / / /〃彡ミヽヽヽ ヽ ヽ ヽヾヽ、iヽ!ヽ/ヽ、
         /;;;;;;;;/ / // // / i´`i ゙!i`li li l、ヽヽ. ヽ ヽヽ::::::::ヾ/j__
       /ヾ;;// / // / //li/ l l   ! li li l! !li l l liヽヾ ヽヽ:::;;;;;i  ヽ二==-
    ,_-t'"フヾ/ / / // /! / li l l !   !.li ._L!_j_L! l !l l. lヾヽ ヽ;;/、 ヽ、  ヽ、
   フ´ _,.   / / / /./l l Lr+jT` li l  l li´ ! !レ l lFt,i l. l l l l liヽ、/ヽ、 ヽ、   〉
   /i ´ _,.「/./ / / / lイ´!l レ._L_.!l !   !l !il ,ィ‐-!、li ! !li l l l l l !ヽ ヽ/ ヽ、 ヽ、!
   ヾ'"(::/;;;;;l /l li l l l l  !イ`!::::!.l ll  li. !l |,.ノ::::ヾ. li !l l!l! ! !!;;;;;;;;;;;〉   ヽ、!
    レ'´゙ヾ、;;!l l lli l l l l / .|ノ:::::|、! !  ノ li |:::::::::::l 〉!.ll l!l! ! ll;;;;;;;;_/
        t'、!l li l li !l、. |:::::::::!     i' !::::::::/  l!`!l!lレ!ー'"ヾ
        l ll l l li ll l  ヾー'       ` ̄    / il!l! liヾヾ lヽ、
          l _li !l liヽ、 〃〃  '    〃〃  r-‐' l' l!. li. l li. l
          / ヽ!ヽ!=、>-―i 、   。       ,r'ilil li / l l!-!. l l.l l
         ―イ´ ̄     ̄`ヽ、!ヽ____ -'"´ | l!l!+rミミミミ >l l l!
        ////l -=ニ ̄´     ヽ. ` ゙̄ミ/ミミj::::::::::::::ミ、!
      //// _/! ! ! /// /i li l、ヽ、ヽ::::ミ/ミ´::::::::::::::::::::::ヾミ
       /'i l !"i`li、 l / //!/t/ l!、! l t-!l、ヽミiミ´::::::::::::::::::::::::::::゙i
        レ'i 0 レ 0 レ'!.  0   ヾ!. 0 .l!l \l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::::::::::!
         lノ、" ヮ " !ヽ"""   """ ノ-' 、i´`i゛´~ヽr,_;;;;;;;;;;;j
         / `゙iー‐'"フ / ゙ヽ、―― _/l  ノー) /ー 、ヽ/ー、/
         !ニフ:::::::::/ヽ!―、!゙ ` ̄"i, -、! "ノ/、ノ/ ' /`!<i´
          ∪::::::∠)ヽ !  l `゙ヽ、;;;;!  /,.r'゙ヽ、/r'ヾ、/ l 〉
           >;;;;;::::::::::::Lノ::::::::::::::゙/ /::::::::::::::::゙ヽ、. 〉‐、/
         

256 :@@@:2005/10/10(月) 22:57:02 ID:KiZU5eye
   i   ::::::::::;;;;;;;;;ヾ;;;;;;;;;;;;;;;;;:::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;/ー'"´フ
          l  ::;;;;;;;;;;;;,+'"l!`ヾ、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/:::;;;;/
          \;:::::;;,rj  ! !__ j、ミヾ、;;;;;;;;;;;;;;;;;;イ:;;;;;;;/
           二,.-'"~´" Lノ(ミヾミフヾ、:;;;/;;;;;;;;;;;ヾ、 ___
        ,―,/彡;;;;;;;;;;;;;;ミ/ミミlミヾミ;;;;;;;;;;;ヾ、;;;;;;;;;;;;;;;;〉ミ)ミミ
         彡l!彡;;;;;;;;;;;;ミ/ミミ;;;;;;ミヾミ;;;;;;;;;;;;;;;ヾ、;;;;;;;;彡彡" ゛゙ヽ、_
      ,.-―彡ヾ彡-'ミミ/ミミ;;;;;;;;;;;ミヾミミ、;;;;;;;;;彡彡彡彡";;;;;;;;;;;;;;;;;;`゙ヽ、r―-¬!
  i=―'"~´;;;;;;;;;;;彡彡彡ミミミ ゙;;;;;;;;;;;;;;;ミミヾミ彡彡彡彡彡"ヾ、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/    ノ
 ̄`!;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;彡彡ノ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ミミミミ彡彡彡ノ;;;;;;;;;;;;;;ヾ、;;;;;;;;;;;;;;;;;i__ i
 ー!;;;r-‐-、 ミミミヽ、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;彡彡彡ミヾ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙ヾ、;;;;;;;;;;;;;;;;;ヾ、;;;;;;/`ヽー-!
 /;;;;;;;;;;;;;;;;;゙ヽ、 ミミミヾ、;;;;;;;;;;/-‐‐-、   ヽミ、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヾ;;;;/~ ̄`ヾ/ヽ  j´
/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ、 ミミヾ;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙ヽ、   ヾミミミヽ;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ、_ノ`
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i ゙ミミ/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_r-'"´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ゙ヾ、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`~゙ヽ、__
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l   ミ/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;'";;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヾ、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヾヽ
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;i   i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヾ、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/;;;;;i
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ _,r-l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_,r-'゙゙ヾ、;;;;;;;;;;;;;;;;;/;;;;;/
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_,r-‐'"´  ヾ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_,r-‐'"~´      ̄`~゙"´  ̄
`゙'ー-―'"~´        ヾ、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_,.r-‐'"´



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257 :(*゚Д゚)さん:2005/10/20(木) 16:01:11 ID:oIT5is5W
死守します

258 :@@@:2005/10/25(火) 11:48:00 ID:Y1Mal3o8
******恋のおまもり ******



 コレを見た人は、超超超超幸せもの★★ @週間以内に好きな人に



告白されるか、好きな人といいコトがあるよ・・・☆★ でも、そのためには次のこ


とを実行!! コレを読んだら、@時間以内にどこかに貼る★★ 数はあなたが好き


な人への想いをこめて、好きなだけ貼ってね・・・★ さぁぁ!! 頑張って♪♪

259 :@@@:2005/10/25(火) 12:02:48 ID:Y1Mal3o8
梅梅(メイメイ)(13歳)

外から流れ着いた少女。
純血の中国人だが、日本の在住が長いため、やや片言は残るが日本語は話せる。
名残として語尾が「〜デスネ」「〜ヨ」てなかんじになる。
当然ながら藍蘭島キャラみたいに世間一般とは少々異なるということはないのだろうけど
余りにも個性的なまでの恥ずかしがり屋が、どこかなじんでいる感を覚えさせる。
チャイナドレスを着て、中国雑技に精通する。
人前に出ると恥ずかしくて慌てふためくが、その体に秘められた身体能力は藍蘭島ヒロインに引けを取らない。
やはり中国雑技壇の娘であることは伊達ではない。宙返り、大車輪はお手のもの。
運動神経としてはすずを上回るだろう。恥ずかしがりでなければ天才の名も遠くないだろう。
しかし、血を見ると気絶する。そうなると行人と結婚したらその日の晩が
二人の命日にも・・・なりかねない。危険だ。
レギュラー化しての出演頻度は異様に高い。編集側のお気に入りだろう。間違いない。
4巻・・・メイメイ登場。関連の話が3話。ちかげ魔術の話にも登場。5巻収録分の話にもメイメイの話が3話。
更に小説版でもピックアップ、5巻表紙は周囲の予想を大きく覆し、表紙エントリー。
一部では編集側の陰謀という説も立ち、りん、ゆきの支持層を敵に回した。
7巻のフィギュアしだいでは、あやね支持層をも敵に回しかねない。


バックグラウンド・・・2人目の漂流者

天来の恥ずかしがりから雑技本番では失敗の連続、恥ずかしさを克服するようにと
両親はメイメイを旅に出したのだった。
その途中で河童の遠野さんと出会い、道中を共にする。
しかし旅の途中、船で海に渡る際に迷子になり、嵐に巻き込まれて藍蘭島に流れ着いた。
現に嵐に巻き込まれた行人の後ろで難破しかけている。
その後、島の北に流れつき、西を目指し、北の主が統括する偏狭の地を南西に。
途中で北の森の動物、北の主と対峙するも何とか切り抜ける。
そこで北の森に花見に向かっていた行人、まちの姿を目撃する。この島には人が居る・・・
おそらくメイメイは村に帰る一行を見て、集落があると察知し、西の集落に辿り着いたのだろう。
ただ、空腹には勝てず、食料泥棒として波乱を起こすことになるが。
・・・・・・ちょっと待てよ。
ボートに積んであったあの大きな包みって、被り物ですかい!?
旅行をする時の持ち物を考える必要があると思うぞ。

サブキャラ・遠野さんについて

かつて悪行を働いたとして、和尚に封印された河童。
河童伝説を聞いて、かわいそうに思ったメイメイが、遠野さんを封印した祠を物理的に破壊した。
しかし、あの可愛い見てくれ、ちづるさんの話から、遠野さんは藍蘭島出身の可能性が出て来る。
どうやって藍蘭島から脱したかは判らないが。
ちなみに、性別はメス。
東の森の植物より強く、逞しいのだが、そんな遠野さんと互角に渡り合えるまちって意外と武闘派?

キャラ間の関係
やはりファーストインプレッションから、あやね、まちとの相性はあまりよくない。
同じ年齢ということですずとの相性がいい。意外と行人と会話を交わす。
巫女姉妹以外と、特にりんと相性はいいらしい。



260 :@@@:2005/10/25(火) 12:03:30 ID:Y1Mal3o8
梅梅(メイメイ)(13歳)

外から流れ着いた少女。
純血の中国人だが、日本の在住が長いため、やや片言は残るが日本語は話せる。
名残として語尾が「〜デスネ」「〜ヨ」てなかんじになる。
当然ながら藍蘭島キャラみたいに世間一般とは少々異なるということはないのだろうけど
余りにも個性的なまでの恥ずかしがり屋が、どこかなじんでいる感を覚えさせる。
チャイナドレスを着て、中国雑技に精通する。
人前に出ると恥ずかしくて慌てふためくが、その体に秘められた身体能力は藍蘭島ヒロインに引けを取らない。
やはり中国雑技壇の娘であることは伊達ではない。宙返り、大車輪はお手のもの。
運動神経としてはすずを上回るだろう。恥ずかしがりでなければ天才の名も遠くないだろう。
しかし、血を見ると気絶する。そうなると行人と結婚したらその日の晩が
二人の命日にも・・・なりかねない。危険だ。
レギュラー化しての出演頻度は異様に高い。編集側のお気に入りだろう。間違いない。
4巻・・・メイメイ登場。関連の話が3話。ちかげ魔術の話にも登場。5巻収録分の話にもメイメイの話が3話。
更に小説版でもピックアップ、5巻表紙は周囲の予想を大きく覆し、表紙エントリー。
一部では編集側の陰謀という説も立ち、りん、ゆきの支持層を敵に回した。
7巻のフィギュアしだいでは、あやね支持層をも敵に回しかねない。


バックグラウンド・・・2人目の漂流者

天来の恥ずかしがりから雑技本番では失敗の連続、恥ずかしさを克服するようにと
両親はメイメイを旅に出したのだった。
その途中で河童の遠野さんと出会い、道中を共にする。
しかし旅の途中、船で海に渡る際に迷子になり、嵐に巻き込まれて藍蘭島に流れ着いた。
現に嵐に巻き込まれた行人の後ろで難破しかけている。
その後、島の北に流れつき、西を目指し、北の主が統括する偏狭の地を南西に。
途中で北の森の動物、北の主と対峙するも何とか切り抜ける。
そこで北の森に花見に向かっていた行人、まちの姿を目撃する。この島には人が居る・・・
おそらくメイメイは村に帰る一行を見て、集落があると察知し、西の集落に辿り着いたのだろう。
ただ、空腹には勝てず、食料泥棒として波乱を起こすことになるが。
・・・・・・ちょっと待てよ。
ボートに積んであったあの大きな包みって、被り物ですかい!?
旅行をする時の持ち物を考える必要があると思うぞ。

サブキャラ・遠野さんについて

かつて悪行を働いたとして、和尚に封印された河童。
河童伝説を聞いて、かわいそうに思ったメイメイが、遠野さんを封印した祠を物理的に破壊した。
しかし、あの可愛い見てくれ、ちづるさんの話から、遠野さんは藍蘭島出身の可能性が出て来る。
どうやって藍蘭島から脱したかは判らないが。
ちなみに、性別はメス。
東の森の植物より強く、逞しいのだが、そんな遠野さんと互角に渡り合えるまちって意外と武闘派?

キャラ間の関係
やはりファーストインプレッションから、あやね、まちとの相性はあまりよくない。
同じ年齢ということですずとの相性がいい。意外と行人と会話を交わす。
巫女姉妹以外と、特にりんと相性はいいらしい。



261 :(*゚Д゚)さん:2005/10/25(火) 17:12:32 ID:99uUEqlR
愛蘭島は僕たちの恋人なのですよ

262 :(*゚Д゚)さん:2005/10/27(木) 10:52:05 ID:cqOV9B8v
>>259-260
解説乙。ところでドラマCDの話題は無しですかい?
結構好きだぞ木彫りパンダ。

263 :(*゚Д゚)さん:2005/10/29(土) 05:50:13 ID:EOaWSmwi
とんかつ氏ね


264 :(*゚Д゚)さん:2005/10/29(土) 23:13:20 ID:wtDsPjyW
藍蘭島のお荷物とんかつ氏ね
消え失せろ!

265 :(*゚Д゚)さん:2005/11/01(火) 16:58:30 ID:CSvoJkmk
>>255
>>256
お菓子隊

266 :(*゚Д゚)さん:2005/11/24(木) 20:19:51 ID:EmBI7uge
ブートン

267 :あやね:2005/12/09(金) 18:58:13 ID:2aVzGZpH
うふふ☆こんばんは
  l ヽ、       __       | !
                   l.   |_,、r‐'" ̄   ̄``ヽ、  |. |
                 ヽ,r'´            ヽ.l. |
                _,ィ´_            r 、     ヽ、!
                /´ノr,  /! /l r!  ノ |lヽ、    iヽ
               j´ y /レ/`トメ、j.|! /l.  l! _l_レ |. l l゙!
                 / ,' /! / ,r ;‐、`|! /. !. ,r‐;テ-、 l |トl' !
         __     /   / l! i  i':::::| l'   ´!r':::! l | |!  |
     ,r'´ ̄   ̄``く /  i' |!. ゙、 ゝ‐'  .    ー‐' /lノリ|!  |l
.    / O    ( _)  ,}-‐'"´ ̄`ヽ、    r‐,   , イ! |  |!  l.l
   ̄i   o.      i'´o       l`> 、__´ _.,イ  |! .l   !!   l l
.     l、        l   ( _)   O. !``ヽ、 ´,ノ,イ. |! |   |!  | l
     `` ー‐--‐‐'゙´ ヽ、,_    __,./    ` く、ヽ,|!  !   |l  l. |
  `'ー- 、,__, _ __,_ _ _`二´_     ____`ヽ、. |  | |!  ! |
      /  / /  /´ !  | `!  ! `T‐'f´ ./   ./ `|!` .|、.  | |! |. |
      `- ' !  /  .|  | .l__,.!ヽl   ヽ'    /   |! ,! !  ! |! | !
         ` ´    ー '


268 :(*゚Д゚)さん:2005/12/17(土) 18:03:16 ID:nQlkvhoL
>>255-256
ちょっとポップアップでつなげて見させてもらうお

269 :ぬるぽ:2006/01/27(金) 20:31:29 ID:EbeiVK4G
ぬるぽ


270 :(*゚Д゚)さん:2006/02/19(日) 21:37:22 ID:dvhd00uR
がっ

271 :(°ρ°)あぅあぅ:2006/02/19(日) 21:45:07 ID:40oSSbgt
>>267 (°Δ°)ごばわー

272 :(*゚Д゚)さん:2006/03/08(水) 14:34:16 ID:/pqdmtvd
↑のようなのをかけるのがオタクと思うのは僕だけでしょうか?

273 :行人:2006/03/16(木) 16:20:46 ID:n80yp590
こら美咲!
僕のいない間にこんな変な事を書くんじゃない!
僕はそんな不純な男じゃないぞ!

274 :(*゚Д゚)さん:2006/03/24(金) 00:19:17 ID:jN0NRE68
ホシュ

275 :(*゚Д゚)さん:2006/03/31(金) 14:42:21 ID:+/lMp6Pj
痛い 痛い 痛いよ行人



276 :(*゚Д゚)さん:2006/04/02(日) 11:48:28 ID:yLdq67J5
すばらしい才能

277 :(*゚Д゚)さん:2006/04/05(水) 19:02:39 ID:LnYQv1gh
行人・・・エロすぎ・・・。しかも、考えてみれば同級生だし・・・
  

278 :(*゚Д゚)さん:2006/04/05(水) 20:42:30 ID:LnYQv1gh
行人・・・エロすぎ・・・。しかも、考えてみれば同級生だし・・・
  

279 :(*゚Д゚)さん:2006/04/05(水) 20:56:00 ID:LnYQv1gh
>>行人さん
最近の中2は進んでるな
大人を襲うとか、

でも背が引くすぎ(ry     

280 :(*゚Д゚)さん:2006/04/05(水) 20:56:37 ID:LnYQv1gh
>>行人さん
最近の中2は進んでるな
大人を襲うとか、

でも背が引くすぎ(ry     

281 :通りすがり:2006/04/20(木) 00:13:09 ID:kuLbBZW7
           /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ、_
          /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;、;:ヾ、;:ヾヾ、;;;;;;フ
        /::::::::::::::::::::::::::::::;、:::::::;::::::::;ヾ'、ヾ、;;::ヾヾ、、;;;;;_フ
       /::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ ヽ;::ヾ,ヾ、゙ヾ、゛_゙‐-ヽーヽ;:::::
       /:::::::::::::::::::::::::::::::ヽ::ヽ  ヾ、 ゙ヾ , イ::::::\ ヽーヽ;:
      /::::::::::::::::::::::::::::ヽ:;;ヽ:::l    `'ハノ::::;;;::::::ヽ ヽ,-ヽ
     /::::::::::::::::::::::::::::::;:'l、:::l:ソ        \::::::::;/   i::::::::゙!
      !::::/::::::::::::::ヽ:::;:':l:ll::!リ´_           ゞ´    i::::::::
     l::::/!:::::::::::::::::ヽ'::::リl' ,イ:::\         〃 /:|::::::::
     l:/!::l::::::l:::::::l:::::h::::|,へノ:::;;::::ヽ     、     /::::|::::::::
     !' l/|::::::l::l::::l::::l‐!:::!" \:::;;;/     c   /ヽ、|::::::::
      l' !::::l::l:::::!:::|‐|::|!ヽ、  ´  〃      /   |::::::::
       l::::!l:l::::l::!::|‐|:| !、_`ヽ、 _ __,.、-r '"´   |::::::::
          レ' `レノ:|:::| レ'ー!::::l ̄ `!::::::l::::::|::::;l`'ー - 、__|::::::::
             |::|::::|ー--l::::|:::::::::|::::::|::::::|/`ヽ;:::::::::::::|::::::::
          |:::|:::::|::::::::::|::::|::::::::|:::::::|:::::/`\ ` ー 、|::::::::
            |:i´ヽ |::::::::::|::::|::::::::|:::::::|:::/`\_! /\|::::::::
         i´`、 |:ヽ ヽ;:::::::::|::::|::::::::|::::::::|/` ー - 、 \_i、;::::::
       ヽ ヽ:::ヽ  ヽ;::::::|:::レ´!::|:::::::/     `ヽーヽー
       __ ヽ ヽ:|:ヽ  ヽ;::;ノ  !::|::::/__ r-、    j ー|ー-
      i. \ ヽ ヽノ    ´  l;;_!::::\ `!::::!_<`ー'´/ ̄
      ヽ、. ヽ、ヽ    /´   ノっヽ;:::| ̄|、;::l  `ヽ /:::::::



282 :(*゚Д゚)さん:2006/04/22(土) 11:31:46 ID:yNVQ2xxJ
行人君
発情するのもいい加減になさい。

283 :(*゚Д゚)さん:2006/04/22(土) 17:16:16 ID:OcpnBaOm
行人×しのぶ
キボンしてみる。

284 :(*゚Д゚)さん:2006/04/27(木) 20:45:12 ID:gNlgMjQl
ほしゅ

285 :。。。:2006/04/28(金) 21:50:13 ID:9pmPT/+d
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

286 :(*゚Д゚)さん:2006/05/01(月) 19:35:45 ID:wKgfcDL6
ぶーーーーーーーーーーーーーーー

287 :280:2006/05/10(水) 23:18:51 ID:PQXEnTns
まち萌えー。
ついに俺も中3。でも、ケンカは行人よりもはるかに弱いよ。

てか、行人はもう堕ちちゃったな。うん、変態だ。
151センチメートルのくせに。
ちかげには手を出すな。出されるのは知らんけど。

288 :(*゚Д゚)さん:2006/05/13(土) 17:50:47 ID:dWy8efOT
ほほう、リア厨とな?
帰りなさい

289 :(*゚Д゚)さん:2006/05/29(月) 11:07:45 ID:sIk3Pz+i
Test

290 :280:2006/06/20(火) 21:32:09 ID:s1d1e1ea
帰らせてもらいます。
あと、なんか絵描いてみたがup仕方わからん。
てわけでURLを気が向いたら置こうと。おえかき掲示板の。

291 :(*゚Д゚)さん:2006/06/30(金) 16:31:50 ID:xM82TUwc


292 :F:2006/08/11(金) 11:23:14 ID:TdhpWskw
-

293 :hjkl:2006/10/24(火) 00:33:03 ID:Xpdv7ScF
******恋のおまもり ******



 コレを見た人は、超超超超幸せもの★★ @週間以内に好きな人に



告白されるか、好きな人といいコトがあるよ・・・☆★ でも、そのためには次のこ


とを実行!! コレを読んだら、@時間以内にどこかに貼る★★ 数はあなたが好き


な人への想いをこめて、好きなだけ貼ってね・・・★ さぁぁ!! 頑張って♪♪


294 :(*゚Д゚)さん:2006/11/01(水) 00:30:31 ID:aElS+tfd
ka

295 :(*゚Д゚)さん:2006/12/19(火) 15:48:46 ID:W+J2BJqn
r'                      ヽ
  ノ し /'        _ヘ  、     ヽ   / ̄ ̄
  ⌒! /|  ハ     l! i |',         〉 ハ│困語ま
 !  l |_│|  l !|   i ノ r十|l,     / ン| る彙っ
 !  /│ |"|ー l;_l  !|/レ/ ‖| !     ハi |わがた
/'| /__l-──、|  / /l, :r ̄Tソ Y|',∧ 1ハ i.  | ね貧く
/.|/ | ゝ|   l l / /   !_」, | l',|│ ! レ  |  困お
l. l |  ゝ_,r |/    ヽヽヽ  | ト│/',   <  で子
丶|  l ヽヽヽ    丶    ハ !l ヘ/│   |    ち
 ゙'l  |\ u   ┌-¬    ,r' ||  |   l    |    ゃ
  |  l、_丶、   '-,r-─<  |.|  !  │   |    ま
 /|  l \\`><~ ヽ ヽ\ | | │  l    |    は
ヘ  l  l  \\  ヘ  i、 i. \|  |   l   \___

296 :(*゚Д゚)さん:2007/01/13(土) 21:20:49 ID:1bg9mfoN


「2ch.net」ドメイン差し押さえ? 2007年01月12日 14時34分 更新
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0701/12/news046.html


   ___.                     ∩゛     ∧空∧    ((( ))) /\
  /. ――┤. -=・=-    -=・=-    | |  ∧ ∧{´ ◎ `}____( ´∀`)\ う \
 ./(.  = ,= |      ∧∧    ∧_∧  | | ( ´ー`) ):::/´∀` ;:::: \ヽ(`Д´)ノ゛\ ま\
 |||\┏┓/∫    (=゚ω゚)ノ~ ( ´Д`)//  \ < .∧|∧   /::::::::::| .¶_¶.    \い\
 V/ ∧,,∧ ∬  〜(  x)  /       /   ,一-、(´ー`)  /:::::|::::::| (ΦдΦ)/~   \棒\
  || ミ,,゚Д゚ノ,っ━~~ U U   / /|    /   / ̄ l⊂ヽ \/|:::::::::|::::::|  γ__  ∧w∧ 旦∬
 人 ミ ,,,  ~,,,ノ  .n  THANK YOU 2ch ■■-っ ┌───────┐  \ ( ゚Д゚ )∩゛
( ゚ー゚)と..ミ,,,/~),ヽ(凸)ノ~     and..     ´∀`/. | ●        ● |     ヽ    ノ
  / ̄ ̄し'J\[Y] GOOD-BYE 2ch WORLD! /| .┌▽▽▽▽┐. |____|__||_| ))
 /     ●  ●、ヽ                  (. ┤ .|        |. |□━□ ) (゚Д゚)?
 |Y  Y       \  またどこかで会おうね.. \.  └△△△△┘. |  J  |)∧_∧
 |.|   |       .▼ |∀゚)               |\あ\       | ∀ ノ " ,  、 ミ
 | \ /■\  _人 |∧∧∩゛∧_∧∩゛∧_∧  |   \り.\     | - Å′ ゝ∀ く
 |  ( ´∀`)___/( ゚Д゚.)'/ ( ´∀` )/ (・∀・ ),. |.    \が\.    |  ). \  Λ_Λ
 \ ( O   )  冫、 U  /  (     / ⊂  ⊂.)ヽ(´ー`)ノ゛ \と.. ∧_∧/(´Д`;)<丶`∀´>
  |││ │   `   |   |   ∪ |  |  ( ( (  (  へ (゚д゚)〜⌒(゚ー゚*) (-_-) (・ω・` )
  (_(__(__)(・∀・) ∪~∪  (_(__) (_(_) く ⊂⌒~⊃。Д。)⊃⊃⊃(∩∩)(∩ ∩)

297 :(*゚Д゚)さん:2007/01/24(水) 06:12:38 ID:Qp5bdw3n
      //
    /⌒⌒゙; パカッ
   /∩ノヾ、、、.;   
   / l |、^ヮ^,||_
  //.|.~!V:Vヽ/ 
  " ̄ ̄ ̄"∪




298 :(*゚Д゚)さん:2007/03/13(火) 17:05:28 ID:yI2eHzjh
    /ノ 0ヽ
   _|___|_
   ヽ( # ゚Д゚)ノ   下がってろウジ虫ども! 。
     | 个 |      訓練教官のハートマン先任軍曹が>>296を教育する!
    ノ| ̄ ̄ヽ
     ∪⌒∪
>>296貴様!このスレをどうするつもりだ!
>>297口でクソたれる前と後に「サー」と言え!
>>299ふざけるな!大声だせ!タマ落としたか!
>>300貴様には両生動物のクソをかき集めた値打ちしかない!
>>400アカの手先のおフェラ豚め!
>>500まるでそびえ立つクソだ!
>>600タマ切り取ってグズの家系を絶ってやる!
>>700じじいのファックの方がまだ気合いが入ってる!
>>1000 気に入った 家に来て妹をファックしていいぞ

299 :(*゚Д゚)さん:2007/03/13(火) 19:28:01 ID:3QQAsipy
>>298
お前渋谷で
ちんこ
って叫んだろ

300 :(*゚Д゚)さん:2007/03/15(木) 00:46:24 ID:LcyOMecm
300get

301 :(*゚Д゚)さん:2007/03/22(木) 15:45:32 ID:V7fVJI1o
301get

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